てきとう 小説一覧

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あやふや昔話

うろおぼえな昔話です。(半分以上てきとうで雑です。全部てきとうな話もあります。)1話ごとに簡潔予定です。
ファンタジー 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 2,043 最終更新日 2018.03.11 登録日 2018.03.01
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どうするんだ

どうするんだ
タイトル通り何も考えず うちのかわいいネコチャンの写真を表紙にしてみる  もう一個重たくて長ーいのをやってるので、こういうのもやる  文字数が少しでも増えてたらお察しください そう これは単なるジグソーパズル 適当にタイトルシートだけ作って後から展開を考えつつやってます と思ったけどこういう遊びは規約変更に引っかかる(小説の体を成してない)と見られそうなので、しおりつけてくださった方には申し訳ないけど引っ込める事になると思います
BL 連載中 長編 R18
感想数 0 文字数 6,801 最終更新日 2022.11.29 登録日 2022.07.03
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かんさし部の三人!!

かんさし部の三人!!
私立、マッスル高校。 理事長〝益田マスオ〟の、 『日本をクレイジーにしたい』 という理念のもと、 数年前に創立された学校である。 創立記念の記者会見の場で、 地元新聞の記者、 フクナガ氏は質問した。 「理事長、なぜ、マッスルなんですか?」と。 理事長、益田マスオは、黙殺したという。 「クレイジーにしたいとは、どういう意味ですか?」 フクナガ氏は、食い下がった。 理事長は、しばし悩んだのち、 こう言ったという。 「いい質問だ」と。 そして、 記者会見は終了した。 のちに、理事長、益田は語っている。 「〝ほめる〟という答えがあっても、いいのじゃないかね?」と。 ちなみに、そのインタビューをしたのも、 フクナガ氏であった。 フクナガ氏は思ったという。 「こいつは、クレイジーだぜ」と。 このエピソードは、 物語とは、何ら関係はない。 こういうと、 きみたちは質問したくなることだろう。 『じゃあ、なぜ書いたんですか?』と。 ワタシは答える。 『いい質問だ』と。
大衆娯楽 連載中 短編
感想数 0 文字数 97 最終更新日 2022.07.09 登録日 2019.04.22
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