毒を喰らわば皿まで
竜の齎らす恩恵に満ちた国、パルセミス。
ここが前世でやり込んだゲーム、【竜と生贄の巫女】の世界だと思い出した【俺】だったが、俺は悪役令嬢の娘・ジュリエッタと共に破滅の未来が待っている宰相アンドリムに転生してしまっていた。
だけど記憶を取り戻したからには、そう簡単に破滅などしてやらないつもりだ。
前世の知識をフルに活かし、娘と共に、正義の味方面をした攻略対象達に逆転劇を披露してみせよう。
※※※
【第7回BL小説大賞】にエントリーさせて頂きました。
宜しくお願い致します(*´꒳`*)
※※※
小説家になろうサイト様※ムーンライトノベル※でも公開をしております。
また、主人公相手ではないですがNLカプも登場してきます。
ここが前世でやり込んだゲーム、【竜と生贄の巫女】の世界だと思い出した【俺】だったが、俺は悪役令嬢の娘・ジュリエッタと共に破滅の未来が待っている宰相アンドリムに転生してしまっていた。
だけど記憶を取り戻したからには、そう簡単に破滅などしてやらないつもりだ。
前世の知識をフルに活かし、娘と共に、正義の味方面をした攻略対象達に逆転劇を披露してみせよう。
※※※
【第7回BL小説大賞】にエントリーさせて頂きました。
宜しくお願い致します(*´꒳`*)
※※※
小説家になろうサイト様※ムーンライトノベル※でも公開をしております。
また、主人公相手ではないですがNLカプも登場してきます。
チャージが完了すると、オレンジ色の
“毎日¥0”マークの付いた話を
無料で読むことができます。
チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
- ※毎日¥0対象作品は、予告なく変更される可能性があります。
あなたにおすすめの小説
悪役令嬢の兄でしたが、追放後は参謀として騎士たちに囲まれています。- 第1巻 - 婚約破棄と一族追放
大の字だい
BL
王国にその名を轟かせる名門・ブラックウッド公爵家。
嫡男レイモンドは比類なき才知と冷徹な眼差しを持つ若き天才であった。
だが妹リディアナが王太子の許嫁でありながら、王太子が心奪われたのは庶民の少女リーシャ・グレイヴェル。
嫉妬と憎悪が社交界を揺るがす愚行へと繋がり、王宮での婚約破棄、王の御前での一族追放へと至る。
混乱の只中、妹を庇おうとするレイモンドの前に立ちはだかったのは、王国騎士団副団長にしてリーシャの異母兄、ヴィンセント・グレイヴェル。
琥珀の瞳に嗜虐を宿した彼は言う――
「この才を捨てるは惜しい。ゆえに、我が手で飼い馴らそう」
知略と支配欲を秘めた騎士と、没落した宰相家の天才青年。
耽美と背徳の物語が、冷たい鎖と熱い口づけの中で幕を開ける。
私が王子との結婚式の日に、妹に毒を盛られ、公衆の面前で辱められた。でも今、私は時を戻し、運命を変えに来た。
MayonakaTsuki
恋愛
王子との結婚式の日、私は最も信頼していた人物――自分の妹――に裏切られた。毒を盛られ、公開の場で辱められ、未来の王に拒絶され、私の人生は血と侮辱の中でそこで終わったかのように思えた。しかし、死が私を迎えたとき、不可能なことが起きた――私は同じ回廊で、祭壇の前で目を覚まし、あらゆる涙、嘘、そして一撃の記憶をそのまま覚えていた。今、二度目のチャンスを得た私は、ただ一つの使命を持つ――真実を突き止め、奪われたものを取り戻し、私を破滅させた者たちにその代償を払わせる。もはや、何も以前のままではない。何も許されない。
夫が妹を第二夫人に迎えたので、英雄の妻の座を捨てます。
Nao*
恋愛
夫が英雄の称号を授かり、私は英雄の妻となった。
そして英雄は、何でも一つ願いを叶える事が出来る。
そんな夫が願ったのは、私の妹を第二夫人に迎えると言う信じられないものだった。
これまで夫の為に祈りを捧げて来たと言うのに、私は彼に手酷く裏切られたのだ──。
(1万字以上と少し長いので、短編集とは別にしてあります。)
悪役神官の俺が騎士団長に囚われるまで
二三@冷酷公爵発売中
BL
国教会の主教であるイヴォンは、ここが前世のBLゲームの世界だと気づいた。ゲームの内容は、浄化の力を持つ主人公が騎士団と共に国を旅し、魔物討伐をしながら攻略対象者と愛を深めていくというもの。自分は悪役神官であり、主人公が誰とも結ばれないノーマルルートを辿る場合に限り、破滅の道を逃れられる。そのためイヴォンは旅に同行し、主人公の恋路の邪魔を画策をする。以前からイヴォンを嫌っている団長も攻略対象者であり、気が進まないものの団長とも関わっていくうちに…。
ブラコンすぎて面倒な男を演じていた平凡兄、やめたら押し倒されました
あと
BL
「お兄ちゃん!一肌脱ぎます!」
完璧公爵跡取り息子許嫁攻め×ブラコン兄鈍感受け
可愛い弟と攻めの幸せのために、平凡なのに面倒な男を演じることにした受け。毎日の告白、束縛発言などを繰り広げ、上手くいきそうになったため、やめたら、なんと…?
