家財道具 小説一覧

1件
1

どうでもいいギフトを賜ったので、実家の道具がうるさくなったが諦めた件〜家財道具伝説〜

親の入院で、久しぶりに実家へ帰ってきた主人公。 なぜか家財道具と話せるようになりました。 【注意】 本作は会話のテンポを重視し、「話者名+台詞」形式を取り入れています。 主人公と家財道具が、ただひたすら喋る話です。作者が家財道具との会話を楽しむために書いています。 ありがとう。 10/1より、毎日更新を終了し、できる範囲で更新します。
1件