青春 小説(外部サイト)一覧
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登録日 2019.07.21
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嫌なコトは嫌。違うコトは違う……って言っていいんだよ?
相手が誰であれ、相手の要望の全て受け入れようとしなくていいんだって。
自分さえ我慢すれば……なんて思う必要ナッシング!!
登録日 2015.02.13
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自殺した少女にそれぞれの幽霊を見る恋人、親友、幼なじみ……。
幽霊は見つかるのか。
探す意味は果たしてあるのか。
彼女の日記を偶然見つけた女子高生が、彼らの運命に知らずと巻き込まれ、幽霊が重なり出す……。
登録日 2016.10.11
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真面目な凡人主人公 舞浜 明はある日突然、新設の一流学園の推薦入試のチャンスを得て、合格してしまう。
身の丈に合わぬ幸運を得た明は、きっとこの進学校の底辺として地味な生活を送ると思われた。
しかし彼は、少しずつ目覚め始めていた自分の真の能力に気付いていく。
それは、「言葉で人の心を動かす力」。そして彼の言葉に感化された一人の完璧美少女 春山 言葉は、平凡なはずだった彼の運命を狂わせていく……
これは思いと想いが重なり合う、未熟で率直で真剣な高校生達の紡ぐ、本気の物語。
登録日 2019.04.07
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かつて不良グループの頭だった冴野竜牙は、ある出来事をきっかけに不良を辞めた。高校生になり真面目に学生をしていた竜牙は、自宅のリビングで妹のゆあが見慣れない美少年と一緒にいるのを目撃してしまう。すぐ彼氏だと悟った竜牙は、兄として見守ることにしたが……勘違いだった。美少年のような美少女。彼女は、かつて竜牙がふったエステル・アッカートだった。エステルは、竜牙にふられてからというもの、竜牙に相応しいかわいい中にかっこよさがあり、それでいて強い女の子を目指し、自分を磨いていたのだ。
登録日 2019.07.26
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「もう一度、みんなとソフトボールをやりたい!」
小学校を卒業すると共に辞めてしまった清水夏蓮は、かつて最高の絆で結ばれた仲間たちとやりたいと願っていた。しかしソフトボール部はマイナー競技でもあり、自身の通う笹浦第二高等学校にソフト部は無かったのだ。
だがそんなある日、新任教師としてやってきた田村信次が、喜んでソフト部創設に力を貸してくれることとなる。
そこで起こるたくさんの問題、大きすぎる苦しみ、そして様々な悩みを、夏蓮たちは乗り越えることができるのか?
「みんなといっしょなら、大丈夫!!」
登録日 2016.02.03
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≪3分で読めるおっぱ……ラブコメです。≫
「……もしかして、本当に寝てます? ラッキー☆乳首ドリルしちゃお♪」
主人公、現野夢人は金髪巨乳美少女転校生、宮歌まゆりのおっぱいが気になって仕方がない。なにせ夢人は、全女子をしゃべるおっぱいくらいにしか思っていなく、全校生徒の胸の形とカップ数を暗記しているほどの胸フェチだったからだ。
おっぱいを愛し、おっぱいをもはや神のごとく崇拝する男が、ひょんなことから転校生におっぱいフェチであることがバレてしまう。拡散されることを恐れる夢人を呼び出し、転校生、まゆりは告げた。
「私、おっぱいフェチなんです、……男性の」
金髪巨乳美少女転校生改め、変態胸フェチ女子、宮歌まゆり。
「――同じ男子でも、『ちくドリ愛する系男子』と『愛さない系男子』は別物なの! 別の生き物なの!」
「……論理の激しい飛躍についていけない僕ですが、これだけは確かです。……全国の『乳首ドリル愛さない系男子』の皆さん、こいつでぇーーす!!!」
彼女をはじめとした、何かしらおっぱいへ並々ならぬこだわりを持つ「おっぱい教徒」達が繰り広げる、なんてことない日常と恋愛の話、崇拝系おっぱいラブコメです!
……終始おっぱいおっぱい言うとりますが、この作品はいたって健全な青春系です。勘違いしないでよねッ。
登録日 2019.05.19
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ゲーム用企画の小説リライトプロジェクト第3弾、『果てなき碧(あお)、銀翼(ぎんよく)の双蝶(そうちょう)』
熱い展開、仲間たちの絆がまぶしい、空戦×ラブコメ!
■STORY■
「昴っ! わたし、やっぱ昴とじゃなきゃ駄目なの!」
突然の告白に、クラス中が騒然とする。
愛の告白?
