婚約破棄されまして・裏
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
お疲れ様ですm(*_ _)m
何これ…何これ:;(( ⸝⸝⸝˙-˙⸝⸝⸝ ));:
あ、、、……(o_ _)o パタッ
可愛すぎる~犯罪的に可愛すぎる~( ᵒ̴̶̷̤⌔ᵒ̴̶̷̤ )✧*。
癒しだよ!天使だよ💕👼💕
最強の2匹だよ!
このお留守番、仕事じゃないよ
超豪華なご褒美だよ…
か、代わりたい!
羨ましい~(//><)
あっ、外務大臣だった!
勘違いしてしまいました!!
ただ悲しいパパン様の気持ちを書いて見ました。
メモリーつながりで他の方を考え中!
春ですねぇ、花粉を飛ばす杉が憎い今日この頃。
ふきのとうが出てました!
天ぷらにするとおいしいそうです。
私はこれが駄目で、においからしてアウト!
揚げている最中の匂いはうぐっ!!と変な声が。
それでも家族は好きなので取ってくるです。
義妹の好物ですからね。せっせと取って来ます!
愛のメモリー by ハインリッヒ
(フィクション!切ないパパン様の為に、松崎しげる様の愛のメモリーを流して下さい)
エリーゼが魔性に目覚めてしまって以来、私の心には平穏が遠すぎる。婚約中、妻に追いかけられ、何度貞操の危機に直面したか、覚えていない。
陛下が何度殺されそうになったのか、忘れた。
ハインリッヒ「エリーゼが生まれた時は本当に嬉しかったなぁ将来美人になるぞぉ!なんて言いながら生まれたばっかりのエリーゼを抱いて屋敷中駆け回っていたら怒り狂った妻に鬼のような形相で締め殺されそうになったなぁ今となっては笑い話だがあのちっちゃな手で指を握られたらもう堪らないよねぇ。どうして女の子ってああも可愛いものなのだろう?つくづく罪作りだ息子達はああも可愛いと思わなかったのはやはり私が父だからだろうな。舌足らずな口調で「とーたま」なんて言われてご覧よもう宰相の仕事なんて放り投げてしまおうかと思ったものだ。まあ陛下が許してくれなかったがねあの時私も妻の気持ちが理解できたよ。私のささやかな幸せを邪魔する奴は殺してしまえばいいんじゃないかと」
マシンガンの如く、ほぼノンブレスで未来の父が恍惚とした表情で語るのをルークは呆然としながら聞いた。世の父親という生物が娘に滅法甘いものだと知ってはいたが、この家族のエリーゼに向けられている家族愛のベクトルが異質に思えてきた。
愛する婚約者の可愛い幼少期の話を聞けると思って喜んでいた、おめでたい自分を心底呪った。
ルーク(道理でアレクさんがノエルをエリーゼの馬車に連れて行く訳だ)
ルークは現実逃避のため遠くを見つめたくなった。
ハインリッヒ「可愛い天使のような姿を残しておきたかった!肖像画の依頼を断りやがったヘボ作家は二度と筆を持てないようにしてやった!何が赤ん坊に芸術性はないだ!ふざけないで貰いたい!私のエリーゼは天使なんだぞ?それをあのヘボ作家め!!」
これ・・・いつまで続くんだろう・・・
アレク「昨夜、旦那様の馬車の灯りは一晩中灯っておりました。ルーク様にお話があったそうです」
エリーゼ「え?一晩中?ルークは寝ているの?」
アレク「左様です、寝かせておいて差し上げましょう(今夜も同じようになるでしょうから)」
(フィクションだが頑張れルーク!父の愛に負けるなルーク!前回同様苦情は一切受け付けてません!書き逃げ上等!)
ララァが嫁に来たらまず始めにビデオカメラと再生機の開発に着手すると予想!だってララァにとってのご馳走映像の為ですもの。前世兄とその奥方を巻き込んで必ずやり遂げるはず!
キャスバル兄様の艶っぽいお話の後はやはりララァのターンかな。彼女の腐センサーは今ごろビンビン反応していますよね〜(ノ∀︎\*)キャ
…私は腐っているなぁと思うときがあります。
「アァッーーー…」
絶頂を迎えたレイは力なくベットに倒れ込んだ
カチャカチャ…
キャスバル様の方から不思議な音と、快感冷めやらぬ自身のあれに不快感…
ダルい体を起こしてみれば…
なんということでしょう!?
