婚約破棄されまして・裏
婚約破棄されまして(笑)の主人公以外の視点での話。
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
あなたにおすすめの小説
「側妃を迎える。準備は王妃府で」そう告げた王は、二ヶ月後、王座を失いました
さんけい
恋愛
王妃フレイアは、五年間、王宮の見えない仕事を支えてきた。
儀礼、寄付、夫人同士の調整、外交の細かな配慮。誰かが困る前に整える仕事は、いつも王妃府へ流れてきた。
ある朝、王は告げる。
「側妃を迎える。準備は王妃府で」
相手はすでに懐妊しているという。
入内は十日後。南の離宮を望み、王宮医の診断もまだ。
そのすべてを、王は正妃であるフレイアに任せようとした。
「そなたならうまくやってくれる」
その言葉を聞いたフレイアは、父へ手紙を書く。
――疲れました。
公爵家は娘を迎えに来た。
王は、少し休めば戻ると思っていた。側妃が来れば、王宮は明るくなるとも。
だが、王妃がいなくなった王宮は、二ヶ月ももたなかった。
茶会、寄付、外交、国境。正妃ひとりに押しつけられていた仕事が、次々と崩れていく。
そして王は知ることになる。
王妃は、王宮の欠けたところを埋めるための備品ではない。
もう、戻らない。
※初日以外は6時・17時更新となります。
〔完結〕夫の幼馴染が「あなたと結婚できなかった」と泣いた日、私は公爵夫人をやめると決めました
柴田はつみ
恋愛
舞踏会で、エレノアは聞いてしまった。
「あなたと結婚できなかったことが、今でも苦しいの」
そう泣いたのは、夫アレクシスの幼馴染ローズだった。
優しい夫。けれど、その優しさはいつも彼女へ向けられる。
公爵夫人として隣にいるのは自分なのに、彼の心だけは別の場所にあるのだと思っていた。
だからエレノアは、静かに決める。
もう、あなたの妻でいることを望みません。
「何でもするから許して」と言われたので、「消えてください」とお願いしました〜嫌味王子の溺愛なんて聞いてません〜
暖夢 由
恋愛
――「なんでもするから許して」
夜会の中心で、伯爵令嬢が崩れ落ちていた。 周囲は静まり返り、貴族達が息を呑んで成り行きを見守っている。 彼女の前へ立つのは――シャンティ・アリシア・ローゼンベルク公爵令嬢。 かつて「気弱で何も言えない」と嘲笑われた少女。 だが今、その瞳に迷いはない。
「じゃあ」
静かな声が響く。
「今すぐ消えてください」
その一言が、全ての始まりだった。
婚約者だった第3王子に裏切られ、社交界で笑い者にされたシャンティ。 だが彼女は、ただ泣いて終わる少女ではなかった。
記録魔導具へ残された数々の証拠。 静かに真実を残し続けたシャンティの前へ現れたのは、“嫌味王子”レオンハルトだった。 冷静沈着と評価高いが、シャンティには会うたびに皮肉を投げかける。
『相変わらず堅苦しいな』
『お前は笑えないのか』
『第3王子の婚約者も大変だな』
皮肉ばかりなのに、その視線はいつもシャンティを追っていた。 シャンティは、まだ知らない。 レオンハルトがずっと前から、自分だけを見つめていたことを。
「ずっとあなたを想っていた……」
これは、かつて誰よりも弱かった少女が、自分の足で立ち上がり――本当の幸せを掴むまでの物語。
ーーー注意事項ーーー
本作は異世界を舞台としたフィクションです。
登場する制度・価値観・文化などは実世界とは関係ありません。
また、物語の区切りを優先しているため、話ごとの文字数にばらつきがあります。あらかじめご了承ください。
加えて、一部ご都合主義な展開を含みますので、広い目で楽しんでいただけますと幸いです。
ーーー感想・コメントについてーーー
感想やコメント、いつも本当にありがとうございます。
ひとつひとつ楽しく拝見しております。
