さげわたし
サラトガ領主セドリックはランドル王国の英雄。
今回の戦でも国境を守ったセドリックに、ランドル国王は自身の養女であるアメリア王女を褒賞として贈る。
だがアメリアには悪い噂がつきまとっていた。
実は養女とは名ばかりで、国王の秘密の恋人なのではないかと。
そしてアメリアに飽きた王が、セドリックに下げ渡したのではないかと。
アメリアも他人を信じられなくなっているのでしょうか。
たくさん傷つたから臆病になっちゃうんでしょうね。
取り返しがつかなくなる前に、お互いに気付いて、最高なハッピーエンドを迎える事を祈りつつ、続きを楽しみに、私も毎日頑張って生きます‼️
アメリアの誓いは、彼女の心を守るために出た当然の言葉かと
これくらいで愕然としてるけど、お前の言動はもっと酷かったからな!
セドリックがさらにガクブルするようなカッコいい当て馬ヒーロー登場してほしいな~
あれ?主人公…病んでる?
関係をやり直そうと言われたのに、ケンモホロロに拒絶。
確かに英雄酷いけど、こうまで拒絶するとか…
この感じでは子供一人産んだら、努めは果たしましたと、出ていくんでは?
なんか、振り切り方がちょっとドン引き😱
ああああ
セドリックはアメリアから
『絶対愛しません』
というお言葉をいただいてしまった。
愛はないけど役目で子作りはします。
でもセドリックが悪いんだから仕方ないよね〜
じわじわとセドリックにムカムカしてきてしまいます。
あら、これは主人公自覚なしですがトラウマになってしまったのでは…😱😱😱
こりゃ英雄二度目はないわ~
てか、普通の関係にも関係修復キツイのでは?
終いに食事もムリッとかなったりして😱😱😱
主人公が痛ましい。
そこまで追い込んだ英雄。
このバカチンが💢
まぁ時すでに遅しってやつですよねぇ。アメリア自体が特殊な環境で育ってきたってのもあるんでしょうが。謝っても無理だろうなぁ
名誉挽回とかしようものならアメリアの塩対応がますますになるような気も( ̄▽ ̄;)
英雄イキナリ敬語?
手のひら返しが(笑)
しかし、主人公には謝罪を拒否られました。今更ですよね。
主人公が用意した紙には何が…
子作り計画書かな~
この日に来て下さい。
あとは交流不要です!みたいな(笑)
前向きなんだけど自己肯定力は低いかなぁ。事情が事情なだけに。これ次に寝所を求められなくなったらわたしはいらない子ってまた壊れてしまいそうな気がして。そこを旦那様である彼がどうするかで決まるんかなぁって。
翌朝、普通に農作業をしていた。
強い。
やはり、そんじょそこらの令嬢とは鍛え方が違うのか。日頃の鍛錬?の賜物ですね。
忘れたい、何も考えたくないくらいヒドイ体験だったのか。カワイソ。
あと何回も我慢しないと授かれないと思うとしんどいけどな〜。
早漏だったら楽なのに。
義務だの仕事だの言うなら、サクッと終わらせろよって思いますね。
話の感想とずれますが、、、
前向きなやる気!逆境でも畑を耕すとか、ピクニック行ったりとか、楽しもうとする姿勢が、元気出ます。
世の中暑くてダラーっとしてる私ですが、いっちょ掃除でもやりますか!という気にさせてくれました。アメリアありがとう。
アメリア、さとってちゃんはどこに行っても嫌われるよ?
なんで言わなかったのか不思議で仕方なかったけど、結局信用していなかったし、普通の子アメリアには、あまりにも重すぎる秘密だったんですね。
ちょっとめんどくさいところもあるけど、悪い子でもない普通の子なのに、どこか不運な子。
良かれと思って周りがしたこと全部裏目に出てる、なんかもう踏んだり蹴ったりな人生。
そして、こういう「きみは何もしなくていい。子供さえ産んでくれれば」男には、子供産むのって大変なんやでとつっこみたい。
そんな、道端で石ころ拾ってくるみたいなノリで言われてもな。
彼が噂を信じ、がっかりしたって…本人が否定しないのにおかしな話。
どのみち醜聞だよね。不倫の子で庶子なんだから。
話すのを止められた→そのうち話すかも?の矛盾。
元凶は王だとしてもヒロインもどっこいどっこいだわ。
仕方がないわよねと言い訳言ってるふりして自分勝手なやつ。
クラークもアメリアも、セドリックを英雄として過大評価しすぎたんですね。
仕事ができるからといって、人格者とも限らないし、心が広いとも、視野が広いとも限らないのに。
しかしこれだけヘマをしてしまうクラークが、よく政治で失敗しなかったことだな、と思う。
絶妙にぼんぼんな甘さがあるのに、よく何とかなったもんだ。周囲のサポートが良かったのかな。
もう、こうなるとアメリアの気持ち次第だけど、正直俯瞰でみるとセドリックはないな〜。
そんな彼なら捨てちゃえば?って言いたくなる男。
使用人たちが打ち解ける前かつ、結婚当日が初夜なら、まぁそんなこともあるかと思うけど、こんなに時間がたってそれなの?感が否めない。
これだけの多くの人を虜にする娘に無体を働くとは。ふてぇヤロウだ!
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