嘘予告 小説一覧

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色ぼけている暇なんてなかった

恋した騎士様を捕まえるため世にも恐ろしい手練手管を発揮しようとした公爵令嬢は国を滅ぼしかねない危機に勘づいてしまい泣く泣く対策に奔走する羽目になる。
恋愛 完結 短編
感想数 0 文字数 1,206 最終更新日 2022.02.26 登録日 2022.02.26
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