攻め:ヴィクター・ローレンツ
受け:リアム・グレイソン
弟:リチャード・グレイソン
pixivにも投稿しています。
ひよったら消します。
誤字脱字はサイレント修正します。
また、内容もサイレント修正する時もあります。
定期的にタグも整理します。
批判・中傷コメントはお控えください。
見つけ次第削除いたします。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
私の息子を“愛人の子の下”にすると言った夫へ──その瞬間、正妻の役目は終わりました
放浪人
恋愛
政略結婚で伯爵家に嫁いだ侯爵令嬢リディアは、愛のない夫婦関係を「正妻の務め」と割り切り、赤字だらけの領地を立て直してきた。帳簿を整え、税の徴収を正し、交易路を広げ、収穫が不安定な年には備蓄を回す――伯爵家の体裁を保ってきたのは、いつも彼女の実務だった。
だがある日、夫オスヴァルドが屋敷に連れ帰ったのは“幼馴染”の女とその息子。
「彼女は可哀想なんだ」
「この子を跡取りにする」
そして人前で、平然と言い放つ。
――「君の息子は、愛人の子の“下”で学べばいい」
その瞬間、リディアの中で何かが静かに終わった。怒鳴らない。泣かない。微笑みすら崩さない。
「承知しました。では――正妻の役目は終わりましたね」
【完結】逃げた弟のかわりに溺愛アルファに差し出されました。抱かれたら身代わりがばれてしまうので初夜は断固拒否します!
雪代鞠絵/15分で萌えるBL小説
BL
隣国の国王キリアン(アルファ)に嫁がされたオメガの王子リュカ。
しかし実は、結婚から逃げ出した双子の弟セラの身代わりなのです…
本当の花嫁じゃないとばれたら大変!
だから何としても初夜は回避しなければと思うのですが、
だんだんキリアンに惹かれてしまい、苦しくなる…という
お話です。よろしくお願いします<(_ _)>
はじめまして。
完結、おめでとうございます。
投票したいが為、お礼を言いたいが為、にとうとうアカウントを作ってしまいました。
本当に面白かったです。この作品に出会えてよかったです。
こんな気持ちのいい文章を読ませて頂けて幸せです。
実は、この作品、何十回も読み返していました。。
アンドリムの心の中をもっと覗けたらいいなとひたすら読み返していました。
エピローグに出てきた冒険譚や、7つの試練など、私も読みたいです。
番外編、楽しみに待っています。
お身体、ご自愛ください。
投票のために……!とても有り難いです。
そしてこの作品に会えて良かったなと思って頂けたこと、何十回も読み返してもらったとのこと、とても光栄です。
これからも番外編も含めて、少しずつ書き上げていきたいなと考えています。
また楽しんでいただけたら、私も嬉しいです(*´꒳`*)
完結、おめでとうございます。
お月様で初めてこの作品に触れたのが十一月三日。
それからの一月弱、感想欄での他の読者様と十河様のやり取りも含めて、毎晩とても楽しませていただきました。
ありがとうございました。
64話で衝撃を受け(つらかった……(´;ω;`))、でも十河様がハッピーエンドっつってたんだから絶対まだなんかある! と本日のEpilogueを読んで、今たいへん満ち足りております。
本当にありがとうございます。
アンドリム様がずーっと犬呼ばわりしてたら、まさかの姿での再会で大笑いしました。
ヨルガ、気持ちはわかるがアンドリム様に従順すぎるだろ! と。
滅びた国はもうどうでもいいのですが(ジュリエッタ達誰一人いないことですし)、五年後ということは、ヨルガは無事に第二形態に進化できたことと……進化できたかなぁ?
