大自然の魔法師アシュト、廃れた領地でスローライフ
コミカライズ連載中! コミックス1~3巻発売決定!
ビッグバロッグ王国・大貴族エストレイヤ家次男の少年アシュト。
魔法適正『植物』という微妙でハズレな魔法属性で将軍一家に相応しくないとされ、両親から見放されてしまう。
そして、優秀な将軍の兄、将来を期待された魔法師の妹と比較され、将来を誓い合った幼馴染は兄の婚約者になってしまい……アシュトはもう家にいることができず、十八歳で未開の大地オーベルシュタインの領主になる。
一人、森で暮らそうとするアシュトの元に、希少な種族たちが次々と集まり、やがて大きな村となり……ハズレ属性と思われた『植物』魔法は、未開の地での生活には欠かせない魔法だった!
これは、植物魔法師アシュトが、未開の地オーベルシュタインで仲間たちと共に過ごすスローライフ物語。
3巻分
そろそろタグに「ハーレム」が追記されるのか?すでに嫁(ほぼ確定?)が、ミュディ、シェリー(実妹でもよい)、エルミナ、ローレライ、クララベル・・・・そして本日の回(第89話)で、シルメリア追加・・・それとも著者は、相手が100人以上じゃないと「ハーレム」じゃないというのか・・・・
ところで、兄上の手紙って何が書いてあったのかな?
実家がどうなっているかも気になる・・・・そろそろ村のうわさなり情報が何かしら流れそうだし。
なんか、村がルシファー達に乗っ取られる予感…
文官が、ルシファーサイドの人間なら村の情報筒抜けですし
今回のセントウ酒の件でも、『生産量が増えたなら、こちらに卸すセントウ酒も増えるよね?』とか言われる可能性もありますし…
今回のエルミナの件も、いきなりクビは酷くないですか?
今までの、『村』のやり方なら厳重注意と減俸などの比較的ゆるい罰で済んでたのに
急に厳しくなってますし…
バルギルドさん達は村長の意を汲んで猶予くれたけど、正直、危なすぎる橋ですね。敬愛する村長を騙す商人を許せる人ばかりとは思えない。娘も知っていた様だし、ルシファー側からセントウ酒の件含めて信任されたらしいけど、村人達がディミトリと取引したくないと思ったら商会毎終わるよ? 村長とルシファーの直通ラインだって作れるんだし。お詫びに最高級の豆だけとかだったら、本当に終わりだと思った方が良い。
作者様 何時も楽しく読ませて頂いています。
黒悪魔族の農産物加工商会の従業員のくだりは、無い方が良いのでは。
理由としては 緑龍シェラ🐉の眷属 欧州の樹木の精霊 エンシェントエント&エンシェントドリュアス、
沖縄の樹木の精霊 キジムナーなどを 新たな住人にした方が良いのではないですか。
※特にアシュトと緑龍シェラ🐉が作っている村なのに 樹木の精霊が登場しないのが違和感を感じていたので・・・。
ん~。
現在取引が有るのがたまたまディミトリの商会ってだけで、街まで連れて来て更に長に繋がりが出来たら、商会なんて星の数程もある上長経由で渡りもつけられるし、自分が今独占状態の利権が他所に流れて自分が切り捨てられるって頭が無い商人てどうなんだろう。
これディミトリに単純にナメられてるだけよね。
村の衆に相談したら支店撤去確実な案件だと思うんだけれども。
登場人物が多すぎて、そろそろ、というかすでに人名が覚えられない(ToT)
ストーリーは面白いんだけど…。
誤字(?)報告
第79話 キリンジくんとノーマちゃん
何故アップルティーとアップルパイで柑橘系の香り?
柑橘じゃ無いんですが…。
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