短編 小説(外部サイト)一覧
641
眺望
故郷の過去、現在、未来を見据えた一人の青年による短編です。
登録日 2012.05.23
642
「無題」
1.000文字にも満たない、極短い短編小説です。
各種投稿サイト様の使用感の確認も兼ねてアップロードさせて頂きました。
登録日 2020.02.20
643
堕ちた剣豪と北の剣士
■あらすじ
野盗退治に向かった藩の討伐隊が全滅した。そのため再度討伐隊が組まれた。谷川左内と柏原衛守は岡っ引きを引き連れて出立しようとしていた。その城門前で、肥富数馬という妙な剣士が同行することになった。
その夜、討伐隊は野盗と遭遇して斬り合いになった。中でも野盗の頭領はかなりの剣の達人であった。討伐隊のメンバーは、左内と衛守、それに数馬の三人のみとなり……。
※400字詰め原稿用紙換算枚数:25枚
※非ラノベ作品です。
※こちらの作品はエブリスタ、カクヨム、小説家になろう、ノベルデイズの各小説サイトにも掲載予定です。
登録日 2022.07.09
644
星を見上げたその先に
登録日 2023.10.11
645
こんなアルバイトは嫌だ~遊園地ニコニコランド編~
アルバイトを探しているフリーターの俺こと伊藤が見つけた遊園地『ニコニコランド』でのアルバイト求人…試しに行ってみたらなんだこりゃぁ!
登録日 2025.05.13
646
厨二オンライン
VRMMOからログアウト不能、加速した時間の中で絶望的なクリア条件を目指す人々、そんな事件の後、それをまとめた記事風の短編です。非デスゲーム。トラウマと戦うRPG?
登録日 2015.03.17
647
泣ける話。~短編集~
人のありがたみとか、置いてけぼりにされる悔しさとか。人が抱えてる悩みとか。気楽に話せる友達がいることの幸せとか。
登録日 2013.09.12
648
闇の領域
登録日 2023.02.21
649
ねこ と けんばん
ピアノの練習をする女の子を見守る、ねこのものがたりです。
登録日 2019.12.24
650
ダキニの亭主
他サイト(ノベルデイズ)そのままバージョンでございます。
(投稿を間違えてしまい、コンテンツ削除できなかったので結果が出るまで放置しておきます。すみません)
登録日 2021.05.31
651
嗚呼、青春の日々よ
登録日 2008.11.20
652
異世界の冒険者会社で美少女冒険者たちを雇っています(短編版)
俺はオフィスのソファーに腰掛け、執務机の上に置かれた羊皮紙を眺める。
その羊皮紙には、このような記述。
ロナ……ドワーフ/女/ウォリアー/レベル2/賃金:銀貨12枚
ティアラ……人間/女/プリースト/レベル1/賃金:銀貨6枚
エフィル……人間/女/ガード/レベル3/賃金:銀貨24枚
ファリナ……エルフ/女/メイジ/レベル2/賃金:銀貨12枚
この中の誰かを雇わなければならないのだが、さて、誰を雇ったものか。
俺はお付きのメイドさんに相談したりしながら、考えを巡らせる。
登録日 2015.08.18
653
肉纏う歯車
遺伝的弱体種と呼ばれる病が蔓延する未来。春馬は友人の見舞い先の病院で、セーラー服の少女と出会う。彼女が言うには、この病は病気ではなく進化であるという――揺れているのは世界か、俺か。俺はどの道を選ぶのか。◆◆どことなくホラーちっくなSF短編。
登録日 2015.06.14
654
りんごの便り
飼いねことやまねこのものがたりです。
登録日 2020.01.14
655
ワンコインホテル
あらゆるホテルが密集する街、タイトウク。
その中でも異様な雰囲気を放つホテルがあった。
税理士のソーヤ・アライは仕事でそのホテルを訪れるが
そのホテルにはとんでもない事件が待ち受けていて
驚きのシステムが存在していた―
登録日 2020.06.10
656
SF@猫野クロ
SFの短編小説集です!!
