異世界に転移してしまった私、古民家をもらったのでカフェを始めたら大盛況。国王陛下が頻繁に来るのですが、どうしたらいいですか?
ブラック企業で疲れ果てた30歳の元OL・美里(みさと)が転移した先は、見渡す限りの深い森。
そこで彼女が授かったのは、魔女の称号……ではなく、一軒の**「日本の古民家」**だった!
亡き祖母が遺したその屋敷には、異世界では失われたはずの「お醤油」「お味噌」「白いお砂糖」という禁断の調味料が眠っていて――。
「えっ、唐揚げにそんなに感動しちゃうの?」
「プリン一口で、国王陛下が泣いちゃった……!?」
おにぎり、オムライス、そして肉汁溢れるハンバーグ。
現代日本の「当たり前」が、この世界では常識を覆す究極の美食に。
お掃除のプロな親子や、お忍びの王様、さらにはツンデレな宮廷料理人まで巻き込んで、
美味しい香りに包まれた、心もお腹も満たされるスローライフが今、始まります!
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番外編大歓迎です。早く続きが読みたいです。
ありがとうございます。
もうしばらくお待ちください。
ホッコリとして読みやすくいっきに読んでしまいました。第二部も楽しみに読ませていただきます。
ありがとうございます。
嬉しい感想に励まされ、執筆の筆(キー)が進みます。
もうしばらくお待ちください。
第二部、心待ちにしています。
ありがとうございます。
期待に応えられますように、頑張ります。
かつお節でどんな美味しい料理が…。
気になります(*゚▽゚)ノ
是非続きを(っ ॑꒳ ॑c)
ありがとうございます。
お出汁があれば料理の幅が広がりますよね。
ただいま絶賛執筆中。
しばらくお待ちを・・・。
お醤油は返してもらえたの?それとも購入出来たのですか?
ちなみにテイクアウトのプリンの容器は何だったのでしょうか?瓶?木の容器?沢山売れた後は、容器が足りなくならなかったんですか?回収してたとか?
2部を楽しみにお待ちしております。
ありがとうございます。
お醤油はきっと返してもらえたと思います。
プリンの容器は、自分の中の設定では陶器の器のつもりでした。
ガラスはきっと高価だし、木材ではお湯につけたり蒸したりして作るのに不向きかなと思って。
第二部、頑張ります。
え?最終回早すぎません?
まだまだ作ってない料理がたくさんあるじゃないですか。続き待ってます!
ありがとうございます。
そうですよね。
描きたい美味しいものもいっぱいあるので、待っていてください。
毎日楽しみに読ませて貰って
居ました
世界を股に掛けて活躍しそうですね
第二部も楽しみにしてます😊
ありがとうございます。
美里の活躍の舞台が広げられるように、頑張ります。
クヴェルカ王国での出会いや活躍が楽しみです!
第二章 開幕! 待っています!!
ありがとうございます。
期待にそえるように頑張ります。
第二部は、いつ頃読めますか?
楽しみにしてます😊
ありがとうございます。
嬉しいです。
ペンを握る(キーを叩く)手にも、力が湧いてきます。
もうしばらく・・・もうしばらく・・・お待ちください
えっもう最終回?
荒らされた畑の再生が無理だったとしても
何とかなったのだからもう少し読みたかった
ありがとうございます。
ただいま第二部の構想中です。
楽しんでいただけるようでしたら、頑張ります。
え~と、陛下の言葉に対して認めないとか陛下に対して言うのって陛下より自分の方が上だと言っているよね?
陛下の言葉を否定し侮辱している、しかも主人公に対して自分が知らない調味料を使っているだけで呪術と言い出した私怨を陛下にまで行った侮辱罪では生ぬるい犯罪
ありがとうございます。
主人公を大切に思っていただいて、嬉しいです。
手間暇かかってる分、ステーキよりハンバーグが旨いに決まってんじゃん😏
ありがとうございます。
ハンバーグって、美味しいですよね。
それに、お肉に合うソースの幅もステーキより広い気がします。
肉汁の滝!すばらしい。次回も楽しみです。
ありがとうございます。
元気いっぱいになりました。
公爵家の料理長をやっているだけで自分は高位貴族で選ばれた能力の持ち主で褒め称えられるべき尊き人間だと思い上がるクズだってこと
国王の楽しみにしている場所を汚す行為をして国王が出てきたんだからただで済まなくなっているのにどんな顔して出てくるんだろうね?