更新の励みになっておりますので、お気軽にコメントいただけると嬉しいです。
ただ、作者はかなりメンタルが弱めなため、返信はなかなかできない場合があります。
それでも皆さまのお言葉にはたくさん元気をいただいておりますので、温かく見守っていただけますと幸いです。
婚約破棄されたので、王家の死亡通知を先に出しました
くるみ
ファンタジー
婚約破棄を告げられたセレスティアは、静かに微笑んだ。
「では、王家の救命措置を終了いたします」
その一言で、王国は大混乱。役目を終えたセレスティアは、晴れやかに旅立つ。
いまさら手遅れです、侯爵閣下
たると
恋愛
セイラは、実家であるヴァレンタイン伯爵家で「出来損ないの長女」として虐げられて育った。
ドレスは常に妹のお下がり、食事は冷めきった残り物。
そんな泥のような日々から、王都の社交界を浮名で賑わす当代の寵児、ダミアンに望まれて嫁いだとき、彼女は一筋の光を見た気がしたのだった。
人並みに愛し、愛される温かい家庭。それを夢見ていた。
しかし、現実は残酷だった。
ダミアンが求めていたのは、トロフィーとしての美しい妻でも、情熱を傾ける恋人でもない。
「ハサウェイ侯爵家の格式を汚さず、完璧に家政を取り仕切り、夫の不在を静かに守る、都合のいい従順な女主人の座席」そのものだった。
悪役令嬢に転生したけれど、とりあえず放置していいですか?
シエル
恋愛
私、ベアトリスは5歳の時に前世の記憶が蘇った。
そして、どうやら自分が転生したらしいと気付くが、何やら自分の顔に見覚えがあるような、ないような…。
けれど、王族主催のお茶会で王子を見た瞬間、この世界が前世の妹が激推ししていた乙女ゲームの世界だと気付く。
あまり内容は覚えてないけれど、自分が悪役令嬢で王太子の婚約者になり、そして処刑される運命……ということだけは思い出した。
処刑されるなんて…とりあえず、まだ先の話だし後回しでいいかな?
※中世ヨーロッパ風の架空の世界です。
※作者のご都合主義ですので悪しからず……。
※気分転換の為、不定期更新になりますのでご了承くださいませ。
放置されたお飾り妻の矜持
鳥柄ささみ
恋愛
華族令嬢だった美弥子は望まれて嫁いだはずなのに、なぜか粗末な食事を出されたり一人だけ離れの別館に住まわされたりなど冷遇されていた。
夫である九鬼直義とは祝言以来会えないままで、本当は心寂しく思いながらも気丈に振る舞っていたが、ある日使用人から直義からだと離縁状を渡されて美弥子は離縁する覚悟をすると、そこへ突然直義がやってくるのだった。
お疲れ様ですm(*_ _)m
平和だね~(´꒳`)ホッコリ
お日様ぽかぽか気持ちよさそうだね~(*´꒳`*)🔆ぽかぽか
ピカは失礼だね~( ´ー`)フゥー...
ちびナビさんたち頑張れ~
(ノ”>ω<)ノ”ポカポカ
ポカポカ、良いね~(*´ー`*)
チビナビさんのポカポカも良いね~(笑)
ピカ太郎危なくてしょうがないので、しっかり躾してくださいね😄さぁ皆でフルボッコです😆🎵🎵タマちゃん達がピュア過ぎて堪りませんよね~~😆可愛いなぁ~~癒やされます~~😆
ニャンコ達とヒナの可愛さ❤
(*´ー`*)うん、可愛い💕可愛い💕
ピカ太郎・・・
駄目だ!こいつ何とかしないと!!
ニャンコ達は、ママにゃ思い出す🎵 あぁ、可愛い❤ 安定の可愛さ💕
それに対して、ピカ太郎ぅぅぅ💢
ボコられて記憶飛ばすが良いわ❗
いや、いっそ調教を❗ ・・・って、やったらやったで、ヤツだったら新しい扉を開けそう💧
変態をティムしたエリーゼ・・・諦めろ💦
ニャンコ達の可愛さとピカの残念振りがはっきりしてきた。
。+゚(*ノ∀`)
ヒナはマイペースだね
(*´ー`*)
おおっ!!お、表で何かエリーゼに喧嘩ふっかけているバka、違った猛者が現れましたね!!
