官能小説(R18) 小説一覧
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画面の先の熱に溺れて
妻とのレスに悩み、寂しさを抱える見た目若い50歳の既婚男性。
SNSで趣味を通じて知り合ったのは、男性経験ゼロの20代女子学生だった。
最初は他愛もない会話で意気投合していた二人だったが、やり取りは次第に淫らな熱を帯びていき、お互いの身体の写真を送り合う関係に発展していく。
「君を気持ちよくさせて、7回イかせてあげるよ」——年の功と自信を覗かせる男性に導かれるまま、二人はついにホテルで密会することになる。
男性のペースで始まった、甘く情熱的な初夜。
しかし、たった2回で体力の限界を迎えバテてしまった男性に対し、秘められた快楽の扉を開かれてしまった彼女の“本当の顔”が目を醒ます。
「おじさん、もう終わり?……じゃあ、今度は私から攻めてあげるね」
立場は一瞬にして逆転。
手コキ、竿フェラ、アナル舐め、そして練乳を使った甘く執拗な寸止め焦らし——。
立ち上がることすら許されない怒涛の攻めに、余裕だったおじさんは次第に追い詰められていく。
騎乗位での乳首責め、マ×コからの激しい潮吹き、そして限界突破のオナホ責めと溢れ出る中出しまで。
処女の底なしの性徴に呑み込まれる、濃密すぎる一夜が始まる。
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文字数 23,581
最終更新日 2026.08.11
登録日 2026.08.11
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崩れ落ちた天秤~僕の初めてを奪った母親を幼馴染彼女とシェアリングするようになったわけ~
高校生の坂本渉は、バドミントン部の平凡な劣等生。幼い頃に父を亡くし、敏腕弁護士の母親・美樹に一人で育てられてきた。ある日、戸籍謄本から美樹と血がつながっていない事実を知り、彼女を「母親」ではなく「魅力的な大人の女」として意識し始める。
毎日の生活の中で美樹の体臭や下着に興奮を抑えきれず、密かに覗きやオナニーを繰り返す渉。一方、公認の恋人で学年上位の優等生・水野のぞみは、表向き清純だが内面は性に貪欲で支配欲が強い。のぞみは渉の態度の変化や美樹の匂いを敏感に察知し、徐々に彼を焦らし、生殺しにする。
ある夜、勉強を教える美樹が薄着で近づいたことをきっかけに、渉は「血はつながっていない」と告白。美樹は激しく動揺しつつも、母としての境界を越え、手で処理する。その後、泥酔した美樹との行為がエスカレートし、口や体を使った行為、そして本番へと発展。美樹は息子との背徳的な快楽に堕ち、日常の仮面の下で淫らに変わっていく。
感想数 0
文字数 2,654
最終更新日 2026.08.12
登録日 2026.08.12
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