屁理屈 小説一覧
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1
脊髄反射のように書いてるネタ短文っぽい何か
日記のように書いてるネタ短文のような何かの末路。
色々とアレだが感性が合えば微妙に暇が潰せるかもしれない可能性を秘めていることを否定できない気がしないでもない。
アレでもそれでも見る人がいないとあうあわないもわからないでしょ! という逆切れ。
どこか共感性羞恥と共に旧世紀の臭いを感じるかもしれない。
あまりにも反射で書きすぎてよく文が崩壊している。
そんなの。
日付は書いた年月。
2
take 5
現在 このアルファさんやノベプラさんとかにつたない小説もどきを書かせていただいてます、takeと申します。ノベプラは「美作 桂」名義です。
小説についてとか、 日々の雑感やなんかをつらつら書いて行こうかなと思っています。
3
【SS】転生したくないでござる
世の中異世界転生もので溢れている。
怠け者の生霊のオレは、死後の世界で怠惰を叫ぶ。
「絶対に転生したくないでござる!」と。
これは、超怠け者が天界で繰り広げる、独りよがりな魂の叫びの物語である。
4
身勝手な間借り人
ある日、会社から家に戻ってみると、見知らぬ人間が私の自宅に乗り込んで、勝手に生活していた。彼は、『私が家を留守にしている時間だけ、いつも間借りしている』のだと不審な説明を始める…。私は納得できずに、さらに彼を問い詰めていくのだが…。
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