「勇者」の検索結果
全体で10,360件見つかりました。
たまたま知り合った、異世界、ファンタジー好きの3人の女性。行けるものなら行ってみたいと話していた時。突然の地震に見舞われ、気が付くと3人で聖女召喚された。2人は黒髪・黒目。 自分は日本と英国のハーフ(金髪・菫色の瞳)でも事情があり見た目は栗色の髪にこげ茶の瞳。 鑑定結果は、2人は聖女様。私は《町娘》この状況は、王城を追放?! 周りの人達に助けられ、王城追放は回避できたが 私だけ、この国の王女に似てるから身代わりって?! この王女、現王妃(国の乗っ取りを企んでいる)に、毒を盛られた。王城追放ではなく、身代わり王女になるため、淑女教育をビシビシと叩き込まれる。周りの人達との努力の結果、王女は無事に毒から回復と祝われ、(再び)臣下達に慕われてしまう。 え、私でいいの? でも、本心は身代わりを逃亡したい。それに聖女様は異世界、ファンタジーな世界を楽しめるみたい。 私もこの世界を楽しみたい。頼みの綱は、別の異世界にいた、記憶が少しづつ湧きでたこと。「聖女召喚は、王弟・王太子殿下の、立場の逆転が狙いだった」 その式典で、事件が発生し、私に幸運(悪運?)転がってきた。 え、私、《オモイッキリ目立った》マズイね。 結果、更に臣民の支持が拡大。「この国の動乱が始まり、これに巻込まれ王弟直轄領に幽閉?」 北隣の大国の王子(王女の婚約者)も動き出し。 え、私、結婚させられるの? 更に、周辺国から侵攻も始まった。「ついに、味方側(王弟・王太子)から、殺処分の連絡が」 さてこの先:◎この窮地から起死回生、できるのか?◎この動乱との関わりはどうなっていくのか?(王子と結婚させられる?) ◎または逃亡して、安住の住処を見つけ、自由に生き延びることができるのか? こんな状況では、ハッピーエンドなど、考えられない!
今は、『第5部 私エミリアは冒険者ですの!』#153~、展開中です。
『第2部 『ざまぁ』始めますの!』#38~
『第4部 また、召喚されちゃったの!』#111~
『第3部 』#??? ただいま、整理・検討中です。
登録日 2026.04.04
勇者パーティーは魔王討伐に成功した。
――その日からボクの人生は一変する。
魔王討伐からグランディオル王国の王城へ戻ると、凱旋パレードの参加を止めらてしまう勇者アシュイン。
実は女魔導師レイラとポーターのケイン、戦士ガランと聖女ユリアがそれぞれ婚約していたのだ。
勇者だけが独り身だと外聞が悪いから出て行けと。かわりにはケインが勇者になると言う。
……本当にくだらない理由だ。
それでも仲間の結婚を祝福したかった。
しかしパーティー除籍は勅命でもあったため、既に居場所はどこにもなくなっていた。
ボクは失意のまま王都を後にする。
思い出に浸るように、勇者の軌跡を確認する旅をすることにした。だが旅の途中で、はじめから騙されて利用されていたことに気がついてしまう。
その末に行きついたのは魔王城。
魔王の間には魔王の娘アイリスがいた。
その暴力的な美しさに、ボクは一瞬で心臓を鷲づかみにされるがごとく魅了されて――
世界への復讐を誓った。
登録日 2020.07.20
神様に泣きつかれ、不死の王を倒すために異世界に召喚されたナオキであったが
不死の王が最後に放った呪いにより幼げな少女の姿に変えられてしまった。
周囲には元勇者であることを秘密にし、記憶を失った少女として異世界を生きていくことになる。
だが平凡な日常を過ごせるはずもなく、様々な騒動に巻き込まれていく。
18/12/15 カクヨムでも掲載を始めました。
登録日 2018.01.25
遥か昔、強大な力の数々を喰らい「七欲の王」の名を受けた彼女は、神殺しを目的に戦いを続け、失敗。魔王として封印を施されてしまう。
しかし三千年がたった今、ようやく目覚めた。
彼女は世界を巡り失った力を取り戻しながら、邪魔する輩を排除し再び神殺しを成さんとする。
これは世界の頂点に君臨する程の力を持つ彼女の、御伽噺の続きである。
登録日 2019.03.10
【2019/12/1 KADOKAWAルビー:Dより電子書籍化】
氷の勇者✕勇者の幼馴染。美形✕平凡。
酒場の息子のイリヤは、よく同じ夢を見ていた。貧しい村の孤児院で、天使みたいな幼馴染と遊ぶ夢。オリーブの実で石鹸を作り、くず野菜を煮込んでスープを作る夢。そんな夢が前世の記憶だと気づいたのは、『氷の勇者』の絵姿を見たときで―――ライリーが天使じゃなくなってる!?
