大自然の魔法師アシュト、廃れた領地でスローライフ
書籍1~8巻好評発売中!
コミカライズ連載中! コミックス1~3巻発売決定!
ビッグバロッグ王国・大貴族エストレイヤ家次男の少年アシュト。
魔法適正『植物』という微妙でハズレな魔法属性で将軍一家に相応しくないとされ、両親から見放されてしまう。
そして、優秀な将軍の兄、将来を期待された魔法師の妹と比較され、将来を誓い合った幼馴染は兄の婚約者になってしまい……アシュトはもう家にいることができず、十八歳で未開の大地オーベルシュタインの領主になる。
一人、森で暮らそうとするアシュトの元に、希少な種族たちが次々と集まり、やがて大きな村となり……ハズレ属性と思われた『植物』魔法は、未開の地での生活には欠かせない魔法だった!
これは、植物魔法師アシュトが、未開の地オーベルシュタインで仲間たちと共に過ごすスローライフ物語。
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ビッグバロッグ王国・大貴族エストレイヤ家次男の少年アシュト。
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12はなどでガルバドスという名前の方がいますが、これはバルギルドの間違えですか?もし同一人物なら、片方に統一するとわかりやすいと思います。
とても楽しく読ませていただきました
スローライフ物はいろいろと読んできましたが
ここまで一気に引き込まれるものには初めて出会いました!
投稿がんばって下さい!
今はVRものしか書いていませんが
「そのうちスローライフ物を書いてみたいなぁ」と思いました。
(まだまだ新米でそれどころではないのですが)
これからどう発展していくのか楽しみにしています
長文失礼しました
読み始めたばかりなのですが、プロローグの始め辺りの、勉学を学びは、勉学に勤しみとかかなと思いました。頭痛が痛いみたいな表現ですよね。
これから続きを読ませて貰うので、今回は話の感想が無くてすみません。
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無自覚の天然タラシって怖いですよね(笑)
とても楽しく読ませてもらってます!
兄妹仲が良いのは良い事ですね(๑╹ω╹๑) 親父がクズなのはわかったけど、お袋さんがちょっとよくわからない。
退会済ユーザのコメントです
妹はともかく家を捨ててまで来た幼馴染との関係をいつまでも放置しておくのはさすがにどうかと思うかな。
はじめまして。この物語は、悪人や争いがなく、ただただ優しくゆったりと紡がれていくのがすごくお気に入りです。これからも読ませていただきます。
酒風呂になっちゃいましたかー(。-∀-)
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