そして蕗ですね・・・
以前、書きましたが山林所有してた頃は竹の子、蕗、柿、ゆず、自然薯。これら全て買った事がなかった。
全部採取できてましたねぇ。
そういやぁ、その蕗目当てでどっから来たのかわからんオバサン二人が楽しそうにいそいそとスーパーのレジ袋を広げつつ、子供だった私の目の前で、
オバサンA 「一杯生えてるわね!!」
オバサンB「これ、どうやって行けばいいのぉ?」
などと、馬鹿丸出しの相談をしてました。
間抜けな姿でしたね。(o^ O^)シ彡☆
アホか!と言いたかったが、まだ小学生で非力な私では何かされたら即アウトですから。
私「そこ、うちの山なんですけど。足踏み入れないで貰えますか?」
オバサン二人、一斉に振り返ったんで、小首を傾げて差し上げました。
私「何なら泥棒って叫びましょうか?他人の土地に無断で入ったらいけないんですよね?」
小学生でも知っている常識でニッコリ。
すごすごと去って行きました。
山裾などに綺麗に自生している風景をよく見ると思いますが。採取する側でしたのでそれがどんな努力の結晶であるかも知っております。
蕗の生える時期の事前に草刈りを行うのです。
やつはしっとりとした地面を好むので、当然足場が悪く、草刈り機と鎌で二手に別れて山裾一面をやるんですが。もう、これだけで半日がかり。
更に採取も草刈り用の鎌で。
よく簡単なので根っこごと取る人がいます。
(我が家の親戚もそうでした)
でも、それされると翌年、そこから蕗生えて来ないんですよ!!冗談じゃないって!!
この親戚、よく取りに来るのでその度にお願いしてましたが、最後まで直してくれませんでした。
大量に採れますが。ええ、煮るので容量は半分ほどになってしまいます。我が家ではこれを一年中冷凍にして食べる時だけ自然解凍で食べていました。
山林を手放ししまいましたし、作り手だった母が他界していますのでもう食べられません。
懐かしいが作りたいか?と聞かれたら即刻で
「いや!!」と答えます。
絶対にやりません!!
山菜の殆どはアク抜きとか大変な物が多いんで、中々ですよね。
(´・_・`)後、山菜採りたかったら採りたい場所の近所の家とかにピンポンして聞けば大抵は色々教えてくれるので盗っ人呼ばわりされなくて良いのに。
今どきは荒れてる場所なら、高齢化で採れなくなっちゃった人が多いので割と許して貰えるのにね。
ルーイン師匠、鎧を着て馬に乗るってのを忘れてますぜ( ー`дー´)キリッ
股間ガードあったら馬も自分のボールもWinWinで痛たたですぜ( ー`дー´)キリッ
馬でなくとも椅子とかに座る時にもボールにガードがグサッと圧迫すると思われ(笑)
後はイチモツの立派さを誇示する為にも股間ガードはないんだったかな?
おっと!(`・ω・´)
新しい意見来ました!
色々あるね!
お疲れ様ですm(*_ _)m
色んな種類のちびナビさんがたくさん!可愛い(,,> <,,)♡
ピカ対策までいるとは…
暗殺部隊のようですね(^_^;)
オリジナルのナビさんはどんなお姿なのかな?
エリーゼは八丈島に入れるのかな?そう言えば(。・_・?)ハテ?
エリーゼさんが行けるかどうかは謎です。
(・ω・)
どんな姿なの?(・ω・)
(*´ー`*)まだ、決まっておりません。
マスターの希望する姿にしようと思ってます。
ですって(・ω・)
ミニマム姿のチビナビさん♪ちょこまかと働き者ですね(*≧∀≦*)
たまには皆で運動会なんかしたりして♪
イヤ、ピカット太郎を獲物にして「ひと狩りいこうぜー!」も良いかも!?(*≧∀≦*)
黒×黒のチビナビさんなら、あるかも~
(∩´∀`∩)
「お仕置きだ~!」
「お仕置きだ~!」
そんな事を言って、追いかけ回す姿が見えそうです
( ´艸`)
コロボックル!可愛い❤
小さい頃、コロボックルの本読んで大ファンに!
その影響で、コロボックルと言えばアイヌ模様の着物きたすばしっこくて早口の小人さん!
