婚約破棄されまして・裏
婚約破棄されまして(笑)の主人公以外の視点での話。
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
あなたにおすすめの小説
「側妃を迎える。準備は王妃府で」そう告げた王は、二ヶ月後、王座を失いました
さんけい
恋愛
王妃フレイアは、五年間、王宮の見えない仕事を支えてきた。
儀礼、寄付、夫人同士の調整、外交の細かな配慮。誰かが困る前に整える仕事は、いつも王妃府へ流れてきた。
ある朝、王は告げる。
「側妃を迎える。準備は王妃府で」
相手はすでに懐妊しているという。
入内は十日後。南の離宮を望み、王宮医の診断もまだ。
そのすべてを、王は正妃であるフレイアに任せようとした。
「そなたならうまくやってくれる」
その言葉を聞いたフレイアは、父へ手紙を書く。
――疲れました。
公爵家は娘を迎えに来た。
王は、少し休めば戻ると思っていた。側妃が来れば、王宮は明るくなるとも。
だが、王妃がいなくなった王宮は、二ヶ月ももたなかった。
茶会、寄付、外交、国境。正妃ひとりに押しつけられていた仕事が、次々と崩れていく。
そして王は知ることになる。
王妃は、王宮の欠けたところを埋めるための備品ではない。
もう、戻らない。
※初日以外は6時・17時更新となります。
〔完結〕夫の幼馴染が「あなたと結婚できなかった」と泣いた日、私は公爵夫人をやめると決めました
柴田はつみ
恋愛
舞踏会で、エレノアは聞いてしまった。
「あなたと結婚できなかったことが、今でも苦しいの」
そう泣いたのは、夫アレクシスの幼馴染ローズだった。
優しい夫。けれど、その優しさはいつも彼女へ向けられる。
公爵夫人として隣にいるのは自分なのに、彼の心だけは別の場所にあるのだと思っていた。
だからエレノアは、静かに決める。
もう、あなたの妻でいることを望みません。
婚約破棄されたので、王家の死亡通知を先に出しました
くるみ
ファンタジー
婚約破棄を告げられたセレスティアは、静かに微笑んだ。
「では、王家の救命措置を終了いたします」
その一言で、王国は大混乱。役目を終えたセレスティアは、晴れやかに旅立つ。
「何でもするから許して」と言われたので、「消えてください」とお願いしました〜嫌味王子の溺愛なんて聞いてません〜
暖夢 由
恋愛
――「なんでもするから許して」
夜会の中心で、伯爵令嬢が崩れ落ちていた。 周囲は静まり返り、貴族達が息を呑んで成り行きを見守っている。 彼女の前へ立つのは――シャンティ・アリシア・ローゼンベルク公爵令嬢。 かつて「気弱で何も言えない」と嘲笑われた少女。 だが今、その瞳に迷いはない。
「じゃあ」
静かな声が響く。
「今すぐ消えてください」
その一言が、全ての始まりだった。
婚約者だった第3王子に裏切られ、社交界で笑い者にされたシャンティ。 だが彼女は、ただ泣いて終わる少女ではなかった。
記録魔導具へ残された数々の証拠。 静かに真実を残し続けたシャンティの前へ現れたのは、“嫌味王子”レオンハルトだった。 冷静沈着と評価高いが、シャンティには会うたびに皮肉を投げかける。
『相変わらず堅苦しいな』
『お前は笑えないのか』
『第3王子の婚約者も大変だな』
皮肉ばかりなのに、その視線はいつもシャンティを追っていた。 シャンティは、まだ知らない。 レオンハルトがずっと前から、自分だけを見つめていたことを。
「ずっとあなたを想っていた……」
これは、かつて誰よりも弱かった少女が、自分の足で立ち上がり――本当の幸せを掴むまでの物語。
ーーー注意事項ーーー
本作は異世界を舞台としたフィクションです。
登場する制度・価値観・文化などは実世界とは関係ありません。
また、物語の区切りを優先しているため、話ごとの文字数にばらつきがあります。あらかじめご了承ください。
加えて、一部ご都合主義な展開を含みますので、広い目で楽しんでいただけますと幸いです。
ーーー感想・コメントについてーーー
感想やコメント、いつも本当にありがとうございます。
ひとつひとつ楽しく拝見しております。
更新の励みになっておりますので、お気軽にコメントいただけると嬉しいです。
ただ、作者はかなりメンタルが弱めなため、返信はなかなかできない場合があります。
それでも皆さまのお言葉にはたくさん元気をいただいておりますので、温かく見守っていただけますと幸いです。
悪役令嬢に転生したけれど、とりあえず放置していいですか?