そこまで駄犬じゃないことを願いつつ、猊下の再登場に喜びつつ、改めまして、
完結ヽ(*´∀`)ノ*.o゜+:,*【祝】*:,+゜o.*ヽ(´∀`*)ノ
番外編も楽しみにしております。
ゆっくりと英気を養って、またアンドリム様御一行の物語を執筆していただければと願っております。
長々と失礼いたしました。
ありがとうございます!
お月様でもこちらでも、応援して頂いて支えて頂いて、完結まで書き上げることができました。
最終話→エピローグの件では、しょんもりしてからの「まさかの犬か!」で驚いて、そして「良かった!」と受け入れてもらえたみたいで良かったです。進化、きっとしていると思いますよ(笑)。そしてショタアンドリムに尻尾振って甘えまくるのです……!
毎日頂ける感想に、励まされ続けた二ヶ月間だったと思っています。
少しずつですが、番外編も頑張っていきたいです!
投票するため、登録しました。
本編完結おめでとうございます。最後までかくあるべき、という納得の結末でした。
毎日の楽しみがなくなって、現実に押しつぶされそうです。
私も連れてって……
番外編楽しみにステイしてます。
エピローグで未来編も読みたくなりました。
ナーシャの最後は物足りないという感想がちらほら見えますが。
そのあっさりさも、ある意味らしいかなと思っています。
ナーシャはアンドリムの敵にはなりえない。障害物か、良くて駒。
道筋は作ったけど、そこにビーチフラッグよろしく全力で突っ込んでいったのがメリアとナーシャとその両親な印象です。
もしお金を使い果たしてなければ、家族と連絡を取ってたら、余計なことをしなければ。
最後の復讐はすでに成し遂げられているので、用済みで退場はありかな、と。
書籍化するときにはやりの?ざまぁをするよう言われないか心配です。
姉たちに比べてということなので、魔獣スパダリに愛されてなんだかんだ(地獄の底で)幸せなところが本編でもわかればいいのか!?
……先に逝くとか早漏野郎め。でも許す。
ありがとうございます!
投票するためにわざわざ……! ありがたいです!
納得の最後であると捉えて頂けたのも嬉しいです。私も連れてって……w
確かにナーシャとメリアの二人は、当然といえば当然の「家族との連絡」とか「他人を思いやる」とかの感覚があれば、あそこまで悲惨な目に遭う事もなかったのかなと……今は結果論ですが、書き手としてもそう捉えていたりします。
先に逝った早漏ワンコ、ちゃんと先では追いついていますので、許してあげてw
本編完結お疲れ様でした。
とても読み応えがあり、楽しませていただきました。
また、報復要素も主人公の魅力を落とさない程よい感じでよかったです。
本来なら報復対象であるジグルド、リュトラが幸せになっちゃってますが、身内の幸せには必要なんだから妥当ですよね。自分(身内)の満足(幸せ)>報復なところも読んでて気持ち良かったです。
発端はナーシャ(+皇太子)ですしね。婚約破棄まではともかく、贄巫女押し付けは醜悪さがでちゃいましたしね。ゲームはギリギリまで贄巫女のままだったみたいですし、だからこそ幸せが掴めたんでしょうね。
来月からの番外編も楽しみにしています。
ありがとうございます!
やり過ぎかな……?と少し不安に思いながらの復讐劇でしたが、概ね受け入れていただいていたようで安心しましたw
読み応えがあったとの評価も嬉しいです^^
番外編も少しずつ頑張ります!
本編完結、おめでとうございます!
エピローグは読んでいて、鳥肌が止まりませんでした。
最初から最後まで、気になっていた伏線がするするっと回収されていく様は見事の一言につきました!
