銅像 小説一覧

2件
1

【R18】銅像で妄想をドーゾ

昭和の時代、街には銅像が溢れていた。 銅像があれば文化的と誰もが疑わなかった。 しかし芸術であるはずのそれは、時に作者の意図とはあさっての方向に見る者の妄想を掻き立てる。 これは妄想のストーリーとともに街の銅像を紹介する、何の役にも立たないエッセイ。 不定期更新。 R18は念のため。
2

二宮金次郎がもし現代にやってきたら?(お笑いネタ)

小学校の校庭にある銅像でおなじみ、二宮金次郎がもし現代にやってきたら? お笑いネタを箇条書きで書いています。 イメージ崩壊注意!!
2件