銘菓 小説一覧

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食いしんぼっち(仮)

「去るまちも、行くまちも、桜はまだ咲かないけれど」 就職のため、生まれ育った街を離れ、ひとり暮らしをすることになった「私」。 地元の名物やおいしいものを思いつくまま食べて、ブログに記録し始める。 舞台背景は「2014年」を想定しています。
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 13,321 最終更新日 2024.03.29 登録日 2024.03.26
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短編集『朝のお茶会』

参加条件:お茶とお菓子がお好きなら、どなたでも。 とある地方都市の老舗菓子店「くぬぎ屋」で毎月行われる、知る人ぞ知るお茶会に集う人々の物語。 読み切り短編集なので、お好きなところからどうぞ。 時々、他作品からの出張登場もあります。 ※全体的に東日本大震災がモチーフになっているので、3.11を目前に、少しずつ再公開します
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 31,758 最終更新日 2024.06.08 登録日 2024.03.03
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