ケモノ系獣人 小説一覧
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1
セイグリット・ファンタジア
ここは唯一神と7つの種族がいる世界、セイグリット。
神を崇拝する教団セフィリアの本部で働くのはエルフのアデルだ。ある日彼女は上司から依頼されて仲間のエフォンと一緒に遺跡探索に向かうことになる。同じ目的を志す先輩たちと共に遺跡を探索するが、明らかに何か生物がいる証拠が見つかり……?
注意:本作には糞便やそれに相当するものが出てきます。食事中の方は注意してください。
(現在休載中です)
2
続・ケモノ・コンタクト
狼型異星人マカミ人とのファーストコンタクトから半年、田端智幸たちは国連の異星文明問題に関する特別諮問委員会―EXCOMの会合に出席するため、再びアメリカへ向かった。飛行機の中で、友人の佐藤が異星人の機密文書のリークを手助けしたマカミ人とは別の異星人の存在を示唆するネット記事を見せた直後、田端はヒューマノイド型異星人と東洋の竜を擬人化した様な姿の異星人の姿を幻視する。
「人狼と地球人」シリーズ第二弾
3
頭にきたから異世界潰す
気ままな高校生活を送っていた葉山弓弦は不良で名が通った荒くれ者だった。
気に入らない奴は拳で黙らせ、筋が通らない事は許さない。
例えそれが間違った方法であっても彼は決して止まらず己が道を進み続けた。
そんなある日。
突如彼は彼を含めた友人とクラスメイトと共に異世界への転移を果たしてしまう。
異世界へと転移してきた彼らは『勇者一行』と呼ばれ魔王復活により、血みどろの戦争が行われようとする世界から生き抜き、皆で地球に戻るために奔走する。
しかし葉山弓弦は早々にクラスメイト達から抜け出す事となった。
他のものとは比べられないほどの圧倒的脆弱なステータス。
名称だけでも危険すぎるスキルや称号によって彼は一人生き抜く術を磨いて行くことに決めた。
4
ケモノ・コンタクト
静岡市のキャンプ場で開かれている、ケモノの同人イベントに参加していた田端智幸たちは、着ぐるみ参加者に紛れていた直立した狼のような姿の異星人と遭遇する。脚を怪我していた狼型異星人を助けた田端たちは、人類との友好関係樹立のため狼型異星人たちに協力することになる。
作者が「人狼と地球人」と呼ぶ、狼型異星人マカミ人と人類の交流を描いた近未来史シリーズ第一段。
*シリーズの設定が確定していないところもあるので、途中変更することにご容赦ください。
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