とても猟奇的な笑顔のキャスバル様が、自身の息子を閉じ込めているではないか!?
「キャ、キャスバル様?これは?」
「これが何かわかるな?許可が欲しければ俺を満足させろニヤリ」
一時間後…
「あぁ、キャ、キャスバル…様アァッ」
「なんだ?」
「もう…と、取ってあぅ!?」
「まだだニヤリ」
三時間後…
「アァッ…ンッ…むり、アンッ」
「そろそろか?」
「キャス、バルしゃまアァッ…おにぇがい、れす…ヒグッ!」
「いいだろう…ギラッ」
パァアーーン!!
「アァアアアアーー!」
外はとても静かな夜を迎えていた
ただ馬車の中では途切れることのない絶頂で潤いのない喘ぎと激しい衝突音が鳴りやなかった
ついにキャスバル様が玩具を…(;゜∀゜)
キャス兄様とラーラ様が結婚しても…
跡継ぎさえ、出来たら…
ラーラ様が、進んでキャス兄様とレイを……
何せ、前世の腐女子の記憶持ち‼️
旦那様を、ネタに小説を書いて~とか🤔
出来れば、私の前で❗とか
ラーラ様言いそう(*^^*)
確か、ラーラ様って前世ではルークの妹だったよね⁉️
でも、エリーゼと結婚すれば義兄嫁と言う事は…義姉になるんだよね⁉️
キャス兄様&ラーラ様とエリーゼ&ルークの結婚どっちが早いのだろうか❓
あっ、すでに婚約してる?キャス兄様の方が先か~✨
で、その結婚式ルークもエリーゼの婚約者として参列してラーラ様が前世の妹と気づいたら、ルークどうするんだろう⁉️
エリーゼが、前世持ちって解ってるし自分の前世の話(腐女子の妹)もしてる❓
式が終わった後、エリーゼに言いそう😱
『エリーゼ、聞いてくれ💦』
『キャスの、嫁さん……あれ認めたく無いけど、前の…前世の妹だ💦😱』
『あの、腐女子全開の妹…だ💦』『どうしよう😱』
『俺の事、気付かなければ良いのに‼️』
とか((ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ
まだ、先だろうけど…キャス兄様&レイの話を読むとラーラ様の喜ぶ嬉しそう?な顔が浮かぶ😁
そうなると、前世兄である、ルークが出てくる❗
ルーク、前世だけで無く今世でも苦労しそうだね🎵
まぁ、愛する💕エリーゼ💕がいてクレイ&ノエル&ルチルがいるから幸せ💖か~✨
一緒の🏠いや🏰に住む訳じゃ無い…だろうし⁉️
先が、気になりすぎて先走り過ぎた⁉️
でも、気になるなぁ~✨
楽しみだなぁ~
相変わらずで、こんな時は "お盛んですね💕" というのがお約束?
しっかし、馬車はガタガタ揺れ動いとると思われるので、全力スルーしてる皆さん方こそ、ご苦労様と声かけたい❗
おばちゃんとしてはニラニマしながら、ラーラさんを早く召喚したいと思ってる目下最中🎵
イケメンは絵に残さにゃ、勿体無い❗
わぁ~!やる気満々!
仲良いのは、良いけど明日に残らない程度にね🎵
もう馬車が揺れても、それこそ今更っしょ💕
しかし、エリーゼ、蜜水だけじゃなく、遮音結界にクリーン、ほんとに良いの考えた❗ お兄様方だけでなく、お母様も喜んでますよー、きっと🎵
お父様、ルークを自分の馬車で一緒休ませるのは、エリーゼの為というより、ルークの "保護" だったんだ・・・
ルーイン様…腹筋が痛いです💦(でも、楽しみなんだなぁ)
ふっと思った事…エリーゼが強かったから、エロピカはエリーゼがティムしたけど……
もし、エロピカ…ルークにティムされてたら……どうなってたんだろう❓❓と思ってしまった私です💦
ルーイン劇場!!腹筋崩壊警告⚠要発令!!
な、涙が!!
エリックGJ!
エリーゼの魔法。こえぇ魔法ですな!