※残酷な描写があります。
※*は年齢制限描写あり。
登録日 2023.03.07
『君が死ぬことを願ったのは、ほかならぬ彼女なんだから』
地球で『起りえない事件』に巻き込まれて死んだらしい少年は、異世界の神に導かれてかの地へと転生を果たす。
ここは金の魔王によって滅ぼされつつある世界。
人の思う『価値あるもの』を魔物に変える魔王の秘術によって、世界は緩やかに衰退へと向かっていた。
『金の魔王。それを打ち滅ぼして、人の世界を取り戻しておくれよ。そうしたら、また、かの地へと……』
レベルと職業が強さを決める世界で、少年は人の英知と1つの異能を武器に、自らの世界への帰還を目指す。
ただ、自分が死んだ理由を『あいつ』に問いかけるためだけに。
□第一章 異世界に駆ける冒険者
自称神様を名乗る謎の存在に拉致されて、真っ裸で異世界に降臨させられたワタル。
魔王が生み出した魔物が跋扈する異世界は、どこかのゲームなスキル、魔法、職業、はてはステータスを盛り込んだなんちゃってファンタジー世界。
魔王を倒せと言われたけれど、1000年続く戦いの果てに、人類は魔物とずぶずぶな関係になっていた。
平原に囲まれた街アインスで、人類の戦力底上げを図るため、マイナー職の付与魔術師として活動を始めてみるが……。
登録日 2022.03.08
横田省吾(享年43歳)は気がつくと知らない世界に居た。
いわゆる異世界というやつ。
過去にも同じ様な転生者が居たらしく。
そいつが色々はっちゃけまくったせいでなかなかに厳しい異世界ライフを送ることに。
元々違うタイトルを考えていたのですが、なろうに投稿するにあたりちょっとそれっぽく変えてみました。
割とスタンダードな剣と魔法の世界。
住みにくい世界で必死に自分の生活を作ろうと頑張る男の話。
の予定です。
登録日 2020.09.23
【Web本編完結&番外編不定期更新】
【コミック版①~⑦発売&⑧は10/6発売予定!(ガンガンコミックスUP!)】
【書籍版①②発売中&③は9/14頃発売予定!(GAノベル)】
『人と魔族が争って勇者が魔王を討伐……』なんてのは遠い昔の話。
現代では冒険者も魔族も勇者も魔王も命を懸けない職業に過ぎない。
世界が平和になり、ダンジョン攻略がエンターテインメント化した時代。
冒険者も魔物も魔力で作られた分身を用いて戦う、誰も死なないダンジョン攻略が大人気に。
大陸中で攻略映像が配信されている中、僕の所属する勇者パーティは世界第四位の人気パーティだった……のだが。
パーティーメンバーは五人という規程があり、黒魔導士なんて不人気ジョブは三位以上に登りつめるには邪魔だと言われてしまう。
そうして無職になった僕は次のパーティーを探すがまったく見つからない。
ある日、そんな僕の前に金髪紅目の美女が現れて仕事があると言った。
かつての仲間よりも能力を高く評価してくれた美女に感激した僕は、詳しい内容を聞く前に面接を受け入れてしまう。
足を運ぶとそこは最深部到達パーティーゼロを誇る最高難度ダンジョン・魔王城で、四天王と魔王が僕を待っていた。
これは勇者パーティーを追い出された黒魔導士が、魔王軍に入り勇者たちを撃退する側に回る話。
※最高順位【総合】日間1位、週間1位、月間1位、四半期1位※
※カクヨムにも掲載※
登録日 2019.05.12
【ツギクルブックスから書籍版の刊行が決定しました! 2019年1月10日発売予定です。】
