落書き 小説一覧

7件
1

Excessive tears(28編の詩)

私的な代用詩(造語)。気の流れにまかせて書くので、読み流されて本望です。思いがけず取り乱す日があり、冷静に狂っていたい日もあり。真剣に遊ぶ猫の上っ面は、だいたい無表情。 書く人も、わりとそんなもんです。あ、でも、猫っぽくない日だってあるにはあるね。
2

アートの名のもとに

商店街の外れに佇む「月の輪雑貨」。そこで再出発を始めた父の夢は、落書きという暴力に踏みにじられる。大学生の悠人は、やがて加害者と思しき男にたどり着き、ある“方法”で報いを与える――。 見る者と見られる者、芸術と暴力、正義と復讐。その境界とは。
3

[完結済]ホラ吹き落書きノート

時々たまに落書きネタ。 ホラ吹きノート。 (嘘はついてない……はず) あくまでもネタとして読んでください。
4

おもいつき

絵を投稿したり、 短編というか見切り発車というか切り捨て発車みたいなのしたり、 好きに載せてく 「こんなの書(描)いたよ!」 のブログもどき。 ブログのURLとるのよくわかんないんで、そっちでやれとか言わんといてください(´・ω・`)
5

とある村

・いきなり始まる。 ・決め打ちって難しい。
6

星降る泉に、咲いた花《作品イメージボード集》

公開作のお絵描きしたものを載せていきます! あくまでイメージボードなので、画力はないに等しいです😅
7

どんなネコ?どんなイヌ?

ママ、ママ、へんなネコがいた。
7件