〇〇になる飴 小説一覧

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【完結】守り手のご褒美は私

気がついたら木々が生い茂る森の中にいた。 食べ物がなくて空腹な時に自分の手の中に飴があって、初めて別世界に来たと認識した。 でも森の生活はつらい。どうしようもない気分になりながらも大樹のウロで蹲っていると、大きな体の男性に拾われた。 1話完結。R表現あり。よくある設定で。
恋愛 完結 ショートショート R18
感想数 0 文字数 11,079 最終更新日 2021.03.10 登録日 2021.03.10
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