帝国軍、勇者のパーティー、魔王軍、魔法学校、各々の所属していた居場所から訳ありで追放された男たちが偶然出会い、種族の壁を越えて意気投合。そのまま気軽にチームを組んでみたら、世界に轟く最恐ルーキーチームが出来てしまった。その日その日をどのように過ごすか面白おかしく話し合いながら、困難なクエストを楽々クリアしたり、名のある賞金首や怪物を気軽に討ち取っていると、噂を聞きつけたかつての仲間や女たちが涙ながらに謝罪し、自分を連れ戻そうとしてくる。そのたびに男たちは叫ぶ。
「今さら手のひらを返してんじゃねぇ!」
不遇な人生を過ごしたがゆえに、その日その日を自由に生きようとする男たちが、世界を揺るがす。
登録日 2018.07.12
異世界に魔王討伐為に勇者として召喚された21名
だが自分だけがハズレ勇者性能で魔法もスキル無いハードモード
他の勇者達からは見下され、呼び出した異世界人にも相手にされない
異世界で生きて行くために、異世界の住人の知識が必要で奴隷買う
奴隷ラティの助けにより異世界になじみつつ、元の世界に戻る為に
馬鹿にされた相手を見返し仲間を集めて魔王に挑む成り上がり物語
登録日 2015.10.14
五大ダンジョン。
世界にダンジョンは無数にあるが、その中で特別なダンジョンが5つある。
5つ全てを踏破した者はどんな願いでも叶う、と言われているのだ。
ラーズもそれを目指す一人だ。
3つ目のダンジョンを攻略中、ラーズは唐突にリーダーパーティーであり、幼馴染みの勇者クリストフから追放を告げられる。
クリストフは長年ラーズにコンプレックスを抱いており、その復讐としてラーズの追放を果たしたのだ。
失意の中転がり込んだ宿、夢の中でラーズは精霊王に出会い、新たな力を授かり、もう一度最初から五大ダンジョン攻略するよう命じられ、決意とともに『始まりの街』に向かう。
数少ない友人だった回復職の女性シンシア。
四大精霊王の子ども達。
自分を信じて付いて来てくれる仲間たちとともに、ラーズの快進撃は止まらない。五大ダンジョンを踏破するその日まで。
一方の『勇者パーティー』は、ラーズがいなくなってから、どんどんと落ちぶれて行った。
※勇者パートは猟奇的な描写を含みます。苦手な方はご注意下さい。
登録日 2023.08.27
鈴本清美は、極めて真面目で優秀な少女であった。
学校の人気者であり、誰もに優しく、麗しき目鼻立ちに誰もが好感を抱いていた。
だがある日から、清美を快く思わぬ者による策略によって、クラスメイトの信頼を失っていく。
ついには幼馴染にさえ見捨てられ。
最後には歩道橋から突き落とされ、転落して命を落とす。
――死の間際、清美は悟る。
大切なもの、信じられるものは自分だけ。
そうして清美は自分以外の全てを恨み、見下し、諦めながら死んでいった。
だが、終わりではなかった。
清美は生前やりこんでいたVRMMORPG『ラブ・トゥルーシア・オンライン』に似た異世界に転生していた。
それも人気の高いNPCであり、悪役令嬢でもある『ベルスレイア・フラウローゼス』として。
新たな人生を清美改めベルスレイアは信条に従って満喫する。
自分以外は役立たず。自分だけが大事。自分だけが素晴らしい。
――己以外の全てを拒絶する少女が、今、世界の敵となる。
登録日 2018.11.17
【書籍化&コミカライズ!】
◆5/25(月)MFブックス様より書籍版1巻が発売!
◆5/19(火)異世界コミックにてコミカライズ版のWeb連載開始!
◆小説家になろう様にて、総合ランキング日間最高2位、月間6位などを獲得させて頂きました!
また、アルファポリス外部登録小説においてもランキング最高1位を獲得! 感謝です!