八丈島のコロボックルも働き者の、可愛い小人さんの様で、一度でいいから見てみたい❗
身長30センチの小っさいチビナビさん!
「今日は稲刈りだ!」
「「「「「おおー!」」」」」
チマチマサクサク!タッタッタッ!
「ロッジの前で干すよ~!」
「「「「「干す干す~!」」」」」
そんな声が聞こえそうです。
(*´ω`*)
なるほど・・・心臓は無理でも、玉くらいなら潰せると・・・
ゲームの魔王とかも、なんかこう、最後の戦いのときに勇者の魔力耐性強そうな鎧と兜に護られた心臓とか脳じゃなくて、『玉』を潰せヴぁいいのにと考えた自分は今日も卑劣です。
モブ勇者(`・ω・´)「魔王め!人々の願いが集約したこの光の聖剣から放たれる『なんか凄いビーム的なものが出る必殺技』でトドメだー!」
モブ魔王(´◉◞౪◟◉)「クックック・・・勇者よ。この『魔王ターマヒュン』の禁呪を喰らえぃ!『生命の輪廻を破壊する禁呪!クラッシュッ!!』」
モブ勇者(;゚Д゚)「ふっ!僕の魔法耐性が強いとかテンプレなミスリルの鎧と兜には魔法耐性が(グッシャアッ!!)うぎゃああああああああああああああ!!??僕の、僕の『生命の輪廻(子作り)』に必要な黄金のタマがぁああああああああああああ!!!!」
魔王ターマヒュン(´◉◞౪◟◉)「グヘヘヘヘ!!これで勇者の子孫は未来永劫産まれることはないのう!!」
・・・なんかこう、鎧って金属の部分が当たって動きを阻害しないためなのかわかりませんが、上はお腹までと下は膝まで金属で覆われていても、股間のとこだけズボン見えてるやつ、多いですよねえ・・。
タマは付属品なので、クラッシュは本当は無理だと思いますよ。
(´・_・`)一個体(ボデー)の一部分なんで。
ネタ的には、面白いんでアリ判定にして楽しんでます。
漫画とかの鎧はなんちゃってだと思います。(貧乏人の初期装備はあれで仕方ない)
後は戦闘スタイルで変わってきますよね。
まあ、見た目重視とかあるんでしょうけど。
ガチの鎧はフルアーマー結構あって引く。
(・ω・)馬用の鎧とかも引く。
・・・今更ですけど クラッシュ て、相手が動き回ってると狙いが定まらないから止まっている相手じゃないと無理ーって制限とかあるのでせうか?
いあ、魔物から素材が取れるので、脳みそか心臓をクラッシュで潰せば、刺し傷やら打撃跡も一切ない『丸ごと綺麗な素材』になって、毛皮的なものも普通に殺したときにつく傷跡を避けたりせずに『丸ごと』に剥げるのかなあ、と。
そう考えると・・・エッグイ魔法ですよねぇ・・・クラッシュ。
なんかこう・・・大魔王辺りが使う、心臓を握り潰す的な即死魔法に思えてきました。
うん?(´・_・`)
あるっぽい。
エリーゼさんは触りたくない一心で発明した魔法なので、基本的には小さい(全体が)のを握り潰す。
と言う魔法らしいです。
スライムをわざわざ乾燥させてからのクラッシュなので、かなり小さいのかも。
一個体が小さいものをキュッと潰す事は可能ということで、スライムの群れを一気に乾燥させてからのクラッシュだったようです。集合体になったらヤバかったって言ってました。
(・ω・)心臓とかをクラッシュする事は出来ないようです。
……高い土壁の上に仁王立ちになって、魔法を繰り出すエリーゼさんは男前だと思った。
ドゥルテ家の良心をかき集めて形にしたような人が居て良かった。
何気に黄金の男爵領とか領地の通り名がカッコイイな。(*´∀`)
ドゥルテ男爵領は平地が多く、開墾され広い耕地となっていきました。
そのため、ドゥルテ男爵家の紋章に麦が入ってるんです。
紋章に入れるほど麦の一大生産地で、寄親である大貴族とも良好な関係だったのです。
パウルの残念振りが酷すぎて……
(´・_・`)領主が残念だと、こんな風になっちゃうのか……って言うね。
ドゥルテ領って、豊かな領地だったんだ! それを何にトチ狂ったのかアホのせいで滅茶苦茶に💦
苦しんで亡くなった人達が、ただただ哀れ過ぎる!
