大自然の魔法師アシュト、廃れた領地でスローライフ
コミカライズ連載中! コミックス1~3巻発売決定!
ビッグバロッグ王国・大貴族エストレイヤ家次男の少年アシュト。
魔法適正『植物』という微妙でハズレな魔法属性で将軍一家に相応しくないとされ、両親から見放されてしまう。
そして、優秀な将軍の兄、将来を期待された魔法師の妹と比較され、将来を誓い合った幼馴染は兄の婚約者になってしまい……アシュトはもう家にいることができず、十八歳で未開の大地オーベルシュタインの領主になる。
一人、森で暮らそうとするアシュトの元に、希少な種族たちが次々と集まり、やがて大きな村となり……ハズレ属性と思われた『植物』魔法は、未開の地での生活には欠かせない魔法だった!
これは、植物魔法師アシュトが、未開の地オーベルシュタインで仲間たちと共に過ごすスローライフ物語。
3巻分
チャージが完了すると、オレンジ色の
“毎日¥0”マークの付いた話を
無料で読むことができます。
チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
※ 毎日¥0対象作品は、予告なく変更される可能性があります。
さらに詳しくこんばんわ。いつも楽しく読ませて頂いてます。登場人物紹介の投稿があったので、前々から気になっていたバルギルドさんの名前がガルバドスさんになっている箇所 他の読者さんも指摘されてますが、第11話のアーモさんのセリフ 第20話で数ヶ所 第25話で仙桃酒を試すのに集めた各種族の代表の説明の所 第30話腰を抜かしたアシュトを気遣う所、エイラちゃんたちと出会った場面+その他数ヶ所 細かい指摘でスミマセン。
不器用な残念ハイエルフに乾杯を・・・得意な弓で狩りの成果と交換しろよな。
家族間のすれ違いも、元父親以外は解消したらしいので、現在家に残って居る兄に何かを贈りつけるとかの予定は・・・。
羊毛とか、名工の剣とか、酒とかかな。宅配手段は絶叫系が好きな人が、ムカデに乗り込んで一気に行く事かな。
確実に門番が泡拭いて倒れる事案かな。
とても楽しく読ませていただきました
スローライフ物はいろいろと読んできましたが
ここまで一気に引き込まれるものには初めて出会いました!
投稿がんばって下さい!
今はVRものしか書いていませんが
「そのうちスローライフ物を書いてみたいなぁ」と思いました。
(まだまだ新米でそれどころではないのですが)
これからどう発展していくのか楽しみにしています
長文失礼しました
読み始めたばかりなのですが、プロローグの始め辺りの、勉学を学びは、勉学に勤しみとかかなと思いました。頭痛が痛いみたいな表現ですよね。
これから続きを読ませて貰うので、今回は話の感想が無くてすみません。
作品を読ませて頂きました。まだ12話までですが…取り敢えず、登場人物の脇役の名前って適当ですか?
本文の名前と領地住民まとめの名前が違うのですけど…農園担当ベッグマンが住民まとめで別の名前に改名されてる?
魔鬼人族のバルギルドもガルバルトに所々改名されてる…誰!?
ストーリーはテンポ良く楽しいです◎投稿ペースが早いですが頑張って下さい
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