それでいて、番外編がいくらでも入りそうな懐の深い世界観。
何度も読み返しても飽きない物語に出会えて、本当に幸せでした。
グガンティ・ヨルガは、果たして百頭に一頭の貴重な存在なのか。
グガンティの姫君が産まれた際の説明が、ここで活きてくるんですね!とにやにやが止まりません。
獣型のままでも、獣人型でも、どちらにしてもグガンティ・ヨルガは番を護る優秀な番犬ぷりを見せてくれそうですね。
そして、そんなわんこを駄犬と呼びつつ、甘やかす少年アンドリム様が傍にいる。
なんて、幸せな光景なのか。
毎日更新、お疲れ様でございました。
番外編も楽しみにしております!
ありがとうございます!
設定厨故の最後の最後まで伏線を回収する性質、受け入れて頂けて嬉しいです!
何度読み返しても飽きない物語、最高の褒め言葉です。
こちらこそありがとうございました!
人物紹介のとこで、納得。
貴族の嗜み、乗馬がたぶん苦手なアンドリム様、剣がじゃ無くて運動音痴だったのね。
してモリノさん?7つの試練? 生粋の文官だと思われるモリノがヘラクレスに!
双子ちゃん達のうち、運動神経良さそうなのは一人だけ▪️▪️▪️
ご苦労様です!
モリノさんがうっかりヘラクレス!
実際挑むのはどうせ双子だと思いますけどw
一応カインも、頭の回転の方が良いってだけで、剣技も得意ではありますよ!
そしてアンドリムは運動音痴なのでした……( ´_ゝ`)
少し、追記です。
・モリノくん…竜神祭で、ナーシャ嬢に蹴り飛ばされたお腹は大丈夫でしたか?お大事に…。新宰相の仕事、頑張ってください。
以下、妄想。竜神祭のときの平民A。
平民A「(新王妃のあの女…、子供や新宰相を足蹴にしてやがる…!やべえやつだ!この国、大丈夫か!?)」
竜神祭の後、お城に食糧を納入した平民A。女官B・Cが通り過ぎたのでひざまずく。
女官B「新宰相閣下が、王妃様に足蹴にされたのですって?お体、心配ね…」
女官C「すぐに医務官の治療をお受けになられたから、大事ないみたいよ?」
女官B「でも、こんなことが起きては、元宰相閣下が職を辞されたのもわかるわね…。あの方は、(新王妃様に)足蹴にされるより、そのおみあしで、おんみずから足蹴をなさるのがお好きですもの」※クーデター後なので。
平民A「(いやいや、そうじゃねえだろう…)」
そこに元宰相、通る。
女官B「アンドリウム様、王妃様に足蹴にされた新宰相閣下のお体、大事ないと伺いました。安心いたしましたわ。」
元宰相「そのようだな、足蹴にされ負傷するとは不甲斐なきことだ。受けるにもコツがあるものを」
女官B「新宰相閣下も、(足蹴にされる)数をこなせばお慣れになりますわ。でもアンドリウム様は足蹴されるよりも(クーデター時のように)なさるのがお好きでいらっしゃいますでしょう?生き生きとしてらっしゃいますわ」
眼鏡のフレームを少し下げ、妖艶にほほ笑む元宰相「そうだな、(敵や”駄犬”を)足蹴にするほうがよほど好ましいな」
平民A「(いやいやいやいや、そうじゃねえだろう…。そもそも、人を足蹴にしてはいけねえんだよ!されるのもな!貴族はやべえな…。本当にこの国、大丈夫か??俺、逃げようかな…)」
新宰相、玉で会話を聞き、涙を流しつつ。
新宰相「(僕は足蹴にされるのもするのも好きじゃないんだ!僕は平民なんだから!)」
平民Aがいちばんまっとうです。おしまい。
平民Aww
確かにそうですよねww
足蹴にしちゃダメですよねww
うっかり感覚が狂いますなぁw
完結お疲れ様でした!
とても楽しく読ませていただきました!
しかし!生まれ変わりですか!
まさかモノホンの犬になるとは…
大大納得の完結でした。
ありがとうございます!
最後には本物の犬になってしまいましたが、それでも約束を守った結果かなと思いますw
大大納得の完結との感想も、嬉しいです(*´꒳`*)
こういう場合、後日談(続編)を希望しない方がお話てきにいいのだとは思うのですが……。
無理を承知でお願いします。どうか作者様!さらなる後日談を番外編で書いてください!
