両親が勇者と魔王だなんて知らない〜平民だからと理不尽に追放されましたが当然ざまぁします〜
仲間だと思っていたパーティーメンバー。
彼らはランスを仲間となどと思っていなかった。
ランスは二つの強力なスキルで、パーティーをサポートしてきた。
だがそんなランスのスキルに嫉妬したメンバーたちは洞窟で亡き者にしようとする。
追放されたランス。
奴隷だったハイエルフ少女のミミとパーティーを組み。
そして冒険者として、どんどん成りあがっていく。
その一方でランスを追放した元パーティー。
彼らはどんどん没落していった。
気づけはランス達は、元パーティーをはるかに凌駕していた。
そんな中、ある人物からランスは自身の強力なスキルが、勇者と魔王の固有のスキルであることを知らされる。
「え!? 俺の両親って勇者と魔王?」
ランスは様々な争いに次々と巻き込まれていくが――
その勇者と魔王の力とランス自身の才によって、周囲の度肝を抜く結果を引き起こしてゆくのであった。
※新たに連載を開始しました。よければこちらもどうぞ!
魔王様は転生して追放される。今更戻ってきて欲しいといわれても、もう俺の昔の隷属たちは離してくれない。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/980968044/481690134
(ページ下部にもリンクがあります)
6話 公倍数的に という言葉の意味がわかりにくいです。(少なくとも私にはわかりませんでした)
もし、戻す時間が長いほど極端に魔力消費が増えるという意味なのであれば、指数関数的に、といった言い方がわかりやすいかと思います。
連投すみません。
それともう一つ、純粋な?疑問なのですが、ソーニャは『アサシンモード』の時のみ目が良くなるって言う設定でしたが、主人公とパーティー組んでる時も普段は眼鏡っ娘なんでしょうか?(笑)
くだらない事かもしれませんが、とても気になりました。
この後の、ソーニャに対しての暗殺者ギルドの対応も気になる所ですね。当然?追っ手を差し向けられて、主人公達も巻き込まれていくんでしょうが、どんな展開に持っていくつもりか、今から楽しみでなりません(・∀・)ニヤニヤ
(まだ途中なので、もう既にその話を投稿されているかもしれませんが 汗)
とても楽しく拝読させてもらっています。が、まだ途中までですが少々気になった箇所があったので、1度読むのをやめて質問させてください(苦笑)
【第17話 更なる高みへ】で『ランドルフ達に絡まれた後』とありましたが、話飛ばしてませんか?何処にランドルフ達に絡まれた記述があったのかと・・・?
全話の話でも、まだ主人公と彼らが再会した場面って描かれてないですよね?
1度確認した方が良いのでは?(・ω・;#)
D警察って言うのは表記の話じゃないでしょうか?
UNDEA”D”のDのことだと思います。
そして英語表記ではDなのにカタカナ表記すると
アンデッ『ト』となる事に対して仰られているかと思います。
文末ですが、とても楽しく読ませていただいています。
うぽつです(*`・ω・)ゞ
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