シエル
恋愛
私、ベアトリスは5歳の時に前世の記憶が蘇った。
そして、どうやら自分が転生したらしいと気付くが、何やら自分の顔に見覚えがあるような、ないような…。
けれど、王族主催のお茶会で王子を見た瞬間、この世界が前世の妹が激推ししていた乙女ゲームの世界だと気付く。
あまり内容は覚えてないけれど、自分が悪役令嬢で王太子の婚約者になり、そして処刑される運命……ということだけは思い出した。
処刑されるなんて…とりあえず、まだ先の話だし後回しでいいかな?
※中世ヨーロッパ風の架空の世界です。
※作者のご都合主義ですので悪しからず……。
※気分転換の為、不定期更新になりますのでご了承くださいませ。
いまさら手遅れです、侯爵閣下
たると
恋愛
セイラは、実家であるヴァレンタイン伯爵家で「出来損ないの長女」として虐げられて育った。
ドレスは常に妹のお下がり、食事は冷めきった残り物。
そんな泥のような日々から、王都の社交界を浮名で賑わす当代の寵児、ダミアンに望まれて嫁いだとき、彼女は一筋の光を見た気がしたのだった。
人並みに愛し、愛される温かい家庭。それを夢見ていた。
しかし、現実は残酷だった。
ダミアンが求めていたのは、トロフィーとしての美しい妻でも、情熱を傾ける恋人でもない。
「ハサウェイ侯爵家の格式を汚さず、完璧に家政を取り仕切り、夫の不在を静かに守る、都合のいい従順な女主人の座席」そのものだった。
番ではないと言われた王妃の行く末
にのまえ
恋愛
獣人の国エスラエルの王妃スノーは、人間でありながら“番”として選ばれ、オオカミ族の王ローレンスと結婚した。しかし三年間、彼に番と認められることも愛されることもなく、白い結婚のまま冷遇され続ける。
それでも王妃として国に尽くしてきたスノーだったが、ある日、ローレンスが別の令嬢レイアーを懐妊させ、側妃として迎えると知る。ついに心が折れたスノーは離縁を決意し、国を去ろうとする。
しかしその道中、レイアー嬢の実家の襲撃に遭い、スノーは命を落とす寸前、自身の命と引き換えに広域回復魔法で多くの命を救う。
これでスノーの、人生は終わりのはずだった。
だが次に目を覚ますと、スノーは三年前の結婚式当日に戻っていた。何度死んでも、何度拒絶しても、結婚式の誓いの瞬間へと戻される。
番から逃れようと、スノーは何度も死を選ぶが――。
なんとはなくだが、このお母様も・・・
ラーラさんに洗脳された? もしくは元から?
衆道上等❗ な時代が確かに日本でもありましたし、お江戸の時には男版の吉原があったそうですし?
三代将軍家光もその手では有名❗
帝国だってシルヴァニアが暗躍(笑)してるし、シュバルツバルトは言わずもがな🎵
その手の貴腐人いてもおかしくないし? むしろいない方がおかしい!
いいえ、ララァのお母様はちょっとお花畑よりの淑女でございます。
(`・ω・´)
もう、ピカ太郎がエリーゼのパイオツを揉もうとしたら、一回ごとにピカ太郎を魔法か拘束具で電撃無効化にしてからふんどし隊のたくましい胸板で熱烈なハグしてやりましょう・・・
ふんどし隊(`・ω・´)「オラッ!オラッ!!どうだこの俺のサイズ99のバスト(胸筋)は!!??大きい乳がいいんだるぉぉぉおおおん!!??」
ピカ太郎(´◉◞౪◟◉)「うぎゃあああああああああああああああピカァアアアアアアアア!!??」
エリーゼ(´-ω-`)「これでもダメなら屋敷の地下の『犬用のお仕置き部屋』にブチ込んで犬共に『ブチ込ませる』しかないかなぁ・・・クラッシュ!!」
一方。エリーゼから離れたところで真面目にふんどし隊とのミーティングをしていたエリック。
エリック(`・ω・´)「うむ。ではお前たち。今日はこういう配置でお嬢様を護衛(グシャアッ!!)うぉおおおおおおおおッッ!!??」
とうとう、遠く離れた場所からエリーゼからの『遠隔魔法』での玉潰しが始まったエリックだった・・・。
ピカ太郎のお仕置きにツッコむべきか、エリーゼさんのクラッシュ!にツッコむべきか迷ってます。
(∩´∀`∩)ぶらぼー!
