【完結】ふしだら教師は元教え子の大学生と、不埒な恋と愛を紡ぐ
【あらすじ】
高校教師の白坂絋生(32)は、元教え子の大学生・遠野昴(22)と恋人になってそろそろ4年が経つ。
同棲中の二人は、こたつでぬくぬくしながら新年を迎えようとしていた。
なんてことはない年越し。そして新年を迎えた瞬間——紘生は、昴から甘くて深いキスをされた。
「先生の今年『はじめて』、いただきます」
「ははっ。お前こういうのがいいんだ?」
互いを求め合う、ふしだらで純愛な新年。煽り合いながら高め合う二つの体。
大学生×社会人カップルは、己の欲望のままに年末年始を過ごしていく……。
◇◇◇
・元生徒の大学生(22)×高校の化学教師(32)
・恋人になって4年が経つ落ち着いたカップルの、とある年末年始の話です。
・すでにカップル成立してますが前作はありません。本作のみの作品です。
・軽口をたたいて煽り合いながらイチャイチャする年下×年上カップルです。
・年上受けが年下攻めをいい感じに転がして愛でて愛されるような関係です。
・文字数の割に、R18シーンはたっぷりめです。
【その他】
・R18シーンにはサブタイトルに * がついています。(軽いもの含む)
・全6話、完結済みです。
・ムーンライトノベルスさんでは先行して投稿していました。
高校教師の白坂絋生(32)は、元教え子の大学生・遠野昴(22)と恋人になってそろそろ4年が経つ。
同棲中の二人は、こたつでぬくぬくしながら新年を迎えようとしていた。
なんてことはない年越し。そして新年を迎えた瞬間——紘生は、昴から甘くて深いキスをされた。
「先生の今年『はじめて』、いただきます」
「ははっ。お前こういうのがいいんだ?」
互いを求め合う、ふしだらで純愛な新年。煽り合いながら高め合う二つの体。
大学生×社会人カップルは、己の欲望のままに年末年始を過ごしていく……。
◇◇◇
・元生徒の大学生(22)×高校の化学教師(32)
・恋人になって4年が経つ落ち着いたカップルの、とある年末年始の話です。
・すでにカップル成立してますが前作はありません。本作のみの作品です。
・軽口をたたいて煽り合いながらイチャイチャする年下×年上カップルです。
・年上受けが年下攻めをいい感じに転がして愛でて愛されるような関係です。
・文字数の割に、R18シーンはたっぷりめです。
【その他】
・R18シーンにはサブタイトルに * がついています。(軽いもの含む)
・全6話、完結済みです。
・ムーンライトノベルスさんでは先行して投稿していました。
あなたにおすすめの小説
上司、快楽に沈むまで
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
【完結】 同棲
どのくらい時間が経ったんだろう
明るい日差しの眩しさで目覚めた。大輝は
翔の部屋でかなり眠っていたようだ。
翔は大輝に言った。
「ねぇ、考えて欲しいことがあるんだ。」
「なんだい?」
「一緒に生活しない!」
二人は一緒に生活することが出来る
のか?
『同棲』、そんな二人の物語を
お楽しみ下さい。
マネージャー~お前を甲子園に連れて行ったら……野球部のエース♥マネージャー
強豪校の野球部に入った相沢瀬那は、ベンチ入りを目指し、とにかくガッツを認めてもらおうと、グランド整備やボール磨きを頑張った。しかし、その結果は「マネージャーにならないか?」という監督からの言葉。瀬那は葛藤の末、マネージャーに転身する。
一方、才能溢れるピッチャーの戸田遼悠。瀬那は遼悠の才能を羨ましく思っていたが、マネージャーとして関わる内に、遼悠が文字通り血のにじむような努力をしている事を知る。
またのご利用をお待ちしています。
職場の同僚にすすめられた、とあるマッサージ店。
緊張しつつもゴッドハンドで全身とろとろに癒され、初めての感覚に下半身が誤作動してしまい……?!
・マッサージ師×客
・年下敬語攻め
・男前土木作業員受け
・ノリ軽め
※年齢順イメージ
九重≒達也>坂田(店長)≫四ノ宮
【登場人物】
▼坂田 祐介(さかた ゆうすけ) 攻
・マッサージ店の店長
・爽やかイケメン
・優しくて低めのセクシーボイス
・良識はある人
▼杉村 達也(すぎむら たつや) 受
・土木作業員
・敏感体質
・快楽に流されやすい。すぐ喘ぐ
・性格も見た目も男前
【登場人物(第二弾の人たち)】
▼四ノ宮 葵(しのみや あおい) 攻
・マッサージ店の施術者のひとり。
・店では年齢は下から二番目。経歴は店長の次に長い。敏腕。
・顔と名前だけ中性的。愛想は人並み。
・自覚済隠れS。仕事とプライベートは区別してる。はずだった。
▼九重 柚葉(ここのえ ゆずは) 受
・愛称『ココ』『ココさん』『ココちゃん』
・名前だけ可愛い。性格は可愛くない。見た目も別に可愛くない。
・理性が強め。隠れコミュ障。
・無自覚ドM。乱れるときは乱れる
作品はすべて個人サイト(http://lyze.jp/nyanko03/)からの転載です。
徐々に移動していきたいと思いますが、作品数は個人サイトが一番多いです。
よろしくお願いいたします。