アンドリム少年(だと勝手に思っております)とヨルガ(ガチで犬)とカリス閣下の話を読みたいです!というか、ヨルガの獣人姿が見たいです!そしてアンドリム少年とイチャイチャしてもらいたいです。
最後に、今まで本当にお疲れ様でした。やはり、最後の最後までアンドリム様はアンドリム様でしたね。いろんな意味で計算高い腹黒美麗受け様でした。美味しかったです。ごちそうさまでした。
ありがとうございます!
後日談の希望が多くてなかなか驚きなのですが、煽てられると木に昇るタイプなので(笑)番外編、スピンオフと共に余力を貯めて頑張れたらいいなと思いますw
腹黒美形受けw 有り難い呼称ですw
こちらこそ応援ありがとうございました!
はじめまして!そしてお疲れ様でした。
もちろん 番外編も期待しております♪
ラストの件で、いつの間にか自分がカリス猊下になった気にさせられるとは思ってもみませんでしたよ!(苦笑)
ほんと吃驚です。そのテクニック!正に脱帽です!
素敵な御伽話を読み終え、ハードカバーの本をパタリ閉じた時の感覚を久方ぶりに味わうことができました。
心より感謝します。ありがとうございました。
ありがとうございますーー!!
そして、「ハードカバーの本をパタリ閉じた時の感覚」と評して頂けたこと、凄く嬉しいです。
その感覚、私も大好きなものなので……!
そしてカリス猊下の感覚w 楽しんで頂けたのなら幸いですw
番外編も少しずつ頑張ります!
あぁぁぁ・・・いろんな事を書きたいが
とにかくやっぱりパパンは最高だったよぉ( ノД`)…
ありがとうございますw
本当に、自分の作ったキャラクターがここまで愛してもらえると、感無量です!
はじめまして。完結おめでとうございます。すばらしい物語をありがとうございました!
あちらとこちらを行き来しながら毎日楽しませていただきました。
アンドリム様、実に千年の時をかけて復讐の幕を引いたんですね。
ジュリエッタ達が幸せに暮らして歴史に名を残し、ついでに千年も経てば子孫と言えども他人ですからねー。心置きなく滅亡させられますよねー!
そしておそらく希少な獣人となるだろうグガンディ…ヨルガを連れて、猊下と共に諸国漫遊記とか本当にもう…よかったね!幸せになってね!!
いやしかし本物のワンコになるとはさすがヨルガ、ワンコの極み。
今度は育ての親でありただひとりの番でもあるアンドリム様にますます頭があがらなくなりそうw
スピンオフやこぼれ話も楽しみです。2人が再び出会えたことで心置きなく楽しめます!
寒くなってきて年末の忙しさもありますので、お体に気をつけて無理をなさらずに更新していただけたら嬉しいです。
本当にありがとうございました!
ありがとうございます!
お月様とこちらと両方w 本当に有り難いです!
千年をかけての復讐、もし国の在り方が少し違っていたら、また違うエンディングだったのかもしれないのですが、結局はアンドリムの予想通りだった様子です。千年も経てば確かに他人、でも一応続いていたオスヴァイン家は、数世代前に他国に移住していたりします。安泰安泰w
これから番外編も少しずつ頑張ろうと思います。
ありがとうございました!
最高でした😭👏🏻✨
エピローグとっても良かったです!こんなにスッキリした気持ちでラストを迎えた作品に初めて出会いました…
これが、アンリの復讐なんだ…と果てしないアンリの計画に呆然としました…圧巻です…
ありがとうございます!
千年越しの復讐、猊下の為のものでもありましたが、国の有様次第では違った形だったかもしれません。
すっきりとした後味の良い終わりと感じて頂けたのなら、とても嬉しいです!
犬!ヨルガが犬に!!(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
昨日あんなに感動的なシーンで涙を流したのに、今日は笑いすぎで腹筋が痛いですわっ!!
サービスストーリーをありがとうございました。とりあえずヨルガ・ワンコ・グガンディさんが将来的に雄の獣人に進化することは理解いたしました。ショタ・アンリに襲いかかる新生ケモ耳モフヨルガのアナザーストーリーを楽しみにしています。
カリス猊下とのイチャラブぶりを、ハンカチを噛み締めつつ物陰からのぞいているザビエル・宦官・ヨルガのお話も楽しそう…。
昨晩で流した涙を今日は驚きにw(´⊙ω⊙`)
ヨルガ・ワンコ・グガンディwww
何気になかなか呼びやすそうな名前なんですけどww
確かに獣人にはなるでしょう気合い的にもw
楽しく読んで頂いてありがとうございました!
