足フェチ 小説一覧
小説AI検索
19件
1
俺の性癖にブスブス突き刺さってくるぽっちゃり子を毎回めちゃくちゃにする不条理官能小説「俺とぽっちゃり子」
俺の性癖にブスブス突き刺さってくるぽっちゃり子を毎回めちゃくちゃにする妄想をひたすら書き連ねるだけの短編連作。
感想数 0
文字数 735
最終更新日 2026.06.12
登録日 2026.06.12
2
感想数 1
文字数 65,869
最終更新日 2026.04.02
登録日 2025.10.30
3
旦那様は足フェチ
わたくしの旦那様は足がお好きらしい。
これ、何を考えていたんだろう?(おい)
そしてカテゴリこれでいいんだろーか?
検索機能がリニューアルしましたが、フリースペースに張ってあるリンクは一部を除き直ってません。
しばらく直せないと思うので、お使いになる方は検索するを押してください。……使ってる人いるのか?
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/636739342
文字数 2,234
最終更新日 2023.04.07
登録日 2023.04.07
4
感想数 5
文字数 22,972
最終更新日 2020.11.29
登録日 2020.05.04
5
感想数 1
文字数 8,877
最終更新日 2024.05.17
登録日 2024.05.12
6
感想数 4
文字数 29,840
最終更新日 2020.05.09
登録日 2020.05.02
7
感想数 0
文字数 1,413
最終更新日 2023.05.16
登録日 2023.05.16
8
奴隷市場に、私を婚約破棄した王太子が売っていたので買ってきました。
銀貨五枚という値段で売られていた若い男は、八年前に私との婚約を破棄し、国を滅ぼしたと言われる王太子だった。
美貌の王子だった彼は、檻の中、以前の美しい姿は見る影もなく、やせ衰え、傷ついていた。
私は彼を買って、宿に連れて帰ることにした。
元侯爵令嬢は元王太子を愛玩物扱いし、対して元王太子は元侯爵令嬢を恋焦がれるようになります。
物語は元侯爵令嬢エイヴの視点で進みますが、第一章で「奴隷の思い」とタイトルがかかるものは、元王太子視点です。第二章で「騎士の思い」とタイトルがかかるものは、元侯爵家騎士視点です。
復讐物ではありません(ザマァは無し)。じっとりねっとりとした暗めの話です。スカッとした恋愛物ではありませんのでご注意ください。
※奴隷制度のある世界の物語です。
文字数 42,059
最終更新日 2021.03.18
登録日 2021.03.10
9
感想数 0
文字数 2,011
最終更新日 2023.05.17
登録日 2023.05.17
10
感想数 0
文字数 1,906
最終更新日 2025.06.18
登録日 2025.06.18
11
感想数 0
文字数 104,331
最終更新日 2018.02.17
登録日 2018.01.07
12
感想数 0
文字数 5,729
最終更新日 2019.05.04
登録日 2019.04.24
13
感想数 0
文字数 613
最終更新日 2024.08.26
登録日 2024.08.26
14
路地裏のアシェンプテル
路地裏で見つけた赤い靴は、なぜだか自分にぴったりだった。
会社員の松田は会社帰りにいつも通りがかる靴屋にある赤いハイヒールが気になっていた。ある日意を決して店に入った松田は、気になっていた赤いハイヒールを試着させてもらう。どういうわけか、ハイヒールは松田の足にぴったりで……。
靴職人×社畜リーマン。
不器用な二人の思いが交わるまでの物語。
Twitterのフォロワーさんの企画に参加させていただきました。
☟キーワード
ハイヒールで
お客と店員
自分から誘って
感想数 1
文字数 9,941
最終更新日 2023.09.03
登録日 2023.09.03
15
私を踏んでください
私を、踏んでください。
感想数 0
文字数 1,336
最終更新日 2022.11.17
登録日 2022.11.17
16
悪役令嬢達からは逃げられない!~乙女ゲー世界に転生したけど、何回ループしても悪役令嬢達に囲まれます~
僕の名前は真田弘之(通称:ヒロ)。ある日女友達から借りた人気乙女ゲーム「The・Hiroin~悪役令嬢達に囲まれて~」をプレイしていたら突然気絶した。目が覚めると僕はそのゲームの主人公の相手役「ユーリ侯爵」になっていた。僕はゲーム知識を使ってユリアEnd(トゥルーEnd)を目指すが、ユーリが悪役令嬢に攻略されるという個別√に突入してしまう。僕は個性豊かな令嬢達に様々なプレイを強要され、本番行為もしていないのに口で、手で、足で、素股で、はたまた手袋でタイツで果てや靴下やスカートで果ててしまう。僕は悪役令嬢に攻略された苦い経験を糧に記憶(セーブデータ)をタイムリープ(ロード)させ過去に戻りながら主人公のヒロイン、ユリアと結ばれるTrueEndを目指していく。これは悪魔の様な性格の最悪な悪役令嬢達に攻略される物語。
※R18版になります。自主規制版のR15版は小説家になろうにあります。
※私の性癖全開の為、本番行為はないです。着衣フェチや足フェチが多めです。
※主人公(男の方)は過去の各√の自分の記憶を持ってます。
