【完結】後輩の理系年下男子と結婚することになりました
「・・・・・・僕の好きなタイプは、リコ先輩です」
主人公リコ、32歳。
年下後輩男子相良、31歳。
学生時代はなんとも思っていなかった相良と社会人になってから連絡を取るようになり、
リコはどんどん相良に惹かれている自分に気が付き・・・!?
ちょっと姉御肌の頼りになるリコと、ちょっと頼りない後輩男子相良の恋の行方は・・・!?
主人公リコ、32歳。
年下後輩男子相良、31歳。
学生時代はなんとも思っていなかった相良と社会人になってから連絡を取るようになり、
リコはどんどん相良に惹かれている自分に気が付き・・・!?
ちょっと姉御肌の頼りになるリコと、ちょっと頼りない後輩男子相良の恋の行方は・・・!?
あなたにおすすめの小説
休めよ〜1ヶ月ぶりに帰ってきた彼が、玄関で離してくれない〜
1、2週間のはずが、1ヶ月になった。
チェーンロックの隙間から、いつもの声がした。
「おかえり」と言い切る前に、抱きしめられた。
知っている匂いと、知らない匂いが混じっていた。
幼馴染同士が両想いらしいので応援することにしたのに、なぜか彼の様子がおかしい
カーラ、ブライアン、キャシーの三人は皆中堅貴族の生まれで、年も近い幼馴染同士。
しかしある時カーラはたまたま、ブライアンがキャシーに告白し、二人が結ばれるのを見てしまった(と勘違いした)。
そのためカーラは自分は一歩引いて二人の仲を応援しようと決意する。
が、せっかくカーラが応援しているのになぜかブライアンの様子がおかしくて……
※短め、軽め
ハイスぺ幼馴染の執着過剰愛~30までに相手がいなかったら、結婚しようと言ったから~
パイロットのエリート幼馴染とワケあって同棲することになった私。
同棲はかれこれもう7年目。
お互いにいい人がいたら解消しようと約束しているのだけど……。
合コンは撃沈。連絡さえ来ない始末。
焦るものの、幼なじみ隼人との生活は、なんの不満もなく……っというよりも、至極の生活だった。
何かあったら話も聞いてくれるし、なぐさめてくれる。
美味しい料理に、髪を乾かしてくれたり、買い物に連れ出してくれたり……しかも家賃はいらないと受け取ってもくれない。
私……こんなに甘えっぱなしでいいのかな?
そしてわたしの30歳の誕生日。
「美羽、お誕生日おめでとう。結婚しようか」
「なに言ってるの?」
優しかったはずの隼人が豹変。
「30になってお互いに相手がいなかったら、結婚しようって美羽が言ったんだよね?」
彼の秘密を知ったら、もう逃げることは出来ない。
「絶対に逃がさないよ?」
振られた夜。幼馴染に愚痴りに行ったら、慰めてくれませんでした
彼氏に「一緒にいて楽しいけど、ドキドキしない」と振られたりお。
傷ついた彼女は、いつものように幼馴染のハル兄の部屋へ愚痴をこぼしに行く。
慰めてもらえると思っていたのに、今回のハル兄はなぜか甘やかしてくれない。
隣人の幼馴染にご飯を作るのは今日で終わり
高校二年生のひよりは、隣の家に住む幼馴染の高校三年生の蒼に片思いをしていた。蒼の両親が海外出張でいないため、ひよりは蒼のために毎日ご飯を作りに来ている。
でも、蒼とひよりにはもう一人、みさ姉という大学生の幼馴染がいた。蒼が好きなのはみさ姉だと思い、身を引くためにひよりはもうご飯を作りにこないと伝えるが……。