脚コキ 小説一覧
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【R-18】Twitterで知り合ったオタク君とオフしてるとき、私の中に少しずつSっ気が開花して、その彼を弄んじゃうお話
小説の連載を始めたことから、Twitterを始めた私。
そこにはたくさんのオタク君と変態さんがいる。
何気なく呟いた一言から、オタク君とホテルで落ち合うことに。
普通?の女の子だった私の中で少しずつSっ気が開花していく・・・
感想数 6
文字数 7,844
最終更新日 2020.02.20
登録日 2020.02.20
2
あなた絶対領域好きでしょ。私の足みてもう大興奮でしょ!
大学に通っているメグミは現在、20歳。メイドカフェでアルバイトをしているちょっとSッ気のある女の子。
そんなメグミの服装はいつもミニスカートにニーソックス。電車に乗っていると中年男性がメグミの足をじろじろみられることも多い。
ある日の通勤電車は混雑していて、メグミの背後にいる30代ぐらいの中年サラリーマンはメグミの足をじろじろ見ていたが、その足の魅力に取りつかれてとんでもない行動に出る。
そんな中年男性の行動にメグミはお仕置きするのであった・・・
感想数 0
文字数 2,011
最終更新日 2023.05.17
登録日 2023.05.17
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ルーズソックス娘の陰謀
主人公のヒカリはただいま18歳。かって1990年代に一世を風靡したルーズソックスはコギャルを中心にブームを巻き起こし、あのインパクトのあるダボダボとした靴下はたまらなく魅力的だと感じる世の男性も多いだろう。
その後、紺のハイソックスや短ソックスなどが主流となりルーズソックスは人気も低迷したが、そんな中でヒカリは白のルーズソックスを履いていた。
ヒカリがルーズソックスを履く理由は見た目の足長効果というのもあるが、ルーズソックスフェチの世の男性を支配したいそんな願望をもっていたのだ。
感想数 0
文字数 1,413
最終更新日 2023.05.16
登録日 2023.05.16
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