タマとトラジが男前で嬉しいです。
エリーゼ親衛隊ですね。
なのに、ピカは残念な子だとはビックリ。
いつか、意外な所で役に立てばいいですね。
某少年漫画のツルっとした愛妻家みたいに(笑)
いまの職場に次期社長が上司として着任して来ました。上に立つ人として自覚は低くて、総批判されてますが、マイペースで笑えます。
貴族は企業と同じですよね。
愛人なら贅沢して、可愛がられてれば良いんですよ。
しかも、子供だって出来ない様にとか凄く跡目争いや血縁揉めとか起きない対処まで。
とりあえず、ルーク推しの彼女が不憫ですがあんな親とは更にビックリでした。
とりあえず、皆様が無事に旅が落ち着くまで頑張って欲しいです。
にゃんこのご飯はいつか私も食べたいですけど、玉ねぎやイカは気をつけてあげてね。
貴族ってのは大変なのです。
(´・_・`)
ニャンコ達はニャンコの姿ですけど、ニャンコじゃないので食べ物に関しては一切の制限無しです。
最初ほエリーゼさんも気にしてました。
神様(作者)公認じゃピカット太郎は治らんな。
これからはタマトラたちの新技開発の実け...練習相手をするしかないよね‼(*≧∀≦*) お役立ち!お役立ち!
ピカ太郎は新たな扉を開いた!
(∩´∀`∩)
……なんちて( ´艸`)
八丈島から帰還したピカ太郎は、最初は大人しくしているフリをしていたが、人気のない物陰につくなり本性を露わにしていた。
ピカ太郎(´◉◞౪◟◉)「ぐへへ、だぁれがご主人のパイオツを揉むのを止めるもんかピカ。あんな立派なパイオツをしているのが悪いんだピカ!オレは悪くねぇ!オレは悪くねぇ!!そしていつか服越しじゃぁなくて生でパイオツを揉みしだいてやるピカァ!!!!」
見た目『だけ』ならば愛らしい国民的モンスターなのだが・・・やはり畜生は畜生だった・・・。
そんなゲスくても、ある意味でオスとしては正直な欲望を隠しもしないピカ太郎の後ろに、ザッ、と足音を立てて近づく『猟犬』がいた。
エリック(`≪⦿≫言≪⦿≫´)「・・・次は私とも話し合おうか・・・」
・・・そしてしばらくの後、馬車の裏で白目を剥いてビクンビクンと痙攣しているピカ太郎が発見されたが・・・出発するまで痙攣が続いていたのでタマとトラジに蹴り飛ばされて、エリーゼに作ってもらった『絶縁ゴム』の縄でグルグル巻きにされて、引き摺られて領までの長い道のりを過ごすこととなった・・・。
ちなみにエリックへのご褒美は。
エリーゼ(`・ω・´)「ピカ太郎の調教、よくやったわ、犬。これが新しい褒美よ・・・クラッシュ!!!」グシャァッ、と『ナニか』が潰れる音。
エリック(*´ω`*)「キャインキャイン!」
今日も、平和である・・・。
イタいイタいイタい!
。+゚(*ノ∀`)お腹イタいです!師匠!
ブレないエリーゼ様!クラッシュがご褒美とか、凄いネ!
(∩´∀`∩)
お疲れ様ですm(*_ _)m
あぁタマとトラジがエリーゼのために頑張っている(´இωஇ`)
ナビさんとルリ鳥さんも…
えろピカめ…まったく改心する気ないな…( ๑º言º)
このままピカだけ八丈島送りに(ΦωΦ)フフフ・・とはなりませんかね。
うーん、ルチルはいい子なのにね(ー'`ー;)
唯一の頑丈系エロキャラですからね。
( ´艸`)島流しじゃないかも……
エロネズミ~~~( *´艸`)さぁ、しばかれて矯正してくださいねぇ~~😆フルボッコです😆🎵🎵無理ならば、さくっと処理してくださいねぇ~😆エリーゼ優しいから処分できずに、八丈島で島流し決定かな?エロネズミ要らん‼可愛いのは見た目だけ、中身スケベおやじは危なくて堪りませんよね~😆片付けて❗😦
それは、どうかな~(笑)
( ´艸`)島流しじゃないかも。
wwwwww!!!