これって公爵家当主も知らなかったじゃ済まないし済ませていいことじゃないよね?
料理長は王城前で公開処刑、関わった他の料理人等も死んだ方がマシという思いつくだけの拷問をしてとりあえず生きている状態でゆっくり死に向かう状態で投獄
これぐらいのざまぁを行ってくれるといいな
ありがとうございます。
思い上がりってダメですよね。
やっぱり、謙虚な姿の方が素敵ですよね。
しかし調味料の枯渇はいずれ必ず来る問題
今回は泥棒によりそれが早く来ただけなのかもしれない
どうにかこちらでも生産できないといずれ困ったことになると思う
ありがとうございます。
お米も調味料もきっともう直ぐなくなってしまいます。
心配ですよね。
おばあちゃんは
異世界の家に遺言を残せる&現代風の設備込みの古民家や調味料を置いておけるなら
何度も異世界へ往来してるかと思われるが、元の世界に戻って入手するとか考えないのかな?
また、元の世界での生活をどうにかしておかないとって思わないのか?ずっと異世界で過ごすのか、おばあちゃんの様に?現代に戻って来るのか?
会社員なら長期無断欠勤で解雇扱い確実だし、友人にも連絡取れなくなって、警察案件で数年で死亡とかあるし
ありがとうございます。
そうですよね。元の世界が気になりますよね。
ただ、まだ行き来はできないようです。
楽しく拝読しております。
読んでいると「飯テロ」攻撃に グーグーお腹が鳴り、カリカリの唐揚げ〜、じゅわっと生姜焼き〜、ふわふわプリン〜、とろとろ玉子のオムライス〜…と目の前に映像がちらつきます(笑)
更新を楽しみにお待ちします♪
ありがとうございます。
今度はこんなものが食べたいなあとか、自分の願望が出ちゃってるかもしれません。
これって2階はどうか知らないけど1階は好きにできるってことだよね?
手伝いの母娘を攫うのも殺害するのも自由
けっこう笊な結界
っていうか王族が忍んでという体で食事しに来ている店の調味料などを盗むってどうなの?
公爵家当主まで関係してたら王族に対しての反意や反乱で公開処刑だよね?
だって現国王が楽しみに訪問している店の妨害をして営業はできてもこの店でしか食べられないメニューを食べられないようにしたんだから
でもさこういう馬鹿が出てくるなんて頭お花畑じゃなければ容易に想像できることを何の対策も考えてなかったとか地球の知識や情報があっても無意味でした
ありがとうございます。
そうですよね。
現代日本の感覚に慣れてしまっていたのかもしれませんね。
バスティアン、調味料の使用方法も知らないくせに泥棒して何がしたいの?
馬鹿で無能なくせに😒
ありがとうございます。
たとえ自分には扱えなくても、秘密の調味料があったら欲しくなるものかもしれませんね。
お醤油が無くなった‼️一から作るんでしょうか…。
ありがとうございます。
お醤油。ゼロから1人で作るのは大変すぎますよね。
どうしましょう。
お米が無くなったらどうするんだりうとか
思ってしまいました。
倉庫に入れておけば永遠に減らない
魔法かコピーの魔法でもあればよいのにね、
なんて思う位面白いので更新楽しみに
しています。
ありがとうございます。
お米のこと、心配ですよね。
どうなるかは、もう少しお待ちください。
明日の更新待ちきれないので、また、最初から読まみます🍀*゜
ありがとうございます。
嬉し過ぎて、悶絶してしまいそうです。
砂糖にする技術がないのに「さとうだいこん」として翻訳されてしまう、自動翻訳のヘンテコリンなところが露出してますね。
主人公も変なの…くらいは感じてるようですが。
異世界ものに良く出てくる設定ではありますが、知ってる単語に自動的に置き換えられてしまうのは、とても違和感ありますよね。不気味ー。
ありがとうございます。
「甜菜」とすればよかったです。
設定の甘さが出てしまいました。砂糖大根だけに・・・
凄く楽しく読ませて頂いてます。
次回も楽しみにしてます。
ありがとうございます。
元気が出ます。
最近読めてきました!次回予告の半分は次々回予告だということを!笑
更新が毎日夜の楽しみです😊読むと出てきたメニューが数日後には作りたくなって夕飯のおかずになります。
ありがとうございます。
素敵な食卓が目に浮かぶようです。