パンティ 小説一覧
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件
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高校3年生の蓮は、親友の母親・楓さん(45歳)にハマってしまった。
小柄でスレンダー、ショートヘアに赤縁眼鏡をかけた普通のおばさん。
薄手の長袖ニットを着た日常的な姿、屈んだ時の胸の谷間、ジーンズからチラリと見えるパンティの縁...
そんな「ささやかな油断」が、蓮の性癖を刺激する。
きっかけは悠太の家の脱衣所で偶然見た未洗濯のパンティ...。
淡いベージュのフルバック、クロッチの黄ばみ、汗と女特有の濃厚な匂い。
それ以来、蓮は毎回洗濯籠をチェックし、パンティをトイレに持ち込んで嗅ぎ、写真を撮り、包んで激しくオナるようになる。
「楓っ……配達中こんなに汚してんじゃねぇよ……BBAのくせに!」
親友の45歳母親の未洗濯パンティに、完全にハマってしまった高校生の背徳的な夏物語。
文字数 2,556
最終更新日 2026.03.25
登録日 2026.03.25
2
学校。不良。美少女。
憧れ。パンツ。恍惚。
耽溺。交合。告白。
文字数 19,774
最終更新日 2021.12.28
登録日 2021.12.07
3
妖精族として生まれた女の子。
人間の男に出会って、羽もジュポジュポ。身体も全身をペロペロ。舐めまわされて、溺愛されて、快楽を教えこまれて、ヘロヘロです。
魔術師。騎士。王子。……みんな変態ぎみです。
エロスは毎回入れたいです。
小説家になろうさんにもお邪魔してます。
文字数 58,556
最終更新日 2020.05.08
登録日 2020.03.25
4
かつての新人賞作家、鏑木陽一は久しく小説を書いていなかった。ライターとしてゲームのシナリオを書くなどして生計を立てていたが、何度か仕事の世話をしてくれた坂本から小説を書いてみないかと提案され、5年前に他界した鏑木の師匠である宮田のアドバイスを思い出し、夜の町にでかけることにした。夜まで書店で時間を潰していた鏑木は懐かしい人影を目にする。それはいるはずのない宮田の影を追って町をさまよう鏑木を季節はずれのサンタクロースの格好をした女の子に声をかけられる。言われるがままに店に連れ込まれる鏑木。人違いだと説明する間もなく席に案内されるとそこには、宮田がいたらしい形跡が……。そしてパンツを被った男たちによる摩訶不思議なショーが始まる。
文字数 20,592
最終更新日 2019.07.30
登録日 2019.07.29
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