否、そうではない。
「私ともう一度、模擬戦闘会に出よ?」
選手を引退した俺を、引き戻すためだ。
「俺、曲芸飛行研究部だからさ。大会に出るのは無理だよ」
断る俺に、目の前の彼女は続ける。
「私が曲研に入れば無問題(モーマンタイ)っしょ!」
――五月の晴空の下。
穏やかな春はどこへやら、一足早い夏がやってきた。
登録日 2019.01.24
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青春を謳歌できないまま過ごしてきた高校2年の 早野春樹 の学校生活はリア充に囲まれている。春樹の席は最前列中央おまけに周りはリア充しかいない。そんな彼がある日、学内でも有名人の美少女 泉結衣 がトップカーストリア充イケメン 岸本達也 に告白するのを目撃してしまう。しかし、岸本達也には別の想い人がいて告白は失敗に終わるのだった。その一部始終を見られた 泉結衣 は 早野春樹 にとある提案をするのだが……(4話 以降から進展があります)
登録日 2019.09.23
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登録日 2023.07.06
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1995年1月17日。
阪神大震災に遭遇した一真は、直前に喧嘩してそのままになっていた、恋人の麻美子の安否を確かめるべく神戸を目指したのだが…
著者の実体験とさまざまな証言をもとに、ほろ苦い青春の一瞬を描く。
全編セリフなし、という実験的な意欲作。
2017年ベリーズカフェ発表作。
登録日 2020.07.12
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"恋愛の神様"を自称する黒髪ロングの超絶美少女は、僕の友達に恋愛ゲームを要求してきたのだ――。
「二人の女の子をデレさせろ。属性はキミが決めてどうぞ」
対して、友達――篠宮天祷は言う。
「ハリウッド女優。用意してくれなきゃ却下だ」
困惑の神様。
「そういうスべった回答はよしてよ」
しかし、こよなく洋画を愛すアマトは本気だ。
すると神様は呑気に、けれども冷たく僕を脅す。
「神様だもーん。人の命くらい蟻を踏みつぶすみたいなものだし~」
静かに神様を見据えたアマトは
「いいぜ。受けてやるよ、そのゲーム」
アマトは僕を守るため、他の高校生が絶対に考えつかないだろう"破天荒な攻略法"で理不尽な恋愛ゲームに挑んでしまう。
登録日 2015.07.13
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あ・い・う・え・お のそれぞれの文字が会話してたらこんな感じだろうな~と想像しながら書きました。
声劇台本としてご利用ください。
この投稿は小説家になろうに掲載しているページに飛びますので見やすい方をご利用ください。
登録日 2020.09.29
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高校に入学して一か月程経ったある日、僕は学年一の美少女の高梨氷菓さんに呼び出され告白される。もちろん、オッケーした僕に更に高梨さんの口から告げられる衝撃の真実が――
「私とお兄様は実際の兄妹なのです。前世で」
なるほど。これはアレだな。いわゆる電波というやつだ。
登録日 2022.07.13
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嘘が見抜ける瞳を持つ少年、斑目司はその自らの能力に振り回され失敗した中学時代から心を閉ざして演じて生きていた。
地元を逃げ出すように離れ、叔母夫婦の助力で成り立つ現在の生活で得られるのは、上っ面の人間関係に上辺だけの無意味な言葉。
今までもそうであったし、これからもきっとそうだろうと漠然と思っていた。
そんな彼はナンセンスな都市伝説が蔓延る位にくだらない日常の中で「深窓の氷像」と称される少女、神無月紫織との最悪な邂逅をする。
願わくば、彼女にとってこの結末が納得の行くものでありますよう僕は何かに祈った。
登録日 2016.11.28
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依然暦は太陽暦でありながら、その世界は統一して「人類復興」からの時を数え始めた。
この世界は異常であると言われるには世界の進化はあまりにも主観的すぎ、さまざまな人間が力や技術、能力を持ち、それを活かし活かせず暮らしている。その中でかなりよろしくない秘密を持った少年が東京某所の高校に入学。彼は自分の持つ能力の本質がなんであるかをまだ知らないでいる。
:なろうの自分の作品を外部リンク登録させていただきました。
登録日 2020.06.07
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十月も終わりに近づいたある日の夕方、就職活動中の霜鳥修(しもとり おさむ)は神戸にあるウェブシステム開発会社の入社面接を受けた帰り、JR三ノ宮駅へ戻る途中に早々とその会社から不採用の連絡を携帯メールで受け取る。修はそのショックから癒しを求め、家に帰る途中に王子動物園へ立ち寄った。動物達を眺めながら園内をとぼとぼ歩いていたところ、望月数歩(もちづき かずほ)という女子中学生にいきなり話しかけられ唐突に告白までされた。そのあと修は数歩に手を引かれ阪急電車に乗せられ、芦屋にある彼女の自宅まで連れて行かれ……
登録日 2015.10.30