ハズレ召喚 小説一覧

3
1

【短編】妖狐の洋子さん クリスマスに憧れて学校に潜入したらハズレ召喚されたのだが

妖狐の洋子さんは、人々が楽しそうにクリスマスについて語るのでクリパに憧れていた。 誰か誘ってくれないかしら、と、高校に潜入する。 その時、床が光って、気がつくと異世界に来てしまっていた。 「魔力ゼロ。ハズレだ」 「ええ? 私、妖狐で妖力はたっぷりありますけど?」 妖狐の洋子さんは無事にクリパに行けるのか……? なろう、カクヨムにも投稿しています。
ファンタジー 完結 短編
感想数 0 文字数 7,670 最終更新日 2025.12.23 登録日 2025.12.23
2

『ハズレ』召喚者『氣功術師』ののんびり異世界旅行!!

異世界タウンゼントに召喚された五人の勇者達。しかし、五人の筈が一人多かった。その一人のステータス鑑定をしたら勇者でも賢者でもない『氣功術師』だった。異世界人には理解できなかった能力のために『ハズレ』判定されて、金貨十枚と必要最低限の武器、防具、その他の物資を渡されて追放されてしまった。そんな氣功術師ののんびりとした異世界旅行のお話しです。
ファンタジー 連載中 長編
文字数 67,936 最終更新日 2025.08.03 登録日 2025.03.25
3

天才ですが何か?~異世界召喚された俺、クラスが勇者じゃないからハズレと放逐されてしまう~いずれ彼らは知るだろう。逃がした魚が竜だった事を

俺の名は御剣那由多(みつるぎなゆた)。 16歳。 ある日目覚めたらそこは異世界で、しかも召喚した奴らは俺のクラスが勇者じゃないからとハズレ扱いしてきた。 しかも元の世界に戻す事無く、小銭だけ渡して異世界に適当に放棄されるしまつ。 まったくふざけた話である。 まあだが別にいいさ。 何故なら―― 俺は超学習能力が高い天才だから。 異世界だろうが何だろうが、この才能で適応して生き延びてやる。 そして自分の力で元の世界に帰ってやろうじゃないか。 これはハズレ召喚だと思われた御剣那由多が、持ち前の才能を生かして異世界で無双する物語。
ファンタジー 連載中 長編 R15
感想数 5 文字数 107,085 最終更新日 2024.07.09 登録日 2024.05.16
3