ファンタジー 謎の手紙 小説一覧
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〈完結〉友人の義母の遺した手紙が怖かった。
「私」アイダの元に、学校時代の友人、子爵夫人リーシャがやってきた。怯える彼女が持ってきたのは数年前に亡くなった義母の遺した手紙の束だった。黒リボンで括られたそれは果たして。
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文字数 4,109
最終更新日 2022.05.09
登録日 2022.05.09
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