松下一成

松下一成

1989年長野県出身 「こんなのあったらおもしろそうだな」って世界を描きたいです。
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ライト文芸 連載中 長編
リモートワーク中、気まぐれで買ったプランター。 放置していたある雨の日、そこから小さなドラゴンが顔を出した。 翼を探す彼のため、私は選ばなかった未来をたどる旅へ。 ――ひとつの“やりたいこと”を手放し、今を生きる物語。
24h.ポイント 313pt
小説 4,822 位 / 218,802件 ライト文芸 38 位 / 8,851件
文字数 30,801 最終更新日 2026.03.09 登録日 2026.03.07
恋愛 完結 ショートショート
過去の私、未来の私。
24h.ポイント 355pt
小説 4,256 位 / 218,802件 恋愛 2,287 位 / 64,218件
文字数 672 最終更新日 2026.03.08 登録日 2026.03.08
ライト文芸 連載中 ショートショート
6年間、noteに書きためていた短編やショートショートを、 いまの自分の言葉でアップデートしてまとめた作品集です。 日常にひそむ小さな違和感、 ふとした瞬間に見える世界の隙間、 どこかで気になり、どこかでやさしい物語たちを詰め込みました。 各話は完全に独立しているので、 どこから読んでも、どこで閉じても大丈夫です。
24h.ポイント 0pt
小説 218,802 位 / 218,802件 ライト文芸 8,851 位 / 8,851件
文字数 5,931 最終更新日 2026.03.07 登録日 2026.03.07
児童書・童話 完結 短編
絵本の原案みたいなものを書いてみたくて書きました。
24h.ポイント 0pt
小説 218,802 位 / 218,802件 児童書・童話 4,013 位 / 4,013件
文字数 1,925 最終更新日 2025.05.03 登録日 2025.05.03
この物語は大学3年生の後半から卒業するまで所属した森田研究室での出来事を私目線で描いたものになります。  そして森田研究室を卒業した後、約10年経ってこのような物語に書き起こした理由は「この時の経験・体験が私にとって大きな意味を成すと共に、研究室で意図されたものがこの後の時代、特に若い人たちに必要である」と考えたからです。    大学の研究室というのは「大学を卒業する為に」卒業研究を行い、それを卒業論文にまとめる為に所属するものですが、言い換えると「研究」をする場所であり、それ以上でもそれ以下でもありません。  ですが、私が出会った森田登教授の森田研究室では「研究以外にやる事」が待っていたのです。  そして「研究以外の事」を用意して待っていたのが研究室の1期生である五十嵐武志(イガさん)という人物でした。  この物語を簡単に言い表すのであれば 「私、松下一成という学生が、森田登、五十嵐武志、院生という人たちに翻弄され、試され、自分がこれから組織人、技術者としてやっていくために何が必要で何が大切かということを、自ら学んでいく1年半の記録」  とになります。  キーワードは森田研究室、森田登、五十嵐武志、4つの軸、考える。  物語は「当時の私の目線」で描かれている「当時体験した私の大学での研究生活」になります。  そのため当然、当時の私では分からなかったこともあります。それが10年の時を経て自分で「ああ、こういう意図だったのか」と分かったため、物語として書き起こすことにしました。  なので「森田研究室の意図」は物語の最後に【物語解説】として掲載しております。 楽しんでいただければ嬉しいです。
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小説 218,802 位 / 218,802件 エッセイ・ノンフィクション 8,576 位 / 8,576件
文字数 90,550 最終更新日 2025.05.01 登録日 2025.05.01
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