あんまり、SFってかんじがしないかもしれません……。
登録日 2012.05.19
657
辞退
辞退
登録日 2020.03.31
658
ロッキングチェア探偵
登録日 2025.07.01
659
簡易タイムマシン
「もしも…」の世界で起こるある日の出来事です。
登録日 2021.07.08
660
ある賭け事
一分でちゃんとしたオチまで。無駄なお時間とらせません。効率的にストーリーを楽しめます。
登録日 2021.04.15
661
川流れバカップル
今年も夏休みが少ないと嘆き、その少ない夏休みに何をしようかと考えてると、スマホにSNSの通知が来る。
それは『キャンプに連れてってくれない?』という、アイツからのおねだりだった。
登録日 2023.08.18
662
Devinette
ごく普通の女子高生とミステリー好きの幼馴染のクイズを交えた少し甘めの短編集。問題編と解決編で構成された一話読みきり形式。
登録日 2009.09.20
663
梅小話。
BL短編集です。
登録日 2013.12.30
664
リア充惑星ぶらぶら日記
地球滅亡の直前、超知性宇宙生命体〈神さま〉によって見知らぬ惑星に転生させられた「僕」ことガハラ・リュージは、転生時に神さまより授かったサポート・ロイド「テータ・79575-33331/BLUE-ガハラ」と共に移動式ルート探索住居に乗って、見知らぬ惑星を放浪する。
長編連載の形を取っていますが、一話完結の連作短編集です。
基本的に、何も起きません。
主人公と「サポート・ロイド」テータのリア充生活をながめ続ける、ただ、それだけの物語です。
登録日 2015.07.08
665
PLASTIC KISS
登録日 2012.12.29
666
短編集
とても短いお話をまとめてあります。
いずれもファンタジー小説になります。
登録日 2010.08.10
667
お菓子屋のポポロ 19
新発売のキャンディーを、デパートで売ることにしたポポロ。
登録日 2020.11.15
668
『沈まぬ影 〜再生の光〜』 ―― 過去の影を乗り越え、新たな未来へ ――
かつて家庭は崩壊し、人生は閉ざされた。
父のアルコール依存に苦しみ、不登校と引きこもりに沈んだ兄弟。
支え続けた母もまた、過去の影に囚われながら生きてきた。
しかし、時間は止まらない――
家族は、それぞれの人生を見つめ直す時を迎えていた。
「過去を言い訳にするのはもうやめよう」
母・藤田真奈美は、医療事務の仕事を離れ、介護施設「希望の家」で働き始める。
会社員だった山田涼太は、彼女と出会い、介護の世界へ転職。
やがて二人は夫婦となり、新たな家族として歩み出す。
一方、息子たち――藤田健太と亮は、自分の人生と向き合えずにいた。
過去の傷を理由に、自立から目を背ける二人。
そんな彼らに涼太は、まっすぐな目で語る。
「誰のせいにしてもいい。でも、人生を生きるのはお前たち自身だ」
母のために、そして自分たちのために。
彼らは決意する――もう、過去に縛られないと。
介護の仕事を通じて、家族はそれぞれの未来へと歩き出す。
崩壊した家庭が、再び光を取り戻すまでの軌跡を描く感動作。
💡 過去と向き合い、家族の絆を再生していく人間ドラマ。
💡 介護の仕事を通じて成長する登場人物たちのリアルな心情描写。
💡 ヒューマンドラマ・家族の再生・成長物語が好きな方におすすめ!
「沈まぬ影 〜再生の光〜」
📖 今、あなたの心に希望の光を――。
登録日 2025.03.09
669
狭魔<HAZAMA>短編集
狭魔<HAZAMA> の番外編集です。上記作品を読んでいないとわかりません。
登録日 2015.11.21
670
3.狼と龍と
「龍と狼と」の続き。
視られながらの自慰。イキタイのにイケないもどかしさ。焦らされた向こう側にあるもの。
ちょこっとヘンタイえろを目指した短編第3弾。今回のテーマは「部分拘束」です。
登録日 2016.07.20
671
思考的実験「見えざる鎖」
登録日 2025.04.23
672
戸田行き
ギャグ中心の自作短編、SS集。
登録日 2012.12.09
673
抄
これは、ある制度運用から切り出された記録である。
登録日 2026.01.18
674
コーヒーかけたら Per favore mi ami. Mi vuoi sposare.
登録日 2015.12.24
675
まさか、我々も
短編です。
大型の宇宙船が現れてあるものを請求されます。
登録日 2026.07.12
676
旗のない彼女のモノローグ
多文化共生と排外主義の間で主人公・園田剛は高校時代を思い出す。あれは高校一年生の秋のこと。交際相手だった恵と別れたばかりの剛は、クラスメイトの誘いで合同カラオケパーティに参加する。そこで出会った、国籍を持たない凜。
登録日 2026.04.27
677
地獄の待合室
少女が目を覚ますと、そこは真っ白い部屋だった。
突然現れた男から死後の世界だと告げられて――
※この作品は「カクヨム」にも掲載しています。
登録日 2024.03.10
678
冒険者に告白された街娘のあれやこれや
上位冒険者シンに告白された主人公
相手がいい男過ぎて気後れするも友達にデートだけてもしてみなよと言われて行ってみることにした。行ったら行ったでめったに行くことのないダンジョンだったため相手を忘れてはしゃいでしまった。
呆れられてると反省する主人公にシンは可愛らしいと答える。
そうやって時間を過ごす内に辺りの様子がおかしいことに気づく。
シンに戻った方がいいと言われて慌てて立ち上がって周りを見ているて遠くの方の景色がおかしいことに気が付いた。
あれは?と主人公が不思議がっているとモンスターの異常発生だとシンは慌てて主人公を抱き抱え安全そうな場所に移動させられる。君はここで待っててくれというシンに主人公はあなたも危ないと言うが冒険者だからと言われて行ってしまった。
主人公はシンの無事を祈りつつ時折聞こえる怒号と悲鳴と地響きに怯える時間を過ごした。どれくらい経ったのか分からないが怒号も悲鳴も聞こえなくなってきたので恐る恐るそこから出ると空にはいくつもの雲に向かって伸びる黒い煙におびただしい魔物の死骸にもうダメなんじゃないかと歩き回り時折聞こえてくるうめき声にビビりつつシンを探し歩いた。
そうやって歩き続け、時に怪我してる人に応急措置をしたり、人を呼んで助けたりしつつシンを探した。シンは中々見つからずあっという間に夕方になってしまいもうダメかと主人公が諦め掛けた時、いきなりたくましい腕に横から抱き締められ主人公がびっくりして腕の主の顔を見るとシンだった。主人公はシンの名前を呼びながら心配したんだと泣き出した。
シンは主人公を抱きしめて慰める。
登録日 2024.11.13
679
奪う女
親友だと思っていたのは私だけ? 奪われ続けていた私
親友の桜子と好きな人斎賀君が結婚する。
奈々は斎賀にバーに呼び出された。話をすると、自分たちが両想いだということが判明した。どうしてこんなことになったのか?
奈々は桜子の簡単な言葉に引っかかっていた。
登録日 2025.12.08
680
新しい君と
過去を忘れたい主人公と、失ってしまった記憶を取り戻したい少女が織り成す、ヒューマンドラマ。
登録日 2019.04.23