----- ひとこと あらすじ -----
魔剣の呪いで知らずに超高負荷トレーニングをしていた少年が、人外の力で活躍するお話です♪
----- ふつうの あらすじ -----
※ネタバレが少しでも嫌な方は読まないでください
田舎貴族の三男トリスは、幼い時から跡継ぎには無縁と冒険者を目指し、剣術の稽古や魔法の訓練に励んでいた。
その一心不乱に努力する姿を見た両親は、偶然手の届く金額で売られていた魔剣を手に入れ、トリスが8歳の誕生日にプレゼントする。
後にわかったその魔剣の名は『ライザック』。
その能力が鑑定不能という事で安く購入する事が出来た魔剣だったが、その切れ味だけは凄まじかった。
魔剣を贈られたトリスは両親に大いに感謝し喜んだ。
片時も離さず、それこそ寝る時も抱いて寝るほど気に入り、鍛錬にも一層励むようになった。
それから7年。
成人とされる15歳を迎えたトリスは、冒険者資格認定試験にて剣の腕を評価され、見習い期間免除で合格する。
そんな折、大規模なゴブリンの集落が見つかり、トリスは討伐クエストに志願した。
しかし、初めての討伐遠征に意気込んでいたトリスの前に現れたのは、Bランクの魔物『ゴブリンジェネラル』。
討伐隊は健闘するものの、やはりゴブリンジェネラルには敵わず壊滅の危機に。
トリスも魔剣を駆使して奮闘するが、ジェネラルのあまりの膂力に、片時も手放したことのなかった魔剣を吹き飛ばされてしまう。
もうここまでかと諦めかけたその時……。
トリスは自らに溢れんばかりの力が漲っていくのを感じるのだった。
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この物語は、呪いの魔剣の効果で超高負荷トレーニングをしてきたことにより、いつのまにか人外の能力を手に入れた少年が英雄へと駆けあがる、そんなお話。
※表紙画像(書影)は書籍版第1巻のものです
※素敵なカバーイラストは会帆先生です
※Web版と書籍版では展開や設定に差がありますのでご注意ください
※内部投降させて頂いていた本作は、アルファポリス様の規約に則り削除させて頂きました
登録日 2019.08.13
冒険者、それは金のために命を賭けて依頼をこなす、血なまぐさい男たちの世界。
そこには『女は冒険者になれない』というルールがあった。
そんな冒険者たちが集うギルドに、一人の幼女が現れる。
サーヤと名乗る彼女は「この姿は女装です」と主張し、男だと言い張り、ゴリ押しで冒険者になってしまう。
誰がどう見ても女の子なサーヤの行動を、ある者は期待せず、ある者は失笑し、またある者は微笑ましく見守ろうとしていたが――まだ彼らは知らなかった。
サーヤが拳からビームを放ったり、音速を超えて移動したり、世界で最も硬い鉱石を素手で握り潰す最強の幼女であることを。
そして故郷から出てきたばかりのサーヤ自身も、自分がどれだけ強いのかを自覚していなかった――
これは最強の幼女であるサーヤが、男子トイレや男子風呂に苦戦しながらなんだかいつの間にか世界を救ったりする物語である。
登録日 2019.05.06
公爵家の子息、騎士団長のジェド・クランバルは悪役令嬢呼び寄せ体質である。
意外と平和な異世界で次々と押し寄せる多種多様な悪役令嬢。乙女ゲーム、小説、時間逆行…えっ、悪役令嬢ってそんなに沢山いるの?
皇帝や魔王、聖女に勇者まで登場して…もう悪役令嬢は勘弁して下さい。
※こちらの更新は1日1〜3回程度ですが、仕事の都合で更新できない日もあります。
登録日 2021.08.25
騎士団員、通称『華のクロエ』は魔王討伐を果たした勇者『ニコル』と晴れて結婚する。
なんと新居は魔王の城。
戦いの日々から解放され、華々しい新婚生活を夢見るクロエに待っていたのはチート勇者との一騎打ち!?
