婚約破棄されまして・裏
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
感想欄の読者様の話で思い出しました。
虫は平気なのに、何故か小学校で飼われてるウサギが苦手(恐い)な元同僚…(苦笑)
同級生にして、同僚としても尊敬できる人だったんですが、所謂「小動物」は苦手だと言ってました(*_*;
やすっ!だけで、寝る?
酒で酔わして、かっ拐う。 ベタだが有効? シュバルツバルト等の普通のとこではまず成功しないんじゃないかな?
それだけ練度の低い破落戸だったからこそ?
でも、ほんとに安いワインでも飲ませたの勿体無い! 昔恐ろしく不味いワイン呑んだ事あるけど、それだったら飲ませても惜しくはないな!
お酢に赤インク入れて、水でわってからブドウのフレーバーちょこっと入れたみたいな赤ワイン・・・ それでも、売り物だったとこがおそろしや!
おおぅふっ!か、かっこいい?!
私はGハンターの話を以前、女友達にした時
「ちょっと、あんた女じゃないって」
とドン引きされました。
首を傾げる私。隣で爆笑する男友達。
「すげぇ、見てみてぇ!!」
「見せもんちげぇし、第一私なんぞまだまだ。身近にレジェンド級いるし」
「何それ!!えっ?ゴッキー始末するのも驚きなのに、レジェンドって何だよ!!」
「嫌、やめて!!聞きたくない!!」
とかなんとかありました。
友達失いたくなかったんで黙秘しました。
言えません。
レジェンド級のハンターが祖父だなんて。
祖父はまむしハンター。
まだまだ未熟な私なぞと違い、祖父の武器は二股に別れた枝一本。そいつで目標の後ろから足音を殺し忍び寄りスッ!と鎌首目掛けて仕留める。
忍者も真っ青の忍び足のスキルですよ!!
そのまま無造作に自分の部屋から焼酎瓶をもってきて、奴を入れるのですがこの手際たるや、どっかのプロかなにかか、と思わせるレベル。
まむし酒の一丁上がり。
ちなみに祖父の部屋にはこれが大量に鎮座していて。
おぞましい光景でした。((( ;゚Д゚)))
生前、青まむしが出没し、それを聞くや何と2つも市が離れた現場まで原付バイクで爆走。
何せ5000匹に1匹いるかどうか、と言われる希少なもの。目の色かえて父や叔父まで参加しました。
勿論、プロの祖父にかかれば普通のまむしより警戒心が強い、と言われる青まむしも生け捕り。生け捕りにされるケースは少ないそうで後日、どっかの大学から(誰に聞いたのかは分からない)問い合わせがあったそうです。詳細は知りませんが祖父は臨時収入を手にしてホクホクでした。
話変わります
表で無事にルークがテイムに成功し、ノエルが末っ子卒業しましたね。裏の怪談話に似た話の進捗もフフフフフ、とても気になります。
久し振りにルーイン劇場で兄貴が登場していて。
「おお!兄貴!お勤め(?)ご苦労様です!」
とか( ^∀^)声援を送ってしまいました。
しっかし、ダイソ○って!!
ふっふっふっ、ゲスカス男爵兄とゲスクズ娼館主弟に天誅下りますかね!
あの姉弟は幸せになって欲しいなぁ…。
そして表でゲットした猫とネズミの話を読みたくて仕方ない。
癒し…。癒しをください~っ!
(と、夜な夜なお祈りしてみる…)
あ、そうでした!
裏のお話何ですけど、最初のお母様の話が順番が変になってます。
確認お願いします♪
初めて書きます
大好きなお話で毎日楽しみにしています
少し気になった事があるので 書き込みます 実際に5、7歳位の子を無理やり犯すと 臓器が損傷して現代の医学でも亡くなるそうです ノーベル平和賞を受賞した方の放送で知りました
皆さんが楽しく書き込んでいるところにこの様な書き込みですみませんです
お疲れ様ですm(*_ _)m
は~(o´д`o)-3やっと、やっと癒しがきた( ;ᯅ; )ありがとうございます~(´;ω;`)
豆まきにゃんこ可愛い~
エリーゼ巻きす作ったんだ…
にゃんこの可愛い手で作る巻き寿司(*´꒳`*)ぜったい可愛い~
それにしても犬は縄ばしごって何してるんでしょね!?
豆で穴開けそうですね!鬼は~外!
恵方巻、この頃じゃ全国区となりました!
昔は関西以外は、恵方巻なにそれ? はあ?方角なにそれ?だったんですけどね。
今はバレンタインのチョコよろしく、すんごいことに!
あまけに、お菓子やピザの恵方巻だと!
丸ごとは食べられないんで、私の場合ハーフです。
今の一本1000円オーバーの恵方巻、美味しそうだけど、太すぎて食べらんない!ちょいと間違ってやしませんかっ!って言いたくなるよ。 切るの厳禁な恵方巻だもの。 食べやすく、持ちやすく、食べきりやすい太さにしてほしい! 贅沢なんざ求めてない! ただ美味しいの食べたいだけ!
やっぱり家で簡単巻き寿司ですかね?