ピカ太郎!負けるな!!(笑)
デッパイは確かに揉む為にある!!
乳を揉む為の新しいスキルを覚えろ(`・ω・´)ゞ
ピカ太郎の乳へのこだわりは女の敵ではあるが、マスターなら可愛さを安売りすれば絆されてくれる筈!!(笑)
筈だよね・・・・・・・・・??(笑)
絆されないと思うよ!
( ´艸`)
常に鷲掴みされる運命が見える!(笑)
いあ・・・家族会議1見たときに いつもの 書いてたんすよ・・・ 注意を見てなかったです。すみません
なる程!(*'▽'*)
家族会議中はまだ、ゲスが帰って来てない時ですね!
アウチ・・・この時点でまだジーク帰ってきてなかったときの話でしたか・・・書き直さなきゃ・・・(/ω\)
ん?(・ω・)
私、時間的に先行してる話は『注意!』してますよね?
書き直すって?
(・ω・)?
しかし、わが子を理解できなかった親は悲惨ですね。
兄王子たちと王女はちゃんと育ったってことは、ゲースだけが『王族の資質を持たない普通の子ども』で、理解が及ばなかったのかもしれませんけど。そこで気づくのが親ではないかと言いたいですが、上がきちんとしていれば、『末っ子は我儘で困っている』ですませちゃうのか。教師の報告でダメっぶりを知りつつ困った奴だと放置していたらしい国王夫妻は、その我儘なところが可愛いと思っていたのかな。
とはいえ王国の進退を巻き込む修復不可能な自爆をかますまで、わが子を諌めようとしなかった(気づいていなかった?)親って凄いですね。
臣籍降下が確定していた第三王子なら、エリーゼさんを王宮に呼んで教育するより、ゲースをシュバルツバルトに預けて厳しくしつけてもらえばよかったのに……と思いました。見事な後知恵ですけど。
でもそうしていたら、シュバルツバルトの皆さんも(出来は悪いなり)それなり情は沸くだろうし、それなりの人物になるよう心を砕いて鍛えたのでしょうし。ゲースも最近の状態見ていると鉄拳制裁脳筋教育が向いているみたいだし。拳で教育されていれば、シュバルツバルト家にどっぷり馴染んだそれなりの男に育ったかもしれない。とりあえず馬に怯えず臆さず戦場に立てる男にはなっていたのではないでしょうか。
このままじゃ王国はじり貧ですよね?
なんせ王国王家より財力も戦力、その他もろもろ全てにおいて勝ると認めるシュバルツバルト家は現在、当主夫人を筆頭に次期当主夫人予定人物も長女婿予定人物もゴルゴダ帝国の人間なわけでしょう。しかも現当主夫人は帝国の宰相家出身、長女の婿に至っては皇室の人間。
オーガスタ王国の関係者って次男兄さまの嫁の伯爵令嬢だけじゃないですか。(しかも伯爵家じゃ格が……)
国民も次々と王都を見離しているし、これ、下手したらジリ貧どころか王家存続も危うい事態になりかねない事態なんでは?
