婚約破棄されまして・裏
婚約破棄されまして(笑)の主人公以外の視点での話。
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
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(▼皿▼)ククク……
お疲れ様ですm(*_ _)m
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男爵家がきえたら、王子妃といえどどうなるのかな? むしろ、男爵家となにも関係ないとされていたこの姉弟の方がこれからは幸せかも?
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( ´艸`)
この姉弟、マリアンヌの義姉弟?
かりにも王子妃の姉弟が娼婦?!
というか、このドグサレ男爵、娘に客とらせてた訳?
・・・絶句! 死ね!何て言わない!勿体無い!
もう、こんなやつは、せめて最後くらいは世の為人の為に "有益な人材" になってもらいましょう!
魔獣の囮とか・・・にしたら、魔獣もいやがりそうだし、新薬の被験者!は、録なデータとること出来なさそう!
・・・いっそ、シルヴァニアでつかってもらうとか? なんらかの実験用モルモットとして!
??需要、あるのかな? こんなのでも?
マリアンヌの義姉弟じゃないです。
家族構成
ドゥルテ男爵(父親)
男爵夫人(死亡)
男爵令息(兄・行方不明)
後妻(死亡)
〈ミリアーヌ・届け無し〉
マリアンヌ
〈マリウス・届け無し〉
となってます。
マリアンヌとその母親だけが、男爵の家族として届けが出されていました。
姉と弟は男爵の弟の家に養子になったと聞かされていたので、母親とマリアンヌは何も知らずに生きてました。(実際はちがってましたけど。)
兄とは異母兄妹、ミリアーヌとマリウスは実の姉弟です。
男爵夫人は元子爵令嬢、実母は元娼婦の平民。
マリアンヌはミリアーヌよりも美しい顔立ちだった。
ただそれだけで、庶出の娘として引き取られ届けが出され男爵令嬢となった。
実にドクズな男爵。
(▼皿▼)許されへんからな……
あとすっごい本編に関係ないんですが・・・最近は作者様には
(´・_・`) このお顔が流行りでせうか?
そうかも!
なんか困ってる感じの顔で、気に入ってる。
でも一番のお気に入りは
。+゚(*ノ∀`)←コイツ。
今、マルチ画面を追っかけてるみたいになってきて大変なのだ!
(´・_・`)
( ゚д゚)ハッ! 性欲はアニスさんで、ストレス発散(部位破壊)はメス犬がいましたやん!
どっちも『悦んで』相手してくれますやん。この二人はそのために・・・っ。
犯ったねアニスさん!ヤったねメス犬!愛する主人を助ける行為だから合法的だし仕方ナイネ☆
あとはまあ・・・ルークが男性的に辛かろうが・・・そういう事情と立場がある女性と結婚するのなら、理解と納得してもらうしかないんじゃあ・・・?避妊はちゃんとして婚姻前にヤることヤって終わったら人生に一度しかない・・・その・・・女性の『ATフィールド』を毎回ごとに回復魔法で再生させるからセーフなんて言い訳もダメでしょうし・・・
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(´・_・`)結構、鬼だな。
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お疲れ様ですm(*_ _)m
うわぁ~本格的に裏が動いてる~
クズ男爵はやはり一族クズと…
でも逃げ出した姉弟には幸せになって欲しいですね
何とかなって欲しいね……
(´・_・`)
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『好き好き!(*´ω`*)』より
『それは私の雄じゃぁあああーーーー!!』
って感じ?
目がギラついてそう(笑)
あ~。+゚(*ノ∀`)近い!近い気がする!
悪夢 sideキャスバル (かなり濃いです!)
(朗読は是非池田様の声に変換して下さい)
薄々、分かっていた事だった。あの母を見ていればおのずと結果は分かりきっていたのだ。
私の可愛いエリーゼが、とうとう他の男のものになってしまう。奴を殺したいほどに憎いがそれを全面に出す事も許されない。兄というのは何と不便で厄介な立場なのかと思わずにいられない。
その日はいつにも増して呑んだ。呑まずにはいられなかった。私の可愛いエリーゼが(エンドレス)
いつの間に眠ったのか、気がつくと何もない殺風景な野原にいる夢を見た。珍しい事もあると思っているとエリーゼがいる。
これは益々夢に違いないと思ったが、例え夢であろうと可愛い妹を放置する事などできない。
キャスバル「どうした?エリーゼ」
尋ねたが返事がない。そっと顔を覗けば無表情で虚ろな目をしている。
私の胸に嫌な鼓動がした。
エリーゼ「どうしよう。私、どうかしてるの。だってノエルにまで嫉妬するなんて」
キャスバル「それだけルークが好きだって事だろう?相手が猫なのは確かに普通じゃない気もするが」
全く普通ではないが、別に構わない。
世の道理などエリーゼのためなら跪かせてやる。
エリーゼ「取り返しがつかないわ。だってノエルを捨ててしまったのよ」
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キャスバル「エリーゼ、やってしまった事は仕方ない。忘れなさい。大丈夫、一人で遊んでいて迷子になった挙げ句、いなくなったのさ」
エリーゼ「ルークに嫌われたらどうしよう」
キャスバル「大丈夫。嫌ったりするものか」
させてなるものか、と思わず呟いたところで目が覚めた。やはり夢か、などと思いながら野営のテントを出ると視界の隅にルークが猫を連れて歩いていた。
キャスバル「エリーゼが幸福になるなら、いっそ」
それもいいかも知れない。手を下すか否かはルーク、お前次第だ。覚悟するといい。
(キャスバル兄、シルバニア家の血が濃厚疑惑?!末期のシスコンが悪夢を見てもこうなるだけ?これはあくまでもフィクションです!苦情は一切受け付けません!!再び書き逃げ上等!ドロン!!)
アハハハハ。+゚(*ノ∀`)
ノエルは土の中に潜って、主の元に飛び出してくるからな
でも、良く出来てる!
そしてキャスバルのぶっ壊れシスコン振りが良い!
(∩´∀`∩)
悪夢 sideルーク (夢ですので!!)
二日酔いで痛む頭をやりすごしながら、その日もルークはいつもと同じようにノエルを抱えて寝台に横になった。前世の記憶があるとこういう時、頭痛薬のありがたみを感じるな、などと思いながら。
寂しげな風景が広がる野原にエリーゼが立っていた。
薄々、「これは夢かな」と思いながら近寄るとこちらに背を向けたまま振り向かない。
良く見るとエリーゼの足元には川が流れている。
「ごめんね?ノエル」
感情の伺えない声で呟いた言葉と共に夢にしては嫌にはっきりと川の流れる音が響きだした。
「でも私、幸せになりたいの。貴方を始末してでも」
はっ!と気がつくと遥か遠くに段ボール箱が揺れている!そして、悲痛な鳴き声が響いて来た。
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そんな地獄をこの世に召喚する訳には行かない。
ルーク「耐えよう」
数分後、ノエルのオネショが発覚。
幽霊ならぬ水音の正体が明らかになった。
(あくまでも夢!フィクション!苦情は一切、受け付けません!書き逃げ、上等!!)
やっちゃったにゃ!
ごめんなさいにゃ!
そんな声が聞こえそうです(笑)
。+゚(*ノ∀`)
退会済ユーザのコメントです
期待はしてない。
でも、ある程度知っておいて欲しい。
(´・_・`)とかじゃない?
・・最近、新しく出来た図書館覗きに行った時に
うわぁ…六法ってこんな分厚い(靴箱くらいある)の?!しかも6冊覚えなきゃなんでしょ?覚えた人すごい
って思ったのを思い出しました。多分心情被ってるな
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(`・ω・´)
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