大自然の魔法師アシュト、廃れた領地でスローライフ
コミカライズ連載中! コミックス1~3巻発売決定!
ビッグバロッグ王国・大貴族エストレイヤ家次男の少年アシュト。
魔法適正『植物』という微妙でハズレな魔法属性で将軍一家に相応しくないとされ、両親から見放されてしまう。
そして、優秀な将軍の兄、将来を期待された魔法師の妹と比較され、将来を誓い合った幼馴染は兄の婚約者になってしまい……アシュトはもう家にいることができず、十八歳で未開の大地オーベルシュタインの領主になる。
一人、森で暮らそうとするアシュトの元に、希少な種族たちが次々と集まり、やがて大きな村となり……ハズレ属性と思われた『植物』魔法は、未開の地での生活には欠かせない魔法だった!
これは、植物魔法師アシュトが、未開の地オーベルシュタインで仲間たちと共に過ごすスローライフ物語。
3巻分
チャージが完了すると、オレンジ色の
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チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
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第56話まで読みました。エルダードワーフさんの建築って日本の昔の大工のイメージだったのでネイルガンやチェーンソーに食い付く様に違和感を覚えてしまったの。ちょっと残念に感じました。
その他は楽しく拝見しております。
短い期間での更新。いつもありがとうございます。
全部読みました。面白いです。
幼馴染で将来を誓い合ったミュディがメインヒロインかと最初は思ってましたが、あまり盛り上がるこなく静かな関係ですね。
実妹シェリーは無理かなと思ったけど、ハイヒューマンに進化しちゃった以上、もうあまり関係なさそうでいい感じです。世界に3人しかいない種族ですからね。
エルミナは最初に出会った人物だけど、全然関係が変化しないしこっちも無いかなと思っていたら、族長の発言から変わってきて、服食スライムの件でほぼ決定的?
この3人が一応ヒロイン?と思っていたら、ここに来てドラゴニュート姉妹も参戦のようで、今後の展開が楽しみです。
毎回、楽しみに読ませていただいています。
>第64話
>悲しそうな目で、俺に葉っぱを差し出す
ここに出てくる子供たちは皆可愛いのですが、そんなマンドレイクにこんな顔をさせるなんてッ!
でもそれが解決して良かった!!
今回話で治まってひと安心です。
なんとなーく、サブタイトルで展開が読めてしまってはいましたが(苦笑)。
これからも更新、たのしみにしています!!
気になって仕方ないので今更な質問をします。
現実のワイン用ぶどうは苦く生食には向きません。
ワイン用ぶどうを育成する土壌は水捌けの良い栄養分が少ないのが理想的です。
甘いワインを作るには醸造前に干しぶどうしたり、醸造過程で加糖する必要があります。
100年も保管したワインは酸っぱくて飲めたものではありません。微生物などが入り込んでいれば腐ってる可能性もあります。
魔法の存在する異世界なのだから現実とは違うというのは理解できます。
描写されていないだけで現実のワインとは別物(醸造や保存方法に魔法や現実にはない技法が用いられている)だと考えていいのでしょうか。
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