※物語は殆どベッドシーンのみで進行します。
※一部本文の自主規制を解除の他、エロシーンを追記しております。
本番行為はしていません。
※ノクターンとハーメルン、アルファポリスにて掲載中です。
※文字数制限があるのでタイトルは変わってますが内容は一緒です。
感想数 0
文字数 40,911
最終更新日 2024.07.31
登録日 2024.07.29
17
感想数 0
文字数 7,123
最終更新日 2025.05.01
登録日 2025.05.01
18
脚フェチ王子の溺愛 R18
緑豊かなジョルジュワーン国。
今は亡き、前聖女であるレティシアーナの手によって清められたこの世は、平和を取り戻してから、早二十数年を迎える。
その聖女が最後に身を置いた国とされたジョルジュワーンの第二王子を務めるグリニエル・ジョルジュ殿下にエミレィナは仕えていた。
第二王子である彼は、エミレィナの一つ上。
彼女にとって義兄にあたる。
それは彼女の両親が亡くなる際に、その子を引き取ってくれたのが国王陛下だからだ。
エミレィナの産みの親と友好関係だったらしい国王陛下は、彼女に沢山の教養を受けさせ、手をかけたのだが、他国に嫁がせる気はないという言葉を受けて、彼女は国の役に立つべく、王宮を出た。
王宮を出た彼女がついた職は、自身の能力を生かした王子直属の潜入騎士。近衛騎士とは違い、表立った仕事はせずに、情報調査を主とする組織で、人数はかなり少ない。
エミレィナの親はヴィサレンス帝国の者のようで、彼女の身体能力はずば抜けて高い。
ヴィサレンス国の血を受け継ぐだけであれば、魔力も同等に高くなるはずなのだが、半分ジョルジュワーン国血を分けているからなのか、ちょっとした魔法を使う程度にしか魔力を持っていない。
その為、身体能力だけでも務まる潜入騎士をすることに決めた…______
そんな彼女が、義兄である、シスコン脚フェチ王子の彼の役に立ち、自身の気持ちに気付いていく恋愛ファンタジー。
”彼に求められて嫌な女性はいないだろうに、どうして彼は想い人に愛を告げないのだろう。”
”王族に求められれば断る者などいないというのに、どうしていつまでも婚約者を置かないのだろう。”
そんなある日、ふと彼の悩みを知る。
彼の目が脚を捕らえ、
彼の手が脚に触れる。
そんな彼に私はどうすればいいのか。
彼のフェチや悩み、国の問題を解決するべく奮闘する、20歳の女の子。
彼は私にとって、命に替えても守りたい存在。
彼の手となり足となる。
彼のそばにいたいのは彼に仕えていたいから。
彼のそばにいたいのは、彼が私を大切にしてくれる義兄だから。
そんな中で、少しずつ彼女の気持ちにも変化が訪れて…?
義兄×義妹、王子×女騎士。
定番とはならない2人の恋愛は、
交わる日が来るのか。
行き当たりばったりですが、楽しんでもらえると嬉しいです。
優しいコメント頂けたら嬉しいです。
誤字脱字も見つけてもらえたら助かります。
個人的にはヴィサレンスと同盟からがオススメ。
2人の気持ちが少しずつ動き出します。
脚フェチの方。
共感してもらえたら嬉しいです。
脚フェチを初めて知る方。
フェチの良さ、知っていただけたら嬉しいです。
※王子はM気質ではありません。
宜しくお願いします。
感想数 1
文字数 300,795
最終更新日 2021.01.31
登録日 2020.06.23
19
どうしてストッキングを脱ぐんだ?
優秀な高校生神崎円香は、ある日学校へ向かう途中で突然異世界へと転移してしまう。
周囲からは頭脳明晰で冷静沈着な模範的生徒として知られていた彼だったが、誰にも言えない秘密を抱えていた。それは、一瞬で自身の評判を失いかねないほど恥ずかしい秘密だった。理由は本人にも分からない。
だが円香は女性の脚や足に強い弱さを持っていたのだ。彼はそれを自分にとって唯一の欠点だと考え、必死に克服しようとしていた。
しかし異世界での生活は、そんな彼の願いとは正反対の方向へ進んでいく。異世界で出会った一人の少女は、いつしか円香に恋心を抱くようになる。
だがある日、彼女は偶然にも円香が隠し続けてきた秘密を知ってしまった。
普通なら幻滅してもおかしくないその秘密を知った彼女だったが、なぜかそうはならなかった。
むしろ彼女は、その弱みを利用することを決めたのである。
「もし私の秘密をみんなに言われたくなかったら、これから毎日、私のストッキングやタイツを履かせてね」
こうして始まるのは、異世界で尊厳を守ろうとする少年と、彼の唯一の弱みを口実にして常に彼のそばにいようとする少女の物語。
果たして神崎円香は、自らの欠点を乗り越え、自分の弱みの対象が毎日のように目の前に現れる中で平常心を保ち続けることができるのだろうか。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
●少しでも興味を持っていただけましたら、ぜひ評価ポイントをお願いいたします。皆様の評価が作者の励みになります。((☆☆☆☆☆))
●なお、本作品に登場する内容はすべて作者の創作によるものです。
●ご感想やご意見、ご批評も大歓迎ですので、どうぞお気軽にお寄せください。
感想数 0
文字数 1,429
最終更新日 2026.06.09
登録日 2026.06.09
19件