当て馬 小説一覧

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首すじに花がふれる

首すじに花がふれる
「燠火(おきび)の眼」の半年後の話です。 少年の願いごとに弱い男と、それを理解している少年。 当て馬が出ます。少年は泣き寝入りしないタイプです。 完全にBL。 少年: 静かな口調だが男には強気。(男の愛情がわかっているから) 男: 普段は落ち着いているがヘタレ。(少年の押しに弱い) /こちらでの「少年」の定義は刑法準拠(20歳未満)です。 2024.6.23. 了
BL 完結 ショートショート R18
感想数 0 文字数 3,769 最終更新日 2024.06.23 登録日 2024.06.23
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悪役令嬢ですが、失恋仲間の当て馬王子と一緒に幸せになります!

伯爵令嬢メモリアには、たまに記憶をなくしてしまう症状がある。 そんな彼女に、王子オヴリオが提案した。 「君は王太子に恋する悪役令嬢、俺は聖女に恋する呪われた当て馬第二王子。君と俺は仲が悪かったけど、このままだと俺たちはざまぁされてしまう。協力しないか?」 二人は助け合うことにしたのだが、王子の様子はおかしいし、メモリアも次にいつ記憶がなくなるかわからない。 そんな二人の可愛いラブコメです。 他サイトにも投稿しています ( https://ncode.syosetu.com/n2179ib/ )
恋愛 完結 長編
感想数 0 文字数 103,559 最終更新日 2023.04.26 登録日 2023.04.26
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