最強ではない主人公 小説一覧

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【ステルスゾンビワールド】ゾンビに見えない俺は、推しの嬢と終末を生きたい

気になって頂きありがとうございます。読んでみて少しでも笑っちゃったら、お気に入りとハートお願いします。やる気出るんで…。 「嬢の予約日にゾンビ来るとか聞いてないんですけど」 元ニートの相沢湊がそう嘆いた頃、世界はすでに崩壊していた。  人々を襲う謎の感染者。いわゆるゾンビが街に溢れる中、なぜか主人公湊だけは完全スルー。  殴っても気づかれない。叫んでも反応されない。  気づけば“最強のステルス能力”を手に入れていた。  混乱するそんな中、唯一連絡が取れたのは、予約していた嬢・ルナ。 「予約?バカ!今それどころじゃないでしょ!」 「いや、こっちの息子も大事なんですけど!?」 「いや…面倒見てあげたいけどっ!!」  軽口を叩きながらも、湊は彼女を助けに行くことを決意する。  ゾンビに無視される男と、口は悪いが面倒見のいいお姉さん。二人は楽園に辿り着けるのか?  終末世界なのにどこかゆるい、ちょっと不思議なサバイバルが始まる。
ファンタジー 完結 長編 R15
感想数 0 文字数 179,552 最終更新日 2026.07.05 登録日 2026.05.06
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The Outsider -memorandum-

完結していない短編集。 その他。 後日譚は初期の筆慣らしの為、本篇のキャラとはややブレがあります。 前日譚において、現実日本に存在する政党と、作中日本で描かれる政党は、全く関係がありません。 仮に何らかの政党を想起させたのであれば、それは作者の力が足りなかったことの証左であり、読者様には深く陳謝いたします。 本作品では、AIを補助的に使用しています(誤字チェック・ブレインストーミング)。 カクヨム様、小説家になろう様にても公開しています。
ファンタジー 連載中 短編
感想数 0 文字数 61,177 最終更新日 2026.06.18 登録日 2024.12.22
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