アホの息子とは思えない程、全うな跡継ぎ様で本当に良かった!
最後、黄金の小麦にウルッと来ちゃいました💖
パウルがアホ過ぎて領地がぐしゃぐしゃになったのを、息子が立て直す。
モーリスはお母さん子だった事もあり、父親であるパウルには懐いてませんでした。
母親が死に、学園に入り、父親がどれ程嫌われているか……とか様々な事で卒業した日行方を眩まします。
彼は帝国で冒険者として生きてました。そこをシルヴァニアに取っ捕まって拉致連行されて説明、領主へ代替わり要請。
ドゥルテ男爵領編はこれで、ひとまず区切りとなります。
マリアンヌは別腹。
(・ω・)
(*´ω`*)「薄い本農園へようこそ꙳★*゚ここにはあらゆるケツ本がニョキニョキと生産されてますの♡
今回のオススメは【ルーク・掘ッターと秘密の尻穴】よ?
これシリーズ化するから是非コンプ目指して欲しいわね、う腐腐腐♡」
( ゚д゚ )「やめろぉぉぉ!!」
しばらく大喜利ノリで農園(笑)ネタいけそうな気がするʬʬʬʬʬʬʬ
なんか……ボキャブラ思い出した。
(・ω・)
またはAVタイトル(笑)
ケツハメハ大王!とか……。+゚(*ノ∀`)
タマとトラジの尻尾がピーンとなりましたが、スルーします。
ピカ太郎がカタカタと震えだしましたが、スルーします。
エリック(*´Д`*)「ハァハァ」
エリックの『前』がビーンとなりましたが、ス 「クラッシュ!」(グシャァッ!!) ルー・・・されませんでした。
言葉一つでお仕置き兼ご褒美が完了するので、エリーゼはクラッシュの魔法を重宝するようになりました。
遠隔お仕置き(ご褒美!)の凄まじい威力!
。+゚(*ノ∀`)おなかいっぱい痛いです、師匠!
容赦ないエリーゼ様はさすがとしか!
お疲れ様ですm(*_ _)m
おぉ~ルリ鳥さんたちに
お子様が!なんか、一番幸せなんじゃ(*^^*)そこに放り込まれたえろピカ…平和を乱し、尚且つ幸せをくれたエリーゼに邪なことを考える小悪党…成敗!ってとこですかね?ニャンコ達とは仲良く出来そうですね!拍手喝采してたし(*^^*)
ナビさんが増殖…ちびナビさんがいっぱいとな?
これはビックリΣ(゚д゚;)
人海戦術で農業、船で漁をしてたんだ(笑)
魔法でポポンとやってるのかと…そしてやはり、皆さん
大元ナビさんと同じくお胸はツルペ…!!!( ゚д゚)ハッ!!!!
≡≡≡≡≡ヘ(; >д<)ノ ニゲロ~!!
不思議な力でやってるかと思ってたら、小っさい分身使ってやってました。
(*´ー`*)
ソラとルリ、考えてみれば当たり前だけど、雛ちゃん生まれたんだ💕
おめでとう🎉
名前はだれがつけるの? ・・・出来ればエリーゼ以外で・・・
うーん(・ω・)テイムしてないからね。
ひょっとしたら、チビナビさんがこっそり付けてしまうかも。
( ´艸`)
成程。にょきにょき地面から薄い本が生えてくるところを察するにその場所は金の成る木ならぬ、タイトル別に薄い本が成る木が生えてきて、
後々成長して大木(大手サークル)になるんですね!
さすがに無理です
( ´艸`)
表も裏も全キャラ、人も動物も魅力的!!
あぁ~♪ 誰かイラスト描いてくれないかなぁO(≧∇≦)O
可愛いよね!(*´ω`*)❤
私もイラスト欲しい!
