一途に迫る 小説一覧
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【完結】ダメなフェンリルと言われたが、もふもふを前面に出して、彼女に猛アタック中!
惚れたなら、猛アタック。それが種族の壁があっても。いろいろダメなフェンリルと囁かれても諦めると言う言葉はない!
直球に彼女の家に会いに行き、断られ、帰る。
周囲の人間の助言を聞き、花を持って訪ね家に入れてもらえるまでになった。
使える手は全て使う。直球、もふもふ、たとえ獣でも彼女に気に入られるなら喜んで。囲い込もう。
感想数 1
文字数 394
最終更新日 2021.06.14
登録日 2021.06.14
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朝になるまでモフッてやるから覚悟しろ
卵から孵った鳥は、溂(らつ)を、番い認定してしまった……。
その鳥は、孵化して最初に見る個体を、番(つがい)だと認識する。
ひたすら迫りまくる鳥。逃げ回る溂(人間)。
胸キュンラブコメを目指します。
【頭から膝までは人間で、羽と尾羽がある。足は、悪魔のような鳥の足。美少年(ただし膝から上に限る)七緒】×【普通の人間・溂】
※R18です
[表紙]AI画像、canva素材
感想数 2
文字数 102,278
最終更新日 2018.11.24
登録日 2018.10.11
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