すみません。私はルーイン劇場のキャスバルが池田様なのを知りませんでした。単に私の中でキャスバル=池田様という法則が不変なのです。
でも、ここのキャスバルがU 様でエリーゼがS 様。
「魔法科」な兄妹(*´∀`)♪
まあ、どちらの兄にしてもぶっ壊れたシスコンですね。U 様がアニメで「魔法科」の兄の名言を口になすった時、私はひたすらに腹を抱えて、
「言ったよ!スゲェ、プロだな!!」
とゲラゲラしてましたが。まさか、この二人をチョイスして別冊のキャスバルの声のイメージ U 様の名前の後ろに(笑)と書かれていて、「魔法科」をご覧になっていない、なんて事、ないですよね?
其の二
ピカ太郎(´▬◞౪◟▬)「ハァ・・・ハァ。満足したピカァ」
エリーゼ(´-ω-`)「そう。私のチチを『二度と触らない』と誓えるのなら、そのチチをお前にくれてやってもいいわ」
ピカ太郎(´▬◞౪◟▬)「グヘヘヘヘ!誓う!誓うピカよ!!だから、だからもっとこのチチを好きにさせるピカアアアア!!」
エリーゼ(´-ω-`)「・・・そう。誓ったわね・・・じゃあ、そろそろ目隠しを外してやろうかしら」
シュルリ、と淫獣の目を覆っていた薄汚れた布切れを外すエリーゼ。
血走った眼をした淫獣は、この見事なパイオツをしているのはどんな『人間のメス』なんだろうと期待に股間を膨らませてチチにうずめていた顔を上げて確認しました。すると・・・。
エリック(`◦言◦´)「・・・・・」
◎ ◎
(´◉◞౪◟◉)
なんということでしょう。
エリーゼの恐ろしい魔法により、見事なボインに肉体改造された『ある意味で人間のメス(犬)』のエリックがいるではありませんか。
エリック(`◦言◦´)「・・・お嬢様の身をお護りするためだ。私は喜んでこのきったない淫獣に、お嬢様に改造していただいたこのチチを好きにさせてやりましょうぞ」
ピカ太郎(´◉◞౪◟◉)「ウオェエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエ!!!!!!!」
ゲロゲロビシャビシャビシャァッ!!
しばらく、淫獣は「パイオツ怖いパイオツ怖い」と言って、荷物用の馬車の隅っこで震えて一匹で過ごしていたという・・・。
お題・キョヌーなら誰でもいいのか?
目隠しされたピカ太郎(´▬◞౪◟▬)「この目隠しを取りやがれピカァア!俺様にこんな真似しやがって!!自由になれたらこの国全てのキョヌーのパイオツを揉みしだいて『タグ』の【一部モフモフあり】を【常にモミモミあり】に変えて『運営』から過激な表現を是正しなさいと警告がくるようにしてやるピカァアアアアア!!!」
今日も畜生は絶好調であった。
そんな畜生に、やたらウンザリした顔をしているエリーゼは、畜生に話しかけた。
エリーゼ(´-ω-`)「ピカ太郎。お前のセクハラにはウンザリしたのよ。だから、お前にパイオツを揉ませてもいいという相手を見繕ってきたわ・・・もちろん私よりもキョヌーよ?」
ピカ太郎(´▬◞౪◟▬)、ペッ「ペッ!こないだみたいにまたオスの固いチチにハグさせるつもりピカ!もう信じないピカァ!」
エリーゼ(´-ω-`)「なら固いチチかどうか自分で確かめなさいよ」
そう言ってピカ太郎を誰かのポヨンとしたパイオツに押し付けるエリーゼ。
ピカ太郎(´▬◞౪◟▬)「・・・っ!!??こ、これは!!こんなプニポヨーンでしっとり肌触りの良いパイオツは初めてピカ・・・も、もう我慢できねぇピッカアアアアア!!!!」
ジュビュビジュッツジュッバジュブルルルジュビジュバジュルベロロロロロロロロロロロロン!!(あまりにも汚い光景なので効果音で状況をご想像下さい)
ピカ太郎(´▬◞౪◟▬)「んんぉお!もう、もうくりゅピカ!電気走っちゃうピカアアアア!!」
バチバチバチバチバチバチィッ!!!!と、汚い淫獣から電気が迸る!!
皆さん。疑問に思ったことはないでしょうか? なんであのネズミ。電気出せるの?、と。
答えは・・・テクノブレイクした瞬間の、脳から贈られる『電気信号』の量が、人間の何千倍も強いからです。(諸説あり)
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