異世界と現代兵器 ~いや、素人にはちょっと~
【主人公】徳原兼次(とくはらかねつぐ)
来週が誕生日の28歳だが交通事故で死亡。
異世界に前世の記憶を持ったまま生まれ変わった。
オーバースペックの現代兵器&スキルを使って異世界を生き抜く。
ただこの主人公、現代兵器に関して全くの素人。一般的な知識しかなく、有効な使い方や戦術などは持ち合わせていない。超一般人のオタク度0%である。
ちょっとした魔法、可愛い亜人、美味しい魔物の世界の物語。
★☆★☆
初めての小説です。
スペシャリストだったり博識だったり超マニア(ミリオタ・アニオタ)だったりしないゴクゴク一般的な人、つまりフツーの人が転生(生まれ変わり)したら?という話です。
お付き合い下さいましたら幸いです。
表現など修正する場合があります。
予めご了承ください。
【更新ペース】
2日に一度のペースで更新する予定です。
※訂正→現在、週1回の更新となっています。
来週が誕生日の28歳だが交通事故で死亡。
異世界に前世の記憶を持ったまま生まれ変わった。
オーバースペックの現代兵器&スキルを使って異世界を生き抜く。
ただこの主人公、現代兵器に関して全くの素人。一般的な知識しかなく、有効な使い方や戦術などは持ち合わせていない。超一般人のオタク度0%である。
ちょっとした魔法、可愛い亜人、美味しい魔物の世界の物語。
★☆★☆
初めての小説です。
スペシャリストだったり博識だったり超マニア(ミリオタ・アニオタ)だったりしないゴクゴク一般的な人、つまりフツーの人が転生(生まれ変わり)したら?という話です。
お付き合い下さいましたら幸いです。
表現など修正する場合があります。
予めご了承ください。
【更新ペース】
2日に一度のペースで更新する予定です。
※訂正→現在、週1回の更新となっています。
22件
ダメージほぼ無効の装備に銃まで持ってるのにウサギの魔物に「心臓バックバク」的なこと言うてるから、「ヘタレ設定か…」と諦めかけてたら暴漢を躊躇なく射殺www
「逃したら面倒」発言にはスッキリだし、『殺さない』ことによる他者への被害を考慮しないどこかの無責任主人公達に聞かせたい。
ミュート中です
解除
今、第4話を読んだところです。11歳にもなって、まだハンドガンの試し撃ちをしていなかったことに、驚きました。日本のように、道路をのんびりと歩ける環境じゃないのに、急に誰かあるいは何らかの獣のようなものに襲われたときの対処を全く考えてこなかったということですね。何故、そのように考えることができていたのかとても不思議に思いました。街の中に住み、周りの人が例え親切な人ばかりとしても、見知らぬ人も居るはずですものね。
ミュート中です
解除
22件
あなたにおすすめの小説
無限に進化を続けて最強に至る
突然、居眠り運転をしているトラックに轢かれて異世界に転生した春風 宝。そこで女神からもらった特典は「倒したモンスターの力を奪って無限に強くなる」だった。
※よくある転生ものです。良ければ読んでください。 不定期更新 初作 小説家になろうでも投稿してます。 文章力がないので悪しからず。優しくアドバイスしてください。
改稿したので、しばらくしたら消します
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
アポカリプスな時代はマイペースな俺に合っていたらしい
ーーある日、平穏な世界は終わった。
そうとしか表現できないほどに世界にモンスターという異物が溢れ返り、平穏かつ醜い世界は崩壊した。
そんな世界を自称凡人な男がマイペースに生きる、これはそんな話である。
クラスメイトの美少女と無人島に流された件
修学旅行で離島へ向かう最中――悪天候に見舞われ、台風が直撃。船が沈没した。
高校二年の早坂 啓(はやさか てつ)は、気づくと砂浜で寝ていた。周囲を見渡すとクラスメイトで美少女の天音 愛(あまね まな)が隣に倒れていた。
どうやら、漂流して流されていたようだった。
帰ろうにも島は『無人島』。
しばらくは島で生きていくしかなくなった。天音と共に無人島サバイバルをしていくのだが……クラスの女子が次々に見つかり、やがてハーレムに。
男一人と女子十五人で……取り合いに発展!?
