小説(外部サイト)一覧
6481
心と体のリンクが切れたらどうなるのか?
リンクの交換が可能ならどうなるのか?
そもそも、心って何?
色々な登場人物を通して探っていけたらと思います。
サイエンスフィクションな、日常ほのぼの小説
登録日 2019.07.05
6482
6483
6484
元の世界で触手淫獣へと転生をしたボランティア少年「田品回ロ(たしな かいろ)」は、前世からの罪を背負い理不尽な運命に見舞われる「黒いオーラの女性たち」を救うべく、触手凌辱による理不尽での罪滅ぼしを、神様的な存在である運命管理司から命じられている。
黒い気配を感じたカイロが見つけたのは、なんと年上の人妻系な美人お姉さん!
更に、運命管理司との命がけのゲームバトル!?
悪を許さず触手無双も!?
更に、カイロの存在を感知できる巫女少女も登場!
の、第二話!!
登録日 2022.05.22
6485
6486
迷子らしい小竜の子どもを拾ったシェルリス。
ルビーと仮の名前を付け、親か関係者が早く見付かるようにと、小竜の子を預かっているという貼り紙を貼る。
だが、ルビーは魔獣売買を仕事にしている魔法使いがさらった子で、その貼り紙が元でルビーの居場所が知られてしまう。
さらに世話をしているシェルリスまでその魔法使いに捕まってしまい……。
全十五回
登録日 2025.04.13
6487
6489
人生の節目で、人はなぜ本を手放すのか。
路地裏の古書店で交わされる、売る理由と残される余白。
路地裏にある、小さな古書店。
看板は古く、営業日も不定で、常連と呼べる客はいない。
それでも、この店にはなぜか「訳あり」の客ばかりが訪れる。
離婚を決めた帰りに本を抱えてくる人。
もう会えない相手の蔵書を処分しに来る人。
人生の整理がつかないまま、紙袋を下げて立ち尽くす人。
店主は、客の事情を深く聞かない。
慰めもしなければ、助言もしない。
ただ、本の状態を確かめ、静かに値段を告げるだけだ。
けれど、本には、前の持ち主の時間が、ほんのわずかに染みついている。
それは声になるほどはっきりせず、説明できるほどの不思議でもない。
それでも、確かに「残っている」。
本を売るという行為は、何かを終わらせることなのか。
それとも、別の形で残すことなのか。
この古書店では、人生は救われない。
大きな奇跡も起きない。
ただ、誰かが少しだけ決断をして、店を出ていくだけだ。
それでも、今日も店は開いている。
訳あり客を迎えるために。
登録日 2025.12.26
6492
舞台は獣人という種族が総人口の0,5%程度いる平行 世界日本。猫の獣人であることを隠して生活してい る高校生・重のクラスに時期はずれの転校生がきた 。そいつはなんと虎の獣人で、重は威嚇したり警戒 したりと落ち着かなかったのだが。■虎(温厚)× 猫(ツンデレ……?)
登録日 2014.11.15
6494
6495
登録日 2017.05.05
6497
かつて魔王をワンパンで倒した英雄の血を受け継ぐ人間が暮らす英雄村。
村で案内人をしていた主人公は、役に立っていないという理由で、半ば追放同然で飛び出す。
気がつけば、そこは東の端にある王都だった。
村では無能呼ばわりされた主人公だが、王都では「普通」じゃない強さと知識を見せつける。
大きなトカゲ(ダークドラゴン)を駆除したら喜ばれ、村ではゴミ同然の薬草を売ったら、高値で取引。村では生まれたばかりの子供でも読める古代言語を読んだら、先生と呼ばれる。
村で虐げられた青年が、王都で英雄扱いされる物語。
登録日 2018.08.20
6498
今、大人気のVRMMO『フリーダム・エルドラド・オンライン』。
このゲームで、暗殺者をしている僕、通り名『新月』。
公式からユニークジョブまで貰っている僕は、朝起きたら...
登録日 2019.05.27
6499
人一倍メンタルの弱い女子高生、後藤優。
いつも一人のアパート暮らし。毎晩の自己嫌悪と自傷。息ができない。地獄にしか思えないような日々に舞い降りたのは、見ず知らずの「お姉ちゃん」だった。
ほんの少し楽になりたい。楽になったら美味しいもの食べて、気持ちよく昼寝して、幸せになりたい。
幸せになったら、わたしはお姉ちゃんと遊びに行くの。
秋になったら紅葉狩りへ、冬は海のある街までいってイルミネーションを見よう。春は近くの公園でお花見しよう。美味しいお弁当一緒に作ろう。
そんな妄想を許してください。
この夏が、終わるまでは。
登録日 2019.06.24
6500
『─死にたかったわけじゃない』
自由を求めた少女
彼女が目覚めたのは真っ白な空間
何もなく、どこまでも続く白の中にいた
転生し、ナターシャとして生きていく彼女がさまざまな人に出会い
さまざまなことに巻き込まれたり巻き込まれなかったりしていくことで彼女や彼女の周りの人間にどんな影響があたえられるのか…
ーーーーーーーーーーーーーーー
かなでとしての人生に一体何があったのかも書いていく予定です!お楽しみに〜
※R15は念のためです
ーーーーーーーーーーーーーーーー
不定期投稿です
ちょいちょい作者が休みます
誤字・脱字が多々あるかもしれません
見つけ次第すぐに修正します
自己満足で書いたものですが、
楽しんでいただけると嬉しいです!
