婚約破棄されまして・裏
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
人間や畜生に限らず、誰しもが自分の実力を錯覚する時があるだろう。 「俺はもっとやれる」「チャンスに恵まれたら」 と。
今まさにピカ太郎は、毎日毎日望むままに『チチをしゃぶり放題』な生活を送り続けていた所為で、初心の『恐怖』を忘れてしまっていたのだ。
ピカ太郎(´◉◞౪◟◉)「たまには俺様にしゃぶらせる為に集めたようなチチじゃないチチをしゃぶり回してやりたいピカァ・・・」
そして、ピカ太郎の思考はついに、突入してはいけない領域に突入してしまっていた・・・。
ピカ太郎(´◉◞౪◟◉)「そうだ!ご主人の父のチチをしゃぶってやりてぇピカァ!前から一度でいいからここで一番見事なチチをしゃぶり回してやりたかったんだピカァ」
それは天啓などではなく、誰がどう聞いても『破滅しか想像できない』ものであり、誰もがもうオチがわかって『あっ・・・(察し)』となる妄言であった。
ピカ太郎(´◉◞౪◟◉)「そうと決まればさっそくしゃぶりに行くピカァ!なぁに、散々に俺様のチチ奴隷(ふんどし隊)をヨガらせたこのテクニックがあれば、最初は抵抗してもすぅぐにヒィヒィとヨガらせてやれるピッカァ・・・」
その姿は、大学で『色々』と『ユルい』女性をパコりまくって調子に乗りに乗りまくっている波乗りチャラ夫が、本来なら決して手の届かない『マジで護衛のいるご令嬢』でさえも、『お高く止まった女なんて一発パコりゃあすぐに俺様専用のメスにできて金を貢がせられるぜぇ』と勘違いする姿にも似ていた。
タプンタプンと弛んだ腹の肉を揺らしながら意気揚々と歩いて行くピカ太郎が、怒れる雌豹の『炎』で『島送り』にされても『全身真っ黒焦げ』状態でチビナビに発見されるまで、あと、数分。
本物の畜生は、どれだけ躾けても、いつか必ず、また繰り返す・・・。
それは起こりうるかもしれない未来の可能性
ピカ太郎(´◉◞౪◟◉)「ふわぁあー・・・いよぅく寝たピカァア」
やおいネズミである。
寝床から起き上がったげっ歯類は、ズレた腹巻きの位置を戻しては、随分と弛んだケツをバリボリと掻きながら歩き出す。でっぷりと太った姿は「毛色の違うオークの赤ちゃん?」と間違われるほどであり、テイムされた頃の面影は最早、無い。
Tシャツ、もも引き、腹巻き姿でコンビニにいく50代後半のオッサンのようにフラフラと歩くピカ太郎は、近くで寝ているエリックのチチに、なんの断りもなくむしゃぶりついた。
ジュビジュヴァと聞くに堪えない吸引音をさせては『母乳』を吸い上げて渇きを潤したピカ太郎だが、吸い終わるや、口に残った母乳の残りをタンと共に床に吐き捨てた。
ピカ太郎(´◉◞౪◟◉)「かぁーっ、ペッ!甘味が足りねぇピカァア。あれほど寝る前に『果物を食って母乳を甘くしろ』と言ったのに、つっかえねぇメス犬ピカねぇ」
ベッドからはみ出ているエリックの足をドカリと蹴ったピカ太郎は、エリックの部屋から出ていった。
ピカ太郎(´◉◞౪◟◉)「・・・チッ。ふんどし隊の奴等のチチも飽きてきたピカァ。せっかく俺様が PTT48(『ピ』カ太郎に『チ』チを吸わせ『隊』『48』人の略) を結成したって、やっぱり何期生も繰り返せばマンネリするピカァ」
初めは、こうではなかった。あの頃は、なにもかもが新鮮だったのだ。
ふんどし隊(*´ω`*)「ハハッ、可愛いなぁコイツめ♬」
ピカ太郎(´◉◞౪◟◉)「グヘヘヘ!このチチは小麦色に日焼けしているのにチクビはピンクで色のコントラストがいいピカァ、ジュベベベ!」
双子なふんどし隊(*´ω`*)(*´ω`*)「「お?こいつ、チチが好きなのか。ほぉら俺たちのチチを吸ってもいいんだぞぉ♬」」(ステレオ音声)
ピカ太郎(´◉◞౪◟◉)「おっほほほぅ!チチを『密着』させて『一度』に『兄の左チクビ』と『弟の右チクビ』を『同時吸い』とは贅沢ピカねぇえ!!ジュビジュバジュビ!!!」
エリック(*´ω`*)「ピカ太郎。おチチの時間だぞぅ♬」
ピカ太郎(´◉◞౪◟◉)「ジュルルルルゴクゴクゴク、プッハア!たっまんねぇピカァ!もうニンゲンのメスなんていらねぇピカ!俺様はここが桃源郷なんだピカアアア!!」
まさに畜生であった。
ピカ太郎・・・。
表も裏も大好きで是非ともイラストが魅たい?見たいと思ってきたけどピカはいいや、見たくない ( ´△`)
言動と見た目のギャップで沼に沈みそうだよ!底なしだよう!コンチクショウ! ・゜・(つД`)・゜・
ピカ太郎、すっかり人間の女性恐怖症になったな……(☆︎_,☆︎o)
エリック達ムサいおっさんの乳に吸い付いて喜ぶ変態電気鼠は、ララァが来たら気に入りそうだな〜。(BL妄想的に。)
で、エリーゼ様の一件もあるから、ララァに近づこうとしてキャス兄様から敵認定されそうだし、自分に近づくエロネズミにうっかり必殺技かましそうになるララァが見えるゾォ〜(*´艸`*)くすくす。
エリーゼパパ、新居作るなら
テイムしてる子達の遊べるお部屋を
お願いします!
