児童書・童話 ひとりぼっち 小説一覧

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はっぱのないき

ぼくが友達を作らない理由を教えてあげる。 公園でいつも子供達を見守っている大きな木と、ぼくだけの秘密。 この作品は、『カクヨム』『小説家になろう』にも掲載しています。
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そばにいるよ

お父さんをなくしたさとみは、さみしくて死んでしまいたい気持ち。そこへあやしくゆらめく黒いカゲが近づいて……。 空きカンの中に閉じ込められたさとみとさとみを守り続ける白いネコ。 ぐうぜんにさとみを知った翔太が、救いの手をのばそうとしたそのとき、またしても黒ずくめの男があらわれて――。 ひとりぼっちの君にもきっと、やさしいまなざしで見守る人が、そばにいる。 『たいせつな人を守りたい』 だれもが持つ心の光が、きらめく瞬間。 絵本・児童書大賞にエントリー。
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アルファポリスの児童書・童話小説のご紹介

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