随分と前にここに書いたものを今一度
ルーク(゚Д゚)「・・・・・」
八丈島の自動量産システムに組み込まれた今月分の『自分が表紙にされている』薄い本
『アンアンパンパンマン♂』 『美尻と野獣♂』 『ズンズン♂ズンドコルーク♂』 『散らされた菊の華』 『アッー、クゥッ、アッーマン♂』 『ゲイ♂ハード』 『ミッション・ティンポッシブル♂』
が、朝露に濡れながら八丈島の地面からニョキニョキと生えてくる光景を前に、ルークは考えるのを止めた・・・。
えー(;゚д゚)
ニョキニョキ生えてくるの~(笑)
。+゚(*ノ∀`)
タイトル!( ´艸`)
なんか、ララァが嫁いできたらエリーゼと組んでうちの旦那達をカップリングしまして(笑) とか薄い本を出しそうな……。
島で紙を作れそうなんですもん……。
もしくは領地で材料見つけて紙の産地とかなりそう……。
(*´ー`*)フフフ………
(*´ω`*)ホホホ………
出版社設立・・・ララァさんが作者ならアシスタントは正規雇用の方と・・・犯罪者の臨時使役ですかねえ・・・。
正社員(*´ω`*)「う腐腐・・・ケツのプリエステス様の描かれるオス同士の濃厚な絡みをこの世に顕現させるお手伝いができるだなんて・・・天職だわぁ」
銀貨一枚盗んだ犯罪者(;゚Д゚)「畜生!畜生!!銀貨一枚盗んだだけで20日も男同士の同人誌のベタ塗りやらせるだなんて・・・」
攻撃魔法で創り上げた千本の手にペンを持つ、ララァ✊✊✊✊✊(`・ω・´)✊✊✊✊✊「ほらそこの犯罪者!もっとタマとケツのシワの一本一本にの陰影にメリハリつけて!!あとティムコの血管をもっと立体的にってさっきも言ったでしょう!また懲役を伸ばされたいの!?それとも一日で解放される代わりに『屈強なオスに犯される汚いオジサン』のモデルをやらされたいのかしら!?」
犯罪者(ノД`)・゜・。「畜生!もう二度と犯罪なんかするもんか畜生ォオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!」
こうして、シュバルツバルド領の犯罪率は0になりましたとさ・・・。
今日は楽しいわぁ(∩´∀`∩)
奴隷……じゃなくて、犯罪者はやられてるなぁ
( ´艸`)
師匠!ごっつぁんです!
千手観音……( ´艸`)
雷ネズミに関する注意報発令!sideキャスバル
(作者様は中村様との事ですがフィクションですので!ここは池田様と古谷様の声に変換プリーズ!)
(尚、レイの口調はアムロ風で(笑))
何なのだ!!あのネズミは!!
よくも俺のエリーゼに不埒な真似を!!
エリーゼが様々な生き物をテイムしているのは知っている。ユキを筆頭に随分増えたものだと思う。
賢いエリーゼが主人な為か皆、気質もよく利口な生き物が多いのも特徴だ(犬は含まない←ココ重要)
だが!アレは言語道断だ!
キャスバル「奴を刈る。道を明けろ!」
レイ「はい、皆さーん!キャスバル様がお怒りモードでーす。速やかに退避して下さーい!」
ルーク「手伝います(キッラーン☆)」
キャスバル「いらん!足手まといだ。エリーゼが悲しまないよう一息で仕留める!」
誰か止めないの?とトールは完全に醒めた目で実兄の怒り狂った顔を見た。こうなったが最後。よほどの事がなければ兄は止まらない。
どうしてここまで妹愛を拗らせてしまったのか。
エリーゼ「お兄さま、落ち着いて」
キャスバル「随分と質の悪い獣だ。始末するなら情が移る前の方がいい。兄様に任せなさい。せめて苦しまないようにしてやろう」
エリーゼ「大丈夫よ、ちゃあんと躾をしていい子にさせてみせるわ。(そうじゃなきゃ生きていけなくすればいいんですもの)」
怖い本音が聞こえてしまったルーク達は震えたが、シスコンを拗らせた無敵の兄は違った。
キャスバル「そうか?困ったら兄様にすぐに言いなさい。即刻で仕留めてあげよう」
ニッコリ微笑みながら物騒な事をサラッと告げる。
レイ「はい、皆さーん!キャスバル様のお怒りモードが解除されました!もう大丈夫ですよー」
レイは淡々と仕事を続ける。慣れているのだ。
キャスバルの妹愛の深さに。
止めても無駄なので、いらぬ被害を生まない事に専念するしかないと学習したのだ。
キャスバル「エリーゼがああ言うのならば仕方ない。だが奴に再び不埒な真似は許さん。いいな?レイ」
レイ「勿論です!キャスバル様」
キャスバルの一番大事な存在は恐らく永遠に変わらないだろう。何故ならそうでなければキャスバルではなくなるからだ。
レイ(やって来られる奥様がどのような方だろうと、エリーゼ様には敵うまい)
(今回は作者様に倣って俺呼称に。苦情は一切受け付けておりません!!書き逃げ上等!)