『定年まであと5年だった俺、異世界では役立たずらしい ~魔法も剣も使えない60歳なのに、なぜか美人上司が現場へ連れていきたがります~』
定年まであと5年だった60歳の会社員・高瀬修司は、工場で若い作業者を助け、事故で命を落とした。
目を覚ますと、そこは魔法と不思議な鉱石「蒼晶石」が存在する異世界。
しかし修司には魔力も、勇者のような力もない。おまけに若返ってすらいなかった。
「こんな老人を、何に使えというのだ」
そう言い放ったのは、銀髪の美人上司・レティシア。
俺にあるのは、37年間、工場の現場を歩いて身につけた経験だけ。
危険な場所には近づかない。異常があれば止める。分からないものには手を出さない。
だが、事故が当たり前のこの世界では、そんな「当たり前」が人の命を救っていく。
やがて修司は、127人が忽然と消えた第三鉱山の調査に同行することになる。
行くたびに姿を変える坑道。青く光る蒼晶石。そして、修司にだけ届く謎の声。
――コイ。
ただの鉱山事故ではない。
その異変は、修司がこの世界へ召喚された理由にもつながっていた。
特別な力なんてなくても、37年の現場経験なら誰かを救える。
役立たず扱いされた60歳の男が、銀髪の上司や仲間たちと人命を救いながら、異世界の謎へ迫っていく――異世界お仕事×救助×ミステリーファンタジー。
俺だけLVアップするスキルガチャで、まったりダンジョン探索者生活も余裕です ~ガチャ引き楽しくてやめられねぇ~
仕事中、寝落ちした明日見碧(あすみ あおい)は、目覚めたら暗い洞窟にいた。
目の前には蛍光ピンクのガチャマシーン(足つき)。
『初心者優遇10連ガチャ開催中』とか『SSRレアスキル確定』の誘惑に負け、金色のコインを投入してしまう。
カプセルを開けると『鑑定』、『ファイア』、『剣術向上』といったスキルが得られ、次々にステータスが向上していく。
ガチャスキルの力に魅了された俺は魔物を倒して『金色コイン』を手に入れて、ガチャ引きまくってたらいつのまにか強くなっていた。
ボスを討伐し、初めてのダンジョンの外に出た俺は、相棒のガチャと途中で助けた異世界人アスターシアとともに、異世界人ヴェルデ・アヴニールとして、生き延びるための自由気ままな異世界の旅がここからはじまった。
スキルを奪われてお詫びチートをもらったので余生を楽しく……過ごさせてくれ
異世界に召喚されたその日、巻き込まれた青年に俺が得るはずだったスキルを奪われた。
お詫びとしてチートスキルを授かった俺は、第二の人生くらい好きに生きようと旅に出る。
行き着いた先は、寂れた町の場末の酒場だ。
なぜか客は男ばかりだが、日雇い冒険者や恐妻家の肉屋たちとの気楽な毎日は悪くない。
……ただ一人、どう見ても貴族のような美青年がこの地味な酒場へ通ってくる理由だけは、さっぱりわからない。
「お前らツケはやめろ」
そんな穏やかな日々を送っていたはずなのに、ある日、酒場へ厄介な依頼が舞い込んできた――。
他サイトでも掲載しています。
不定期更新です。
荷物運びの俺、実は世界を救った《終焉の王》です ~正体を隠していたら、神も魔王も俺に跪きました~
王立騎士団で荷物運びをしている落第兵士レイン。
剣術も魔力も最低評価の彼には、誰にも明かせない秘密があった。
その正体は、千年前に世界を救い、神々すら恐れた伝説の英雄《終焉の王》。
平穏な日々を望み力を封印していたが、世界を滅ぼす災厄の復活により、その封印を解く時が訪れる。
「本気を出せば、この世界は少し壊れるぞ。」
最弱と呼ばれた青年が、圧倒的な力で世界を救う王道ファンタジー!
ログインすると感想の投稿ができます。