BL アパレル 小説一覧
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1
純白のシャツを着て、彼は目覚める
自分に自信がなく、いつもわがままな彼女の言いなりになっていたマモル。
彼女の誕生日に高級レストランへ行くことになり、手持ちの服では場違いだと焦った彼は、一人で高級ファッション街を訪れる。
圧倒されて店内に入れず途方に暮れるマモルに、声をかけたのは高級アパレルブランド『オルガ』の店員・トオル。
ガラス越しにマモルの秘められた美しさを見抜いたトオルは、彼を試着室へと導き、1着の純白のYシャツを手渡した。
完璧なフィッティングと運命の服によって、今まで気づかなかった自分の魅力を引き出されていくマモル。
服を通じて変わっていく青年の覚醒と、彼に心を奪われた美貌の店員が織りなす、甘くドラマチックなハッピーエンド。
2
ただ、そばにいさせて。
同じショッピングモール内にあるイタリアンレストランで働く森下に一目惚れをしてしまった青山。
こちらから話し掛ける事は無いけれど、森下の店にせっせと通い続けていた。
ある日、声を掛けられた事がきっかけであっという間に森下との距離が縮まり舞い上がるが、同時に不安も増えていく。
日々募っていくこの思いは、次第にブレーキが効かなくなって、森下を困らせてしまうのでは無いか。
好きだけど、僕は一体どうしたらいいんだろう?
そんな不器用なアパレル店員、青山店長の恋のはなし。
☆甘々注意です(∩>o<∩)♡店長が恋する乙女になっています!
☆2年前とかに書いたので、なんかちょっと恥ずかしいです…笑 ですがあえて加筆修正なく載せたいと思います…(/-\*) 途中まで話事にタイトルがついていませんが、30話あたりから急につき始めますのでご注意くださいm(*_ _)m
☆この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。
☆素敵な表紙は木樫さま♪
3
モブな俺は秘密の恋人たちを見守ってます
俺はある日、職場で重大な秘密に気づいてしまった。
あの二人、実は恋人同士なのでは…?
アパレル店に勤める俺が店長とコーチのただならぬ仲に勘づくまで。
勘づいてからは周りには言えない恋人二人を見守るお話。
珍しくエロなしBL挑戦作
…
なお作者には専門知識はございません。
全てフィクションです。
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