世界は魔物に満ちていた。それを憂いた人類は魔術と、それを込めた武器『魔具』によって対抗する。
人間と魔物。二分された世界。剣と魔法の王道ファンタジー。
登録日 2017.06.20
勇者パーティは強力な魔神の大群におそわれた。このままでは全滅必至。
パーティーの一人、最強魔導士ラックは、敵を足止めすることを決意する。
「ここは俺に任せて先に行け!」「だが……」「なあに、すぐに追いつく」
ラックは無我夢中で魔神を倒して、倒して倒しまくった。
特技ラーニングを駆使して、ラックは魔神の魔法を学習していく。
魔神の能力であるドレインタッチなどを学習し、利用することで休まず寝ずに戦い続ける。
魔神はどんどん強力になっていくが、ラックも飛躍的にどんどん強くなっていく。
魔神がわいてこなくなるまで、ラックは10年戦い抜いた。
王都に帰ったラックは驚く。
自分の名前が通貨単位となり、かなり美化された巨大な像が建てられてしまっていた。
そして、生命力吸収を使いまくったせいで、若返ってしまっている。
年齢にそぐわぬ外見。飛躍的に伸びた能力。
「目立ちすぎる」
ラックは正体を隠し、ただの初心者冒険者のふりをすることにした。
Sランク魔導士なのに、Fランク戦士に偽装したラックの、平和になった(?)世界での冒険が、いま始まる!
登録日 2020.07.22
《回復術師》の男クロードは、回復・支援魔術を用いて勇者パーティを援護してきた。
だがある日、上位互換である《聖女》の加入に伴い、クロードは幼馴染の《勇者》によってパーティを追放されてしまう。
しかし切断部位すら完治させてしまうクロードの回復魔術は、たとえ《聖女》であっても再現不可能なものだった。
さらにクロードは実は、剣聖から剣術を学んでおり、《勇者》すらも凌駕するほどの実力者だった。
前衛は《勇者》ひとりに一任し、魔術によるサポートに徹していたため、剣技を披露する機会が訪れなかっただけなのだ。
そんなクロードに支えられていたパーティは、内部崩壊を起こしたりロクに戦えなくなったりして徐々に落ちぶれていく。
一方のクロードは勇者パーティや魔王討伐のことを忘れ、自由に生きることに決めた。
有り余る魔力を活かして重傷者を治療し、持ち前の剣術を活かして武勲を立てていく。
そうしていくうちに、クロードの周囲には多くの美少女が集うようになり、愛されるようになる。
いつしかクロードは平民・貴族・王族問わず能力を認められていき、国を超えて成り上がっていく。
登録日 2020.04.06
2026/02/09追記
連載開始 https://to-corona-ex.com/comics/240929966342356
2026/01/20追記
『魔王様、溺愛しすぎです!』のコミカライズ情報、解禁となりました!
TOブックス様から出版、1巻が4/10発売予定です。
キャラクターデザインに『蒼巳生姜(@syo_u_ron)』先生! 以前表紙絵をお願いした方です(*ノωノ)
漫画家は『大和アカ(@asanyama)』先生です° ✧ (*´ `*) ✧ °
「パパと結婚する!」
8万年近い長きにわたり、最強の名を冠する魔王。勇者を退け続ける彼の居城である『魔王城』の城門に、人族と思われる赤子が捨てられた。その子を拾った魔王は自ら育てると言い出し!? しかも溺愛しすぎて、周囲が大混乱!
拾われた子は幼女となり、やがて育て親を喜ばせる最強の一言を放った。魔王は素直にその言葉を受け止め、嫁にすると宣言する。
シリアスなようでコメディな軽いドタバタ喜劇(?)です。
【同時掲載】アルファポリス、カクヨム、エブリスタ、小説家になろう
【表紙イラスト】しょうが様(https://www.pixiv.net/users/291264)
挿絵★あり
【完結】2021/12/02
※2026/04/10、コミック1巻発売(TOブックス様)
※2026/02/09 連載開始!
※2026/01/20 1巻発売日(4/10)発表!
※2025/12/25 コミカライズ決定!
※2022/08/16 第3回HJ小説大賞前期「小説家になろう」部門 一次審査通過
※2021/12/16 第1回 一二三書房WEB小説大賞、一次審査通過
※2021/12/03 「小説家になろう」ハイファンタジー日間94位
※2021/08/16、「HJ小説大賞2021前期『小説家になろう』部門」一次選考通過作品
※2020年8月「エブリスタ」ファンタジーカテゴリー1位(8/20〜24)
※2019年11月「ツギクル」第4回ツギクル大賞、最終選考作品
※2019年10月「ノベルアップ+」第1回小説大賞、一次選考通過作品
※2019年9月「マグネット」ヤンデレ特集掲載作品
登録日 2026.04.20