ほとんど手巻きと変わらんけど🎵 好きな具で巻き巻き、手巻きサイズの海苔巻きだと食べやすい! ちょっと、巻き方変えるだけのお手軽さ!良いんかこれで!とか思うけどそもそも、んーとこさ昔 (戦前、神戸で育った父曰く、記憶にない!そうで・・・)はなかったし?
別に良いよねー!
(*´∇`*)よろこんでもらえて嬉しいです!
調子こいてその他の声も書いてみた。
アニス
エリーゼ様のあの顔は不味い!直ぐに各所に指令を出したけど間に合わないでしょうね…
帰宅後のフォローを考えた方が建設的だわ…
ヒナ
凄い勢いでご主人様が来たので思いっきり走ったの!ご主人様の番の方向は判るから最短距離で!山?谷?たーのしーい!
途中の邪魔なのは蹴飛ばすかご主人様が切って捨ててた!きーもちいーい!
夜営地の人々
死ぬ覚悟が必要なレベルの魔獣の群を僅かな時間で一人で潰したのは怖かった…
兎に角暴走を止めようとしたら、四点着地からのジャンプからの四足のままで高速移動。
ありゃあ悪夢だ…
雄叫びをあげながら投網を避けるのは新型の魔獣か何かかと…
あれな。うん。あれ。まさしくシルヴァニアの雌豹だよ。うん。思い出すなぁ。時々俺も襲撃されたなぁ。命がかかった討伐の時の頻度が高くてな。それでいて一人で魔獣の群を片付けてしまうんだ…どれ、ヒナちゃんにクリーンかけてご飯と寝床をあげようか。今夜は俺のとこへおいで。大丈夫。天幕は大きいから。天幕の出入口は出入りしやすくしとくから、ご主人様が帰るときには気にせず出ていっていいぞー
ルーク
お嫁に行けないっ…(´ノω;`)
深夜、全てが寝静まり、僅かな見張りしか立っていない頃…
そっとルークの天幕から人影が。
(ヒナッ、ヒナッ!おきてる?)
トットットッとヒナがやってきて無言で乗れるようにしゃがむ。
(できるだけ、気付かれないように抜けて帰るわよ!)
すくっと立ち上がり、僅かな音を残してさっと夜営地を抜け出したヒナ。
帰りは街道を大急ぎ。魔獣?何故か襲ってきません。それどころか遠巻きにしていましたよ。
(なんて言い訳しよう…)
無事に帰宅したエリーゼは生暖かくアニスに迎えられました。
翌日、陽がすっかり昇るまで気を失ったままのルークでしたが、隊長の配慮で昼まで休憩。予定を変更して昼食後は領地へ帰ることが決められました。暫く魔獣が出ることは無いのだそう。元気な隊員たちは、昨晩エリーゼが潰した群を解体、氷結させてお土産を作っていたそうな。全員が、ルークに向かって同情的なのは気のせいですよ。生暖かい空気もそう。気にしてはいけません。
もしかしたら、領地の外れでも安全なのは時々雌豹が出るからかもしれません。
なんちゃって。
シュタイン(;゚Д゚)「うぐぐ・・・ハッ!?こ、ここはいったい何処だ!?」
どこか知らない森の中で目覚めるシュタイン。
警戒しながら辺りを見渡していると、近くの泉の中心から光が溢れているではありませんか。
恐る恐る近づいていくとそこには・・・。
ララァ(*´ω`*)「ドゥフフ・・・ダイソンの如きケツ穴をもつシュタインよ。貴方が望むのは、この『公式設定』のナイスガイな国王ですか?それとも『非公式設定』のゲスさ4倍濃縮なナイスゲイの国王ですか?」
なんということでしょう。
泉の中心から現れたケツのプリエステス様が、右手と左手にライザ〇プのCMどころじゃない劇的ビフ〇ーアフターな国王二人を掴んで問いかけてくるではありませんか。
シュタイン(;゚Д゚)「そ、そんな!?陛下がお二人だと!?ど、どちらが本物なんだ!?」
公式な国王(`・ω・´)「シュタインよ!私が本物だ!!」
非公式な国王(´◉◞౪◟◉)「ぐへへ・・・ワシが本物なのはお前のケツ穴がよぉく知っているだろぉ?」
シュタイン(;゚Д゚)「ああ、わ、私にはどちらも本物に見えてしまう!私は、どちらを選べばッ」
ララァ(*´ω`*)「ドゥフフ、シュタインよ。困ったときには、貴方が一番確実だと思う確認をすればいいのです」
そして、しばらくの後・・・。
国王(´◉◞౪◟◉)「ぐへへ・・・だからワシが『この世界』のお前にとっての本物だったろぉ?」
シュタイン(*´ω`*)「ああ陛下!今宵もたっぷりと私を可愛がってくださいませ」
となりのト〇ロに抱き着くメイのように、ワガマママシュマロボディな国王にひしと抱き着くシュタインの姿が、そこにはあったという・・・。
ケツのプリエステス(´艸`*)「ぐ腐腐・・・『こう』でなくちゃあ、話が進まないものねぇ・・・」
幸薄い姉弟が救われてほんと良かったです。
