現代文学 小説一覧
8961
タイトルでピンと来た方はわかると思います。
主人公の性別の判断は読者様に委ねます。
ぜひ、最後まで御覧ください。
文字数 1,309
最終更新日 2016.12.25
登録日 2016.12.25
8962
野球の名門校に進学し、甲子園に出場、ドラフト1位でプロ野球チームに入団、新人王を獲得しその後もチームの主軸として華々しい活躍をしてきた「彼」にまつわる栄光と挫折の物語
☆作者御挨拶☆
はじめまして!ポン酢と申します。
これが私の処女作となります。(男ですが…w)
私が大好きな野球を題材にしてみました。プロ野球の世界において有望なルーキーが入ってくれば、往年の名選手の引退や戦力外は非情ですがつきものです。
ですが、そこからまた這い上がって現役を続けたり、コーチに転身したり、新たな職に就いて第二の人生を歩むなど行く末も様々です。
話の構成上前置きが長い上に不定期に連載をしていきますが、どうか暖かく見守ってやってください。
文字数 477
最終更新日 2016.12.23
登録日 2016.12.23
8963
初めまして、レオスです。初投稿です。
自分の経験を元に書きます。
SNS、そこで起こった出来事、周りの人が見れば小さな事かもしれない事を主人公が、考え、悩み、答えを求める物語。
読んだ人が少しでも共感して貰えたら幸いです
カテゴリは、何に当たるのかわかってません。あと、誤字脱字などあるかもしれません。もし見つけた場合は優しく教えて頂ければと思います。よろしくお願いします。
文字数 2,263
最終更新日 2016.12.20
登録日 2016.12.20
8964
8966
8967
吹雪の中を彷徨う男。真っ白な銀世界の中で、不思議な出会いを果たす。
※カクヨム、小説家になろうでも投稿しています。
文字数 1,452
最終更新日 2016.12.16
登録日 2016.12.16
8968
そのこどもは、だれにもわからない。
桜の舞う季節、T県某市で不思議な能力を発現させ始める少年少女たち。ある者はそれをひた隠しにし、ある者はこれみよがしに能力を用いる。彼らの存在はやがて、周囲の人間だけでなく、日本社会、そして世界にとって無視できないものになってゆく。さまざまに交錯し、事態を加速させてゆく大人たちの思惑に振り回されながら、こどもたちは心の叫びをあげる。ただ、わかってほしいだけなのだと。
※久しぶりにこういう形式の投稿サイトに投稿します。とりあえず思いつきのアイディアと勢いで試行錯誤しつつ書いていきます。
文字数 17,865
最終更新日 2016.12.16
登録日 2016.12.12
8972
文字数 4,339
最終更新日 2016.12.07
登録日 2016.12.07
8973
8975
8976
我々の時代は、こうだった。
時は流れゆくもの。そして、変わってゆくもの。それが必然。
でも、だから私がやらなければならない事がある…。
文字数 1,639
最終更新日 2016.12.06
登録日 2016.12.06
8977
たった一代で築いたこの大会社。ここまで来るのに一体どれだけの苦労があったか。
でも、そんな事は誰も知らなくていいんだ…。
文字数 957
最終更新日 2016.12.05
登録日 2016.12.05
8978
8979
8980
ある一人の少女が、複雑な家庭環境の中成長していくストーリー。自分は今何が必要なのか?もがき、苦しみ、答えを出します。あなたなら、その時どうしますか?
文字数 4,830
最終更新日 2016.12.03
登録日 2016.12.03
8981
8982
8983
文字数 3,498
最終更新日 2016.12.02
登録日 2016.12.02
8984
8985
8986
空なんか飛べるわけないのに、そんな夢みたいな事出来るはずないのに、それを信じて可能性にかけたタケちゃん。
俺は今、あの時のタケちゃんの影を追う…。
文字数 3,057
最終更新日 2016.11.30
登録日 2016.11.30
8988
これは実在する滋賀県近江八幡市出町4に現在は移転し駄菓子屋系古本屋として営業しているお店の店長『奈村』さんを主人公にした物語。
文字数 19,915
最終更新日 2016.11.27
登録日 2016.11.20
8989
文字数 5,564
最終更新日 2016.11.27
登録日 2016.11.25
8990
あるトラウマから楽器の音がまともに聞こえなくなり、大好きだったドラムメンバーから外された寿小太郎。
大学受験にも失敗し、2浪し、三流大学に。そして付き合っていた彼女と別れるはめに。周りからバカにされ傷つけられ、夢を持つことに抵抗を感じた23歳の春、一緒に活動していたバンドメンバーがCDデビュー。そのことを、不幸にもSNSのタイムラインで知ってしまう。
ひっそりと彼らが出るという演奏会に行ってみるとすごい客の数,
そこには自分だけがいないメンバーの輝く姿があった。
しかし演奏し始めた途端、その曲が不協和音のように小太郎の耳を塞いだ。
その演奏が終わったとき
小太郎は何かを感じた
もどかしく心をえぐられたような何かを。
彼らの演奏の後、
和楽器を演奏するグループがいた。
「つまらない」と演奏中に帰る観客達。
周りに流され、小太郎帰ろうとした時、
隣で涙を流し、その演奏に拍手をしていた女性がいた。たった1人、そのひとの涙で、小太郎は胸がざわついた。
自分が今までみてきた涙はこんなにも美しい感情だったのだろうか。
相変わらず音は聞こえないが
小太郎の心にある思いが生まれた。
演奏がしたい。
夢中になれる何かを見つけたい。
小太郎は
和楽器に興味を持ちはじめる。
自分の音とは何か
小太郎は和楽器を通じて
たくさんのことを知っていく。
文字数 1,585
最終更新日 2016.11.23
登録日 2016.11.22
8992
カタロニアの地を踏みしめて、どこか寒いなと感じる。当然だ。カタロニアはスペインの地方のなかでも、特に気候が激しい。この激動が、あの人を育てあげたのだと、
文字数 2,239
最終更新日 2016.11.23
登録日 2016.11.23
8996
もしも人生をやり直せたら…
今年で65歳になる佐伯は生きるためだけの毎日を過ごしていた。
若い頃にもっと学んでおけば、もっと頑張ってれば…
そんな事を悩む毎日だったが偶然にも大事故を未然に自分の命と引き換えに救ってしまう。
寿命を迎えず死ぬところだった沢山の命を救ったお礼に佐伯は5歳に記憶をもったまま二度目の人生を歩み始める
文字数 11,020
最終更新日 2016.11.18
登録日 2016.11.15
8997
8999
9000
アルファポリスの現代文学小説のご紹介
アルファポリスの現代文学小説の一覧ページです。
ヒューマンドラマや純文学を中心とした現代文学が満載です。
人気のタグからお気に入りの小説を探すこともできます。ぜひお気に入りの小説を見つけてください。