芸術系 小説一覧
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【R18】銅像で妄想をドーゾ
昭和の時代、街には銅像が溢れていた。
銅像があれば文化的と誰もが疑わなかった。
しかし芸術であるはずのそれは、時に作者の意図とはあさっての方向に見る者の妄想を掻き立てる。
これは妄想のストーリーとともに街の銅像を紹介する、何の役にも立たないエッセイ。
不定期更新。
R18は念のため。
感想数 0
文字数 4,461
最終更新日 2021.11.16
登録日 2021.10.28
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鈍色の先へ
エブリスタ様にて「友へ」の題名で更新させていただいたお話です。アルファポリス様では『滲んだドクロ』のつづきになります。
こちらは、BLであり、加藤の一人称語りです。
登場人物
加藤雄介 芸術学部音楽学科卒 二十七
佐伯英治 芸術学部文芸学科卒 二十七
遠野彰 芸術学部映画学科卒 二十七
幸島庸輔 芸術学部文芸学科卒
加藤が佐伯に恋をするのと、それに気づくまでに時間差があります。
感想数 0
文字数 37,636
最終更新日 2019.06.07
登録日 2019.05.17
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滲んだドクロ
エブリスタ様にて「友へ」の題名で投稿させていただいているお話です。
こちらはBLとして描いてはいませんが、後に同じキャラクターで投稿させていただく予定のお話はBLになります。
【主な登場人物】
佐伯 英治 (さえき えいじ) 広告代理店の社員
加藤 雄介 (かとう ゆうすけ) バーの店員
幸島 庸輔 (こうじま ようすけ) 作家
【あらすじ】
佐伯は作家の夢を諦め、仕事に追われる毎日を送っていた。そんなとき、偶然、大学時代の知り合いである加藤に会う。彼は、夢を叶えた幸島のことを、希望だったと言い、佐伯は、自分たちの思っても見ない共通点を知る。
感想数 0
文字数 9,696
最終更新日 2019.05.16
登録日 2019.05.10
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