でも、物心ついてからずっと足開くことしかしたことない子たちだろうから、これから大変なんでしょうね。善良でやる気はあっても、きっと何もかも至らない。弟君はまだ学問とか間に合うかもしれないけど、お姉ちゃんのほうは厳しいんじゃないかな……。身体直して体力つけながら基本の読み書きそろばん教えてもらって、農場とかでほどほどに体使った仕事するか、お屋敷の下働きか。不憫な姉弟が幸せになれますようにと祈ってやみません。(その分、ダメインのろくでなし加減が頭にくる。最近少し、彼女のかわいそうと思いかけてたけど、これで全部吹っ飛びましたね。ほんと、エリーゼさんのおさがりなんてもったいないですよ、今からでも引っぺがしてこっちのおねえちゃんに着せてあげたいじゃないですか)
しかし、鳥居だの温泉だの『コレミツ』だの、色々和風だと思ってましたがキモノをお召しでしたか……。
髪を垂らして鈴を飾って、数枚重ねてってことは十二単ですか? それで刺繍を施してあるって、もしかして総刺繍のお召し!?(なんかこうなると小さなお子様の普段着に総絞りの振袖を着せていそうでコワイ)いやほんと、衣装も凄いなシルヴァニアの女傑たち。こうなるとシルヴァニア家の祖先となられたお方は何時代のどういう立場の日本人だったのか、改めて興味がわきます。まさかキモノに携わる職人だったのか?いやまさかな……。
帝国、というか・・・もうシルヴァニアの大婆様が
大婆様(-_-メ)「おぅ。あのドグサレ男爵攫っていくぞぃ。文句言うたら・・・わかっとるわいなぁ?」
と言えば、最凶集団を敵に回せないから王国は首を縦に振るしかなさそうで・・・。
前から気になってたんすが、この国王→ (´◉◞౪◟◉)「ぐへへ・・・」 ・・・実際優秀なんでせうか?
脳内では最近頭頂部が寂しくなってきたマシュマロでワガママボディという見た目で・・・。
なんかいつの間にか『あの』シュバルツバルドから一方的な取り引きもぎ取ったーとかいうのはなんとなく覚えているんですが・・・。
ジークがアホなのはわかっていても、『どこまでやらかしやがるアホ』なのか気付いてなかったし、アホの矯正(拳)もアホ可愛さにできなかった・・・でしたっけ?
もんの凄く『公式設定』じゃないのはわかっているんですが・・・シュタインのケツを掘ってるイメージしかなくて・・・(/ω\)
コレまでどんな生活をしていたのか!暖かいお風呂にフカフカベッド🎵 普通の食事に普通の服、それだけでこんなに幸せそうだとは!!
娼館という狭いところでの事しかしらない、それ以外の生活があるということさえ知らない二人。
ドゥルテ領はもう更地にした方が早いみたいです!ペンペン草しか生えてないような?
アホ兄弟はシルヴァニアに送られるらしいけれど、王国の貴族を帝国へって事故などにみせかけていても、連れていくことができるとこがすごい!
王国なにしてんの? 帝国の怪しい人が入り放題なんですけど?
王国自体もちょいと危ない?
Gハンター 推参!!
(是非、西部劇のテーマ曲を流してやって下さい)
ぬっ!!誰かが黒い悪魔なGのせいで震えている。
そして呼んでいるのだろう、他ならぬこの私を。
私はGハンター。
今日も今日とて、左腕にガムテ(ガムテープカッター装着済み)を装備し、右手に奴の討伐のため改良を加えたG専用叩きを持ち、颯爽と現れては奴に引導を渡すべく、伝家の宝刀ならぬスマッシュ!!を決め床に叩き落とす。ガムテは小さなGを余さず潰すために使う。そう、奴に躊躇いなど感じてはならぬのだ。
そんな暇はない、Gハンターに油断は許されない。
素早く!そして跡も残さず。
ガムテ、大活躍。力強い味方であり相棒。
i can fly!とばかりに飛ぶ輩は空中に踊り出たところを狙いすましてからスマッシュ!
フフ、元テニス部舐めるな!
(実際の話です。以前書きましたがデパガやってた頃はGが出没するたびに呼ばれました)
私はGハンター。
今日も今日とて、黒い悪魔な奴に苦しめられている人々の平和のため、奴を抹殺して歩く。
なお、死体は素早く処置。家での処置が一番安心。
我が家は今も野焼き。
目の前で燃える奴等の最期を見てこそハンターを名乗れるというもの。
クククククク・・・
男爵の輩もこんな感じに始末されりゃあいいのに。
あ・の お母様を "小姫" とな?
大婆様、ぱねぇな!
死を願う程ですか? さぞかし、えげつなかろうなー!
シルヴァニアに生きて連れてこい! うーん、良いセリフ🎵
酷く殺された、女、子供達の為にもじっくりやっちゃって下さい!
そういえば、怪我した時、治るときも痛みがぶり返してかえって痛い時あったんですよね (実体験による💧)ですんで、治しながら、ヤったら良いのではないかと?
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