完結お疲れ様でした!最初は月の方で更新を待っていましたが、後半になるにつれての展開が気になりすぎてこちらでも読み進め毎日更新が本当に楽しみでした!
最終話での悲しくも美しい終わりに涙なしでは読めませんでした。
そしてエピローグ…!ウワァァァン本当に良かったですどんな形であれ再会とか…嬉し泣きです。
そして猊下…!猊下!!猊下ァァァ!!まさにこれが最後の最後での復讐だったのかなと思いました。娘のジュリエッタの為に幸せな世界にしてから、思い残すことの無くなった国を滅ぼす事で真の復讐完了みたいな。
愛娘が生きてる間は平和でいて欲しいですものね!さすがパパン!
本当に毎日更新、そして毎日更新にも関わらずこんな濃密な話を綴って下さりありがとうございます。番外編も楽しみにしております!
ありがとうございます!
お月様から両方読んで頂いている読み手様多くて……!とても有り難いですw
最終話→Prologueと、ちょっと予想外が過ぎたかと心配していたのですが、「良かった」と言って頂けたことがとても嬉しかったですw
まさにその通り、カリス猊下の為の最後の復讐が国を滅ぼすことでしたが、ジュリエッタやマラキアの生きていく国をそのまま滅ぼすのは嫌だったので、平和にして、思い残しのない千年後に託した感じでした。
番外編も少しずつ頑張ります!
完結おめでとうございます&お疲れ様でした。
お月様からこちらに来ましたが、小説大賞に投票するために会員登録しました。
せっかく登録したついでに、完結したら感想書こうと思っていましたが、まさかこんなに早く感想書くことになろうとは。
ヨルガー!!!
最初本当お前、この駄犬(# ゚Д゚)と呪いを向けつつ、アンドリム様が幸せならギリギリしていたのに、アンドリム様置いて逝っちゃうなんて、お前本当、この駄犬!!!などと思っていたら。
アンドリム様とヨルガの約束、エピローグで語っていただけて……。
アンドリム様、ヨルガと末永くお幸せに。
しかし駄犬は本当に犬になってしまうとは。
番外編更新も楽しみにしてます♪
まずはゆっくりとお休みください。
ありがとうございました!
お月様からいらっしゃいませ!
投票とても有り難いですーー!(*´꒳`*)
ヨルガとアンドリム、来世でも最強の保護者と共に、新しい旅路を楽しんでいると思いますw
番外編も少しずつ頑張ろうと思います!
しかし、パパンが託したのに、あい変わらずの猊下頼り
それも、石になったら恩も忘れ、、
文明も停滞、パパンが復讐すべきはこの国なわけですね。
しかし、大ワンコがワンコだった?!
大きくなったら人化するわけですね。
まだまだ読みたいです。
そうなんですよね。
千年後の世界が停滞したりせず、カリスに対する恩義も忘れず、ちゃんと神として奉っている状態ならば、最後の復讐も違った形になっていたかもしれません。
大ワンコが本物のワンコになりましたw
大きくなったら獣人化……するでしょうねえw
まだまだ読みたいと言って頂けるのはとても嬉しいです(*^▽^*)
もうちょっと落ち着いてから全体の本格的な感想書くつもりでしたが、一言だけ。
最後の最後にまさかのカリス猊下ルートキター!
最後の最後にキターー!!
まさかの猊下でしたw
カリス猊下、愉しかったようで何よりです。
全エピソードおつかれさまでした!
とても面白かったです!
(*´∀`*)まさかの、マジわんこ!?
でも、普通のわんこではないんですよね。
え、これからは獣姦!?ですか!!!
寿命とか気になります!
人型にはならないんでしょうか?
本編後の番外編も見たいです!
ありがとうございます!