まあ、お父様もお母様も国王夫妻よりよっぽど支配者のオーラ放ってますから、そうなった方が国民たちは幸せなのかもしれないですね。
今後は育てそこなった我が子の尻拭い国王夫妻は大変でしょうが、もっとお気の毒なのは王太子殿下たち、今後を担う方たちです。これから苦労されるんでしょうなあ。親は自業自得でも、兄弟にはねえ……。ご愁傷さま、頑張ってくださいとしかいえません。
うん、まぁ色々あるね。
とりあえず言える事は、トールの婚約者のウナス伯爵令嬢の実家領地は隣だと言う事。
ウナス伯爵家は王国一の海塩事業を手掛けてる。(海塩事業を行ってるのはウナス伯爵家とシュバルツバルト侯爵家の二家のみ。)
岩塩もあるが、王国で一般的に流通しているのは海塩である。ということ。(安価で入手しやすい。)
伯爵家だが、格云々言えない塩問題があるため王家から第一王女が嫁いでいる。
子育てに関しては、報告が上がって来た時点で時間を作って対応してきた。ただ、性格的に教育方法がかみ合わなかったと見ている(私はね。)
シュバルツバルト侯から、過去にぶん殴れ的な事を言われたが出来なかった。ヘタレではないが、お坊ちゃん育ちの国王には無理があった。
おそらくだが、ジークフリートは理詰めよりも拳骨の方が理解できるタイプなのかも知れない。(過去のエリーゼが説教&理詰めで追い詰めていたようだ。)
後回しになりましたが。
例え臣籍降下されると決まっていても王族の子を産む以上、王宮で産んで貰わねばならない。
そのために宣言した子供(男子に限る)は王子宮で産まねばならない。王子宮で産まれた男子だけが、王位継承権をいただけるからです。
臣籍降下ではなく、養子として引き取り王位継承権を放棄させれば幼少期から貴族家で生活し婚姻する事は可能です。ただ、外聞は酷く悪いですね。
血統問題はシビアだし、気が滅入るね。
(´・_・`)
そうではなく、教育の一環としてでも
シュバルツバルト領は遠く大型に分類される魔物が多く生命の危険が多大である。
当然、領地と王都の行き来も考慮されたのだと思います。
無論、他の高位貴族の意見等もあったでしょう。
様々な思惑が働いての結果だと思います。
ゲスプリもヒドインがいなければああはならなかったろうし、ヒドインもゲスプリがいなければ生涯離宮で軟禁の目にもあわなかったろうに。
混ぜるな危険⚠️な組み合わせでした。
乙女ゲーってリアルだと大変だね!
。+゚(*ノ∀`)
頭が足り無いし、継ぐ家は無い。その上シュバルツバルト家との婚約破棄の余波を受けて王家の懐事情も寂しい事になって、無い無い尽くしのケツプリの処遇は王家の皆さまの悩みのタネだね〜(´・ω・`;)ハァー・・・
微かな希望は、後ろ盾としてはシュバルツバルト家に遠く及ばないけれど、側妃として入宮してくれるキンダー侯爵家とロズウェル伯爵家。
ケツプリが多少まともになれたら、どこか後継のいない男爵家あたりの領地を与えてみたらどうですかね〜ε=(‐ω‐;;)
…おや?当主が突然失踪した男爵家があるみたいですね〜え?第三王子の正妃様のご実家?!それはそれは…ちょうど良さそうですね〜
(。・ω・) (・ω・。) (。・ω・) (・ω・。) ひそひそ
いえ!某男爵家は行方不明だった跡取りが帰ってきますから!
(拉致ってGO!だったけどwwwww)
まぁ、なるようにしかならないので……
(´・_・`)
討伐から帰った、アホボンが、反省して帰って来た! さぞや、うれしかったで しょうね・・・
おまけにまともになろうとしている?! これがもう少し早かったらと、臍噛む思いしておられることでしょう。
王権が揺らいでいる今がある意味いろんな事のチャンスでは?
とにかく、歯を食いしばって、前進するしかないですよね?
多分、シュバルツバルトからというより、エリーゼのつくったスイーツとかがお母様監修のもと届けられる事もあるんじゃなかろうか?と思うので、それを励みに今は耐えてくださいね!
とりあえずは……かな?
(´・_・`)
ゲスがゲスじゃなくなりつつありますように!
なのだよね。
まぁ、この先もあるからな……
(´θ`llll)
スイーツ革命来ちゃうかも!
(∩´∀`∩)←ウソです。
もう王も王妃もバカ息子(ゲスプリ)に関しては「悟り」を開いたみたいですね(苦笑)
さて、王妃にとってストーカー伯爵婦人は、かつての(エリーゼちゃんママをめぐっての)ライバル。そんなところに愛娘(王女)を嫁がせた件は大丈夫??!
そして、ゲスヒロ(第三王子妃)はルーク氏(現エリーゼちゃんの婿候補)の名前を何気に呟いてます。…が、それがゲスプリ(※ルーク氏にコンプレックスを抱いている)に知られたら余命が更にヤバくね?!
