青春 メイク 小説一覧
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1
隠してばっかりのメイク
発色とか関係なしで、隠してばっかりのメイク。
だって、醜いものを直さないと綺麗にならないでしょ? そう、お母さんに教わった。小さいころ、片付けの時。片付けと化粧は違うけど、理論は同じだと思う。
2
地味男はイケメン元総長
高校一年になったばかりの灯里は、メイクオタクである事を秘密にしながら地味子として過ごしていた。
GW前に、校外学習の班の親交を深めようという事で遊園地に行くことになった灯里達。
お化け屋敷に地味男の陸斗と入るとハプニングが!
「なぁ、オレの秘密知っちゃった?」
「誰にも言わないからっ! だから代わりに……」
ヒミツの関係はじめよう?
*野いちごに掲載しているものを改稿した作品です。
野いちご様
ベリーズカフェ様
エブリスタ様
カクヨム様
にも掲載しています。
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