モンハンの水槽部屋とか(笑)噴水とか(笑)
とりあえず、新しい雇用とか始まるし
お世話必要な可愛い子達も入るし
エリーゼからルークは逃げられないから
アニスも早く相手見つけて準備しなくちゃ!
ルークの側近に誰が着くのか楽しみです。
ルークの実家事情を知ることが出来て
色々納得です。皆さん頑張って。
愛されルークと再会ですね。
そろそろサキュロス出ますかね?
ひ、久しぶりに復活!しました。バンパイアでふ。
先週、本屋に行ったらうっかり腐海の甘い誘惑の波に足を取られ。危うく丸坊主になるとこでした。
くわばら、くわばら!
いつもながら。
ルーイン劇場 ごちそうさまです!!
久しぶりに一気に読んで。
母上様。お名前だけで様々な方達があっさり納得=祝福となっていく気がするんですが。
そしてルーク。
何気に色々チート並みに優秀なのに婿にいったら貴方も一般peopleだせ、こんにちはだね。
その方が幸せなんだろうから結果オーライ?!
珍しく我が家のツン姫がご機嫌でしたのでカメラでパシャり!いつもこうならいいのに。(ふう)
怒涛って、そんな生やしいもんじゃないじゃなかろうか?
肝心要の本人いないし、婚約者の令嬢もどんな人かわからない、けど帝国皇子と王国の辺境侯のご令嬢との婚儀、ここではらなきゃどこではるという見栄の張り合いはそれこそ、名にかけてとはりまくるだろうし▪️▪️▪️
ルーク、一度パパンとママンのとこ帰った方がいいじゃないかな? 報告とエリーゼの絵持って!
シュバルツバルト領は産めよ増やせよ政策の常に人手不足な領地だから、ルークを慕って付いてくる従者、騎士、侍女、メイドの皆さんはあっさり雇用されるでしょうね〜。( ∩︎´ω`*∩︎)
ルークはジョルジオ皇太子殿下の末っ子だから、皆んなに可愛がられていたんだろうね〜(*´艸`*)
わぁ~♪一気に3話とか大丈夫? 嬉しいけど!すっごく嬉しいんだけれども! 2、3日気温が変だから身体に気を付けて(*´ω`*)
ルークすっごく愛されてるねぇ♪ こんな話を読むとどんな日々だったか知りたくなるねぇ♪(*≧∀≦*)
婚姻後のルークの身分はどうなるんだろう?
除籍予定を変更して皇子のまま。
臣籍降下して帝国の爵位を貰う。
予定通り除籍して平民として侯爵家に婿入り。
エリーゼが分家しても爵位あるのかな?
トールがいるし分家は無いかな。
継承権だけ放棄して皇子のまま、子供が生まれたら帝国か王国がお祝いで子供に爵位与えたら、繋ぎ止められて一石二鳥かな?
シュバルツバルト領で根を張るなら帝国の爵位は邪魔かも、皇子は箔がつくけど。
もし、フェリシアお母様が交換留学生として行かなかったら…
実は帝国の令嬢が手中にあるから皇帝より、逆らっちゃイケナイ人物だったかも?
国境だとしても皇太子の正妃様が仲良しなら、皇太子が挙式に行くの知ったら拗ねちゃいそうですね。そうか素敵なお姉様か…
何処に住むとかハネムーンとか色々気になりますけど、先ずは結婚式ですね。
もし、城勤めとかの未婚女性なら結婚式に行く殿下達に着いて行くと、格好いい討伐隊に会えますかね?
片道一月ってどんだけ遠いのか、帝国広いな!って感心してました。
エリーゼって帝国貴族にも、凄いモテそう…
ルーク頑張れ!
確かフェリシア様、帝国にいた時はくいまくってたんでしたっけ?
流石にないとは思いたいけど、正妃様や側妃様達は大丈夫だったんでしょうか?
なにしろ、未来の旦那としてロックオンしたら空気読まない馴れ馴れしい友人排除する為の情報源にと、その友人の婚約者をおとす!と決意してそのまま有言実行しちゃったお人です。
そういった意味に関しては、エリーゼはそんな母を持つとは思えない程のいうなら、超箱入り! 婚約者がいて後一ヶ月後には結婚する到底思えない純情派!
驚くだろうね、もしノーマ側妃がフェリシア様の事知ってたら (笑)
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