アハハハハハ(∩´∀`∩)
キャスバルお兄様、キテルワー
殺る気満々!な拗らせ系スーパーシスコン!
お兄様達は社交界の時とかは『私』といってますね。
後、旅が始まってから『俺』って言ってたのがバレて『俺』一本になりました。
ララァとエリーゼ様がご対面したら…シュバルツバルト領に出版社が設立されるような気がします〜(●´ω`●)
腐女子…いや、婚姻後なら貴腐人が2人寄れば、腐談義で盛り上がる事請け合い!妄想がステキな本を産み出すは必然!!
ハハハ……(*'▽'*)
予言する!和紙の製紙産業出来る気がする!
雷ネズミに関する注意報発令! sideヒルダ
(フィクションのため、かなり壊れてますし、ウザいほど濃いですが多分、彼女の心の闇はきっともっと深いはず!←多分?)
可愛い生き物と過ごされるお姉さまのお姿を拝見するため、遠巻きに見つめる。
あぁ、今日もエリーゼお姉さまが尊い!
毎日拝見しているのに、尊さが一向に薄まらない。
余りにも眩しすぎて、目で追うだけで精一杯。
あら、また違う可愛い生き物が増えたわ。
嫌だわ、お姉さまったら!!
どこまで尊くなられるおつもりなの?ヒルダは後を追うだけで胸が苦しくてたまりませんのに!!
フフフフフ。でもあの可愛い生き物達の気持ちが手に取るように分かるわ。きっとエリーゼお姉さまの尊さに惹かれてテイムされましたのね。愛らし・・・!!
ぬっ!!
い、今、ネズミの癖に、エ、エリーゼ様のあの見事なお胸を、こ、事もあろうに、も、も、も(心の中でさえ畏れ多くて言葉にできない)
うぉのれぇ・・・!!ネズミの分際で!!
このたぎる怒りをどうして差し上げたらよろしいのかしら!捕まえて生皮を剥g、いえ駄目ね。淑女たる者のする事ではないわ。ではあの生意気な生き物の爪を切るのはどうかしら?ついでにあのひげも。一本位抜いてやったら胸がすっとしそうだわ。
あのしっぽ。付け根からチョン切って差し上げようかしら。襟巻きにしてあげてもいいわ。
あら、よくみたら随分と面白い柄をしているのね。
ヒルダ「お腹だけ刈り上げにしたらどうなるのかしら。勿論、エリーゼ様のお名前を刻むの。ウフフフ。楽しい姿になりそう」
クスクスクス。
今日も今日とて、ヒルダ嬢の暗い妄想は止まらない。
全てが妄想止まりだからこそ淑女として越えてはならない一線を踏みとどまっている。
そんなヒルダを遠巻きに見守る侍女達。
仕える主人の生態の恐ろしさに日々、彼女達の同情が未来の夫トールに注がれている。
(フィクションです!前回同様に苦情は一切受け付けておりません!!書き逃げ上等!)
良いぞ!もっとやれい!(∩´∀`∩)
小劇場がどんどんオープンしていく!
ヒャッホイ!(*'▽'*)
ルーインさん劇場?が楽しみになってしまった今日この頃(笑)
ラーラちゃんの腐センサーの精度が日に日に上がってきている!?
それとも元から?飢えているだけ?
ララァはマジもんのニュータイプになったのです!
(`・ω・´)✨
エリーゼの腐ったアテレコに反応したのです!