あなたにおすすめの小説

騙されて快楽地獄 表紙

騙されて快楽地獄

友人におすすめされたマッサージ店で快楽地獄に落とされる話です。長すぎたので2話に分けています。
BL 完結 ショートショート R18
文字数:5,970
教祖様、お清めの時間です(旧題名:鈴蘭会へようこそ) 表紙

教祖様、お清めの時間です(旧題名:鈴蘭会へようこそ)

【教祖の主人公(総受け)×「お清めと称して教祖の主人公の体を貪る4人のイケメン幹部たち】 ※ストーリー重視のため濡れ場は6話からです! ○教祖を閉じ込め、自分のものにしようと策を巡らす執着が強い幼馴染幹部 ○理想の教祖像を追い求め、崇拝し毎日お清めを迫る中性的な長髪美人幹部 ○主人公の生気に惹かれ溺愛し、結婚しようと迫る人外幹部 ○この異常な環境から主人公を救おうとする年下の好青年腹黒大学生幹部 「お前の相談に乗ってくれる人がいるんだ」幼馴染に連れられ、深い山奥に佇む神殿へと足を踏み入れる主人公。全国に500万人もの信者を抱える巨大新興宗教『鈴蘭会』しかもそこは、5年前に教祖と旧幹部が全員火事に巻き込まれたという、黒い噂の絶えない場所だった。逃げ場のない聖域で始まるのは、神としての絶対的な権力か、それとも囚われの身としての洗脳か。狂信、愛仇、そして5年前の惨劇の真相――。 ヤバすぎる幹部たちに囲まれた、危険で耽美な「教祖生活」が幕を明ける。 ※本作はフィクションです。実在する人物・団体・宗教・事件等とは一切関係ありません。 ※特定の信仰や思想を批判・擁護する意図はございません。
BL 連載中 長編 R18
文字数:56,560
新入社員の私、実は課長の妻です 〜会社では冷たい上司、家では私に甘える旦那様〜 表紙

新入社員の私、実は課長の妻です 〜会社では冷たい上司、家では私に甘える旦那様〜

新入社員として配属された初日。 私、高瀬小春は、直属の上司を見て固まった。 「高瀬さん。今日からよろしくお願いします」 黒いスーツを完璧に着こなし、冷静沈着。 仕事には厳しく、若くして課長になった有能な上司――黒沢誠司。 でも私は知っている。 この人、昨夜まで私の膝に頭を乗せて甘えていた人です。 ――だって、私の旦那様だから。 会社では「高瀬さん」と「黒沢課長」。 家に帰れば、新婚夫婦。 しかも会社でこの秘密を知っているのは、たった一人。 社長。 ……ちなみに、その社長は私の叔父です。 「課長の妻だから」 「社長の姪だから」 そんな理由で評価されたくない。 私は一人の新入社員として、自分の力で認められたい。 だから結婚指輪も外し、夫婦であることを隠して働くことにしたのだけれど――。 優しい男性社員に話しかけられれば、課長のペンが止まり。 仕事で失敗すれば、会社では容赦なく叱られ。 家に帰れば、 「小春、よく頑張った」 と、誰よりも甘く抱きしめてくる。 会社では冷たい上司。 家では私にだけ甘える旦那様。 絶対に秘密にしたい新婚夫婦の、 甘くてちょっと危険なオフィスラブコメディ。
恋愛 完結 短編
文字数:21,609
マネージャー~お前を甲子園に連れて行ったら……野球部のエース♥マネージャー 表紙

マネージャー~お前を甲子園に連れて行ったら……野球部のエース♥マネージャー

 強豪校の野球部に入った相沢瀬那は、ベンチ入りを目指し、とにかくガッツを認めてもらおうと、グランド整備やボール磨きを頑張った。しかし、その結果は「マネージャーにならないか?」という監督からの言葉。瀬那は葛藤の末、マネージャーに転身する。  一方、才能溢れるピッチャーの戸田遼悠。瀬那は遼悠の才能を羨ましく思っていたが、マネージャーとして関わる内に、遼悠が文字通り血のにじむような努力をしている事を知る。
BL 完結 短編
文字数:37,276
鬼上司と秘密の同居 表紙

鬼上司と秘密の同居

恋人に裏切られ弱っていた会社員の小沢 海斗(おざわ かいと)25歳 幼馴染の悠人に助けられ馴染みのBARへ… そのまま酔い潰れて目が覚めたら鬼上司と呼ばれている浅井 透(あさい とおる)32歳の部屋にいた… いったい?…どうして?…こうなった? 「お前は俺のそばに居ろ。黙って愛されてればいい」 スパダリ、イケメン鬼上司×裏切られた傷心海斗は幸せを掴むことができるのか… 性描写には※を付けております。
BL 完結 長編
文字数:217,730
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ 表紙

邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ

世間に秘された名門男子校・平坂学園体育科 空手の名選手であった高尾雄一は、新任教師として赴任する 高潔な人格と鋼のように鍛えられた肉体 それは、学園にとって最高の生贄の候補に他ならなかった 至高の筋肉を持つ、精神を削られ意志をなくした青年を太古の神に捧げるため、“水”、“風”、“土”の信奉者達が暗躍する 意志をなくし筋肉の操り人形と化した“デク” 消える教師 山奥の男子校で繰り広げられるダークファンタジー
BL 連載中 短編
文字数:236,341
オメガなパパとぼくの話 表紙

オメガなパパとぼくの話

タイトルのままオメガなパパと息子の日常話。
BL 完結 短編 R15
文字数:2,236
狂犬Ωは優等生αの檻に囚われる 表紙

狂犬Ωは優等生αの檻に囚われる

「近寄るな。噛みつくぞ」 “狂犬”と呼ばれ、誰も寄せ付けない不良の高校生・黒崎蓮。 喧嘩最強、教師ですら手を焼く問題児――だが、その正体は誰にも知られていない未分化の第二性だった。 ある日、突然訪れた人生初のヒート。 混乱し、逃げ場を失った蓮を助けたのは、学年首席で生徒会副会長の優等生α・白石蒼真だった。 誰にでも優しく、教師や生徒からの信頼も厚い蒼真。 当然、蓮も最初は気に食わなかった。 だが――。 「お前、他のαにそんな顔見せるなよ」 二人きりになると蒼真は別人だった。 独占欲を隠しきれない視線。 優しい言葉の裏に滲む執着。 そして誰にも知られないよう、蓮を守るために張り巡らされた甘い包囲網。 逃げたいのに逃げられない。 嫌いなはずなのに、彼のそばだけが安心できる。 初めてのヒートをきっかけに始まる、 狂犬Ωと腹黒優等生αの秘密のオメガバースラブストーリー。
BL 完結 短編
文字数:11,984