またエリーゼちゃんをめぐって只でさえ、ゲスプリとルーク氏、キャス兄でどろどろ(あっ、してない??!(苦笑))
なのに、エリーゼちゃんママの件も交えると既に「昼ドラ」みたいになってる気がするのは私だけですよね(;゜∇゜)??!
気のせいです!
(`・ω・´)
王妃陛下は感情よりも国益優先で縁を結びました。
ヒドインが呟いた時はゲスが帰ってきてからのお話です。
この時点では、まだ呟いてません。
なぜにキャスバルが入ってるのか……(笑)
( ´艸`)
王家の皆様、ご苦労が続きますね・・・
たった一人のボンクラのせいで、大勢の王都民に迷惑かけまくりなんですから。
下手したらクーデターものですよ!
討伐地、選定理由を聞いて、どう思ったのでしょうか?
これが試練であり、これで変わらなければ最悪なシナリオも有るかもしれないという事になってたんでしょうか?
とにかく、最低最悪なドクズ認定、完全に家族からされてますね💢
ん~(´・_・`)
どうなのかね……
あらら 集落?中が認知するほどのべー助だったか!Σ( ̄□ ̄;)
その場の乗りでテイムしたつけがでちゃったかぁ~
「性癖は~どんなに躾てもぉ 治らない~ ♪」 一句できました。
勢いによる、選択ミス!(痛恨wwwww)
。+゚(*ノ∀`)
ピカ太郎…
やはり、そなたはおっぱい星人でしたね( ̄ー+ ̄)
エリーゼさまの柔やわ柔やわなお胸に
ダイブした時からわかっていました。
皆様に、調教されるのが楽しみです。
とんでもないアンチクショウ!です
。+゚(*ノ∀`)
まさかのエロネズミです。
可愛い顔した中身スケベおやじかぁ~~~~トラップにはまったエリーゼに、しっかり躾してもらいましょう❗( *´艸`)( *´艸`)笑う~~~~😁又は、お母様にビシバシしばかれて矯正してもらいましょう😁😆
ピカ太郎の苦難はここから始まる!
( ´艸`)なんちて。
でも、ちょっと色々あるかもなピカ太郎。
スケベ確定くんよりも、むしろ雷ネズミに、揉める乳があったんだと
いうことに気がとられたw
おっと、メスにはちゃんと乳があるのだよ!
(`・ω・´)ポコポコ子供は生まれないけどね!
ユキちゃん、タマちゃん、トラジちゃん、ヒナちゃん…(テイム順)ここまではみんなかわゆすだったのに…
雷ネズミ…エロ親父かぁ~(ノ-_-)ノ~┻━┻
エリーゼママ様始め、アニスちゃん達シルバニアファミリーに、駄犬並みの躾して貰わないとダメかな…??!Ψ( ̄∇ ̄)Ψ
追加で辺境候一族の厳しい修行とか…!щ(゜▽゜щ)??!
カワイコちゃんの中にとんでもないトラップ来た!
( ノω-、)
まさかの見た目可愛いのに、中身がアレって言うね……
ピカ太郎=スケべ(゜ロ゜)!?
ついに親父キャラ登場?
『嵐(閣下)が来るぞー!!Σ( ̄ロ ̄lll)』
『(胃薬)ススッ…(´・ω・`)』
『あぁ、君は私のオアシスだ…( ;∀;)』
↑テレサさんの優しさが染みる(笑)
マザーテレサのようだ( ☆∀☆)
良く出来た嫁、参上でござる!
(∩´∀`∩)
ピカ太郎はツッコまれる天才です。
(●>皿<●)
ピカ太郎・・・
駄目じゃん!!
仲間にも ス ケ ベ と言われてた困り者!
胸揉んだのもわざとかっ!
確・信・犯
(●>皿<●)あやつめ!
壁 l ω・`)
え?どったの?
(・ω・)
「閣下がこちらに来られる」
来られる、にちょっとひっかかったので。
目上、立場が上、まして尊敬する方には使わないほうが無難な言い回しかと。
お出でになる、お見えになる、お越しになる、等々いろいろあります。
ご参考までに。<(_ _)>
ありがとうございます。
でも、なおさない事になりました。
(´・_・`)せっかく、言ってくれたのにごめんね。