登録日 2019.08.26
6501
俺は普通の高校生だったが、いつの間にか死んでいて、いつの間にか異世界にいた。 でもそこには魔法も超能力もない普通の町。 だから俺は神に頼んだんだ、最強の敵キャラを作ってくれって、 そしたら、翌日町が燃えてました。
登録日 2020.03.19
6502
「わたくし、あの方を幸せにするために、わ、わがままになってみせ、ます」
レガリア王国の王女リナリアは模範的で理想的なお姫様。子供の頃からわがまま一つ言ったことが無い。
そんなリナリアが、国が滅ぼされるまさにその日、最初で最後の願いごとをする。子供の頃から恋していた、敵国の王バーミリオンの幸せを祈ったのだ。
しかし、突然聞こえた謎の声に「その願いは叶わない」と最期の願いを否定されてしまう。
窓から落ちる中、願い直しを許され、リナリアは「今度はもっと意のままに生きて、わたくしが彼を幸せにしたい」と願うのだった。
目が覚めると自分の体が子供になっていて、自らのことを「時の精霊」という小さなヒヨコが側にいた。ヒヨコいわく、「この年齢まで戻らないと、お前の願いはどう頑張っても無理じゃった」とのこと。
前と同じように周囲に合わせたお人形のような人生を繰り返しては、未来は何も変わらない。ならば前とは違い、周りの目を気にせず自分の思うままに動こうと決意する。淑女としての知識や作法は完璧に身につけているので、かなりの時間を節約できる。
初恋の人を救うため(できれば祖国も滅亡させないため)、リナリアは茨の道をかき分けてわがまま姫に転身する!
※この作品は「カクヨム」(https://kakuyomu.jp/works/16816700428218824305)でも連載しています。
今のところ、カクヨムの方が更新早いです。
※更新がある場合は、11時頃
登録日 2022.01.13
6503
6504
6510
6512
6513
馬鹿な鬼畜をきどった男を、どん底まで突き堕としてやりたい。ストーリと言うほどのものもない、暑さに煮えた頭が紡ぎだした小話ですが、お楽しみいただければ幸いです。
登録日 2014.10.09
6514
VRMMOの新作、〈宝石世界クロニクル〉のβテスターに選ばれたプレイヤー〈オズ〉は、チュートリアル終了直後、アバター姿のまま異世界へ転移してしまう。そこはゲームと世界観を同じくする世界――宝石のような光沢をもつ魔性の生き物、〈ガイム〉が跋扈(ばっこ)する世界だった。ガイムを討伐する戦士、〈ガイムバスター〉になることを決意したオズは、その秘められた才能を徐々に開花させていく。
登録日 2015.09.05
6515
休みの日にやっていること
が2つありまして
1つは
ここ。
『小説家になろう』
にて
自分は小説と言い張っている思いついたことを
貼り付ける作業でありまして、
もう1つは何か?
と申しますと
ダイエット
であります。
ただダイエットするだけでは
どうしても
厭き
と言うモノが来てしまいますので
そうならないよう
様々な変化球を交えることにしているのでありますが
最近。
(……もはやこれはダイエットが目的では無くなってしまっているぞ)
と言いました
奇行が見られるようになりましたので
ここでは
【ダイエットが目的だったハズ】
と題しまして
俣彦さんが実際に行いました
様々な痴態を綴っていこう
と言うエッセイでございます。
登録日 2015.12.13
6516
6517
『♪♪オフロガ、ワキマシタ♪♪』
とある女が目覚めた夜。何気ない日常の音。しかしその日、一人しかいない筈の家の中で物音がした。
誰かがいるのか。恐怖に怯えながら私は音の方に近付く。
一方、ある目的を持って一人の男がとある家に侵入する。
鳴り続く音、聞こえる声。その全ては、一つの思惑に集約する。
登録日 2016.08.15
6518
6519
2083年――出生率のさらなる低下により人口が急減する日本で、崩壊しつつある社会インフラを維持するために人工的に生み出された子どもたちと、ヒューマノイドの『家族』の物語。
# 短編連作です。時代は同じですが、章ごとに主人公が変わります。各章間で登場人物のリンクがあります。
登録日 2017.10.27
6520
アリアンローズ様にて、書籍化して頂きました!(全二巻発売中)
いつも読んで下さる、皆様のおかげです。ありがとうございます!
※
エリ、こと真嶋恵理(まじまえり)三十歳。
十二歳の時に、異世界にトリップし。恩人である男を、そして彼の息子を支えようと、この年まで独身で冒険者として頑張ってきたが…その息子に『ババア』呼ばわりされたので、冒険者を辞めることにした。
「これからは、好きなことをやろう……そう、この世界に米食を広めるとか!」
とは言え、異世界にある米は長粒種(日本でいうタイ米)。少しでも食べやすいように、どんぶりにしてみようか。
書き手が能天気な為、ざまぁはほぼなし。基本もぐもぐ。恋愛は成り行き任せです。
※重複投稿作品※
登録日 2019.08.31