エッセイ・ノンフィクション 糖尿病 小説一覧

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吐かない過食症。ただのデブ。動きもしません。デブすぎていつまで生きてられるか分かりません。病院にも行かず体はぼろぼろ。今日も過食を続けます

 子供の頃からずっとデブ臭いキモい汚い醜いクズと言われて来ました。 今も言われています。 子供の頃からずっとデブでした。 子供の頃からずっと過食をしてきました。 食べて吐きもせず動きもせず、ただずっと太り続けてきました。 このままでは糖尿病で失明し、手足から腐っていき、寝たきりの後死ぬのでしょうか。 入院も出来ず、病院に行く事も出来ず、一人で孤独死でしょうか。 いつ住む場所を失うかも分からないので、路上で凍死野垂れ死に。 ホームレス狩りに会い殺されるかもしれません。 私は誰が見ても弱そうで気弱で実際に誰よりも弱く気弱で、よく絡まれます。 皆、私の事を弱い格好の獲物だと見てきます。 いつ辻斬りに会い死ぬかもしれません。 誰でも良いからと弱い獲物を探す凶悪犯には私は格好の獲物です。 デブだから目立つ上に弱そう。弱い。 いつ誰に殺されるかも分かりませんし、糖尿病不摂生で死ぬかもしれません。 過食を続けてきた私の体はもうボロボロで、いつ何があってもおかしくありません。 病院にも行っていません。 『お前は生きてると言えない。死んでないだけだ』 そう言われましたが、言われた通りです。 死にたくはないけれど、生きているとも言えません。 糖尿病デブが不摂生で死ぬか野垂れ死にか凶悪犯に殺されるか。 どうなるか分かりません。 私はいつまで生きれるのでしょう。 今日も過食を続けます。 過食をしない日はありません。 毎日太り続けています。  ハンバーガーポテトコーラ唐揚げチャーハンポテトチップスピザマヨネーズソーセージウインナーカレー 袋入りインスタントラーメンカップ焼きそば菓子パンホットドッグ寿司牛丼ケーキ デブが好きそうな食べ物は大体好きです。  一日六合は白米食べています。 卵を五個はかけて大量の白米を食べています。 金のないデブは白米と卵が何よりの主食なのです。 唐揚げは大好きですが唐揚げ買うお金がそんなにないので毎日は食べれません。 唐揚げを飽きるほどに食べてみたいのですが、そんなお金はありません。 唐揚げを飽きるほど食べれる日は来るのでしょうか。
感想数 0 文字数 4,814 最終更新日 2021.08.30 登録日 2021.08.26
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献血行ったら、糖尿病が発覚した話

タイトル通りの内容です。 献血行ったら糖尿病だと発覚しました。 原因はおそらく運動不足と食いすぎです。皆さんも気を付けてください。
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
感想数 1 文字数 2,963 最終更新日 2021.05.25 登録日 2021.05.25
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気がつくと私は糖尿病になっていた -血糖値600オーバーからの挑戦!-

気がつくと私は糖尿病になっていた -血糖値600オーバーからの挑戦!-
2019年12月20日の血液検査で、私の血糖値が600を超えることが判明したわけである。 食事療法と運動療法と薬物治療となった。 食事は1日のカロリーを1650キロカロリーに抑えること。 運動療法は30分以上の散歩である。 薬物はアプルェイ錠20mg。これを朝一錠飲まねばならない。 更に、薬漬けである。 しかし、食事、運動も大事ということで、なんとか頑張っていきたい。
感想数 0 文字数 4,912 最終更新日 2020.08.03 登録日 2019.12.25
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