まさかのワンコでしたが、三つ目の件がある辺り、どうやらグガンディの仔犬ですよねw
親切なドゥカリ団長が解説してくれました通り、五歳で獣人に別れるタイプもあるので乞うご期待でしょうかw
魔獣なので寿命は五十年ほどはあるみたいですよ!(*´꒳`*)
本編後の番外編ww
よ、余力がありましたらwww
完結おめでとうございます!お月様で知り、夢中でこちらまで追いかけてしまいました。
ここまでライブで毎日投稿、大変お疲れさまでした。
生まれ変わっても2人は一緒なんですね。本当の犬に生まれ変わるとはさすがヨルガさん。
人型に成長した後日談とか妄想が捗ります。
番外編やスピンオフも楽しみですが、まずは年末進行や厳しい寒さが控えておりますのでくれぐれもご自愛ください。ステキな作品をありがとうございました。
追記
個人的にはモリノ君の双子攻めがあるとうれしいです。双子攻めといえば前から後ろから…上から下から…二り…ゴホンっ(自主規制)
かわいい孫にデレるアンドリム様とヨルガさんとかも気になります!
ありがとうございます!
二ヶ月間のライブ投稿、自分でも何だかよくわからないぐらいのハイテンションで走り抜けた感じでした。
本当に読み手の皆様の感想に支えられたなと思っています。
生まれ変わっても一緒の二人、これからも最強の守護者と共に、新しい旅路を歩むのだと思います。
番外編やスピンオフも、少しずつ頑張りたいです!
そしてモリノへの熱い期待がwww
1000年!
転生したのに駄犬は駄犬だった! なんでそこで犬?!
パルセミス、滅んで当然! 貴族同士の決闘で関係無い市民が巻き込まれて死ぬなんて言語道断! おまけに慰謝料も無かった模様。
んっ!滅べ! とはいえ、ジュリエッタちゃんとシグルドの子孫だけは助かって欲しいとこだけど、どうなってたのかなぁ?
しかし、アホでヘタレな王ウィクルム〜絆という名前の通りでしたね。
悪縁良縁、切ったり結んだり。 ピッタリな名前だったと思います。
そして転生したヨルガ三つ目という事は、もしかしてグガンティ?
▪️▪️▪️アンドリム様、人間。 でもって、ヨルガは?!
という事は!!
番外編、楽しみにしています!
猊下、相変わらず思いっきりアンドリム様を気に入っておられる様で、やはりアンドリム様程楽しませた人いなかったのかな?
うふふw 駄犬は犬になったのでした……パルセミス、千年の間に少しは変化があれば未来は違ったのかもしれませんが……。オスヴァインの子孫は、実は数年前に違う国へと移住しております。
そしてヨルガはグガンディですねえw
カリス猊下との旅路は、どんなものになるのか……それはやんわりと想像にお任せしておりますw
チョット待ってwww
私の昨日の涙を返してwww
やられました完敗です。完全に手の平で転がされました!!
完結してから今迄の御礼を書こうと、シリアスモードで待機してたのに!
最高のラストです☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
来月からの番外編も楽しみにしてます(*´∀`*)
ありがとうございますw
私自身。書き続けたこの物語はハッピーエンドのつもりなんですよね……!
最高のラストとのお褒めの言葉、感謝ですw
まさか५• ·̫ • २ฅの
野獣...でなくて魔獣化
来世込みの演義指導とか
脱帽です。
またワンコが可愛いw
来世でもすぐにヨルガとわかったアンドリムも、ヨルガのことはとても大事にしていたのだと思いますw
まさかの呪いの先にガチで犬になったよ、ヨルガ( ´Д`)y━・~~猊下、ちょい化石っぽくなってません?生まれ変わってもアンドリウム様は駄犬は直ぐに分かられるのですね。(๑>◡<๑)最終話お疲れ様でした。後は結果待ち。・゜・(ノД`)・゜・ぶっちぎりの一位で書籍化の踊りヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
猊下、暇すぎてやや化石化しておりました……w
ヨルガの駄犬っぷりは楽しんで頂けたでしょうかw
◝(⁰▿⁰三⁰▿⁰)◜無事に終わったので今は踊っておきますw
うそだ、嘘だーーー。゚( ゚இωஇ゚)゚。
そんなのつらすぎる!
前が滲んで読めない…
通りすがりのバンパイアでも神様でもいいから2人を合わせてあげて(´;ω;`)
頼む相手がw
そしてエピローグで少し先が語られていますので、良ければお楽しみくださいw