偏愛侍女は黒の人狼隊長を洗いたい
【書籍化させていただきました。後日談更新中】
“坊ちゃま”を愛してやまない侍女ミリヤムが、獣人隊士達溢れる大浴場(男湯)で、主の為に思い余って飛び掛ったのは砦の長、黒い毛並みの人狼ヴォルデマーだった。
思い込みの激しいミリヤムが、獣人族の隊士達の風呂場を襲撃し痴女あつかいされたり、獣人に餌づけされたり、坊ちゃまに大切にされたり(二章~)、ちょっとヘタレ感漂う俺様獣人に怯えられたり(三章~)するラブコメ?です。
もふもふをもふりたい書き手による、趣味に走りまくった突っ込みどころの多いお話。
※愛らしい獣系というよりも、男臭い(獣臭い)獣人が8割です。
※一部書籍化で加筆修正しなおした部分と、後半の手を加えていない部分で展開の食い違いがあります。
※無断転載、無断翻訳は固く禁止いたします。気持ちよく作品を生み出せなくなります。ご理解ください。
この作品はアルファポリスから書籍化されています
“坊ちゃま”を愛してやまない侍女ミリヤムが、獣人隊士達溢れる大浴場(男湯)で、主の為に思い余って飛び掛ったのは砦の長、黒い毛並みの人狼ヴォルデマーだった。
思い込みの激しいミリヤムが、獣人族の隊士達の風呂場を襲撃し痴女あつかいされたり、獣人に餌づけされたり、坊ちゃまに大切にされたり(二章~)、ちょっとヘタレ感漂う俺様獣人に怯えられたり(三章~)するラブコメ?です。
もふもふをもふりたい書き手による、趣味に走りまくった突っ込みどころの多いお話。
※愛らしい獣系というよりも、男臭い(獣臭い)獣人が8割です。
※一部書籍化で加筆修正しなおした部分と、後半の手を加えていない部分で展開の食い違いがあります。
※無断転載、無断翻訳は固く禁止いたします。気持ちよく作品を生み出せなくなります。ご理解ください。
ものすごく好みです……
ミリヤムも隊長さんもとても好き……!
隊長さんは風呂場襲撃から時間がたっていそうですが少しはもふもふが残っているのでしょうか(笑)
ぼっちゃまが来る前には砦綺麗になるといいなーと思いつつ、そのまま二人がくっついちゃえばいいなーと思いつつ、もふもふ堪能したいなぁ……と思ってます(笑)
ああ、もふもふがごわごわだなんて……なんてもったいない…………
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もふもふな筈なのに… もふもふ感からは程遠い…orz
やっぱり最低限綺麗なもふもふじゃないともふもふの幸福感は薄いんだなぁ…と…(´・ω・`)ションボリ
頑張って!負けるな!ミリアム!もふもふの為…いや坊ちゃまの為に!Σd(´;ω;`)
更新楽しみにしております!( ?ω?)人
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