婚約破棄されまして・裏
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
ああぁぁ…なんかお腹のあたりが痛い…ギュゥって重くなって目からなんか出た…
そんな小さい子を!っていう怒りの前に、不憫で不憫で可哀想で可哀想で仕方ないです。小さい子が可哀想な話は私の急所みたいです。どうかドグスを滅し、小さき子達に幸せを、、
物語で良かった。作者様、作りが上手過ぎて感情移入しすぎてダメージくらいましたよ!(当たり屋じゃないで)
どこがモフモフの妄想スペシャルや(ꐦ°᷄д°᷅)
え?ルークの下の毛がモフモフのスペシャルやて?
んなもん想像したくないわ!w
1年で一番寒い時期になりましたね。風邪などひかぬようお身体に気をつけて、いつものように楽しい話を読ませて下さいませ|ω`)
ゲス男爵の子供とは思えませんな(゜_゜)
この姉弟には穏やかな幸せがくることを祈るよ‼
二人がお姉さんの事に気づかず、ゲス妃が改心した後に会えれば良いのかなぁ?
すぐバレちゃうかなぁσ( ̄∇ ̄;)
自分たちの今までの苦しみは何だったのか?なんて思わせたくないよ。
で、この事マリアンヌ知ってたのかな? 知ってていたのなら許せないけど、アホの子だから知らなかった可能性の方が高いなー。
せめてマリアンヌが勉強に精出して、どこに出しても恥ずかしくない立派な淑女になってればまだこの姉弟、心情的に救われたのかもしれないけど、マリアンヌがやってた事といったら、王都でやってたのは男漁りみたいな事、その上泥棒ネコやっちゃっての略奪婚。 相手が王子、一応玉の輿とはいえ、許されないでしょう!
あんまりにもこの姉弟が不憫すぎる!
それにヤリ捨てならぬ、ヤリ殺し!おまけに相手は10になろうかなるまいかの幼い子供達。
・・・あっさり殺るのは気がすまない! このドクズドグサレ兄弟、いかにすべきか・・・
生きたまま地獄に叩きこんでやりたい!! まずは、自分達の作った最低最悪な薬、その薬に対する特効薬を開発するための実験体にまずなってもらったら良いのではないかな?
・・・なんだろう。
けっきょくジークとマリアンヌの二人には己の所業を理解させて反省させるという優しい「ざまぁ」だったような気もしますが・・・こんのドグサレ男爵には・・・
とてもとてもすんごい誰もが待ち望むようなエッッッッグイ「ざっっっっまぁm9(^Д^)プギャー」がある気がしてwktkしてます。
言葉で言っても理解できもしない生物にはもう・・・物理的にも精神的にも、『ブチのめす』くらいしか効き目がないのですからん・・・でもにゃー・・・作者様、『お優しいところありますからにぇー』・・・痛めつけるとか極刑とかじゃなくて・・・ドクズ兄弟の二人っきりで陸地まで30キロくらい離れてそうな無人島で自給自足生活でもさせるのかにゃー・・・
ミヒャエル(´◉◞౪◟◉)「作者様はお優しいぜぇ!」
ジョシュア(´◉◞౪◟◉)「そうだそうだ!」
(;´・ω・)・・・あっ(察し)。
男爵って、何て腐れ外道なんだ⁉️
これって、ヤバイ程の超犯罪だよね❓
で、この男爵ってダメインの義父だよね❓
ただでさえ、ダメインの評判悪いのに義父の事で余計に立場悪くなるんじゃないの❓(これ以上悪くならないかな?)
なんか、ちょっとだけダメインが哀れになってきたかも……😓
シュバルツバルトを文不相応にも、敵対視?妬んでた訳?
シュバルツバルトって、蜜水でもうけてるよなー、いいなー、じゃあ自分とこも作れば良いんじゃね?と安易に薬に手を出した成れの果てが、コレ?
犠牲になった娼婦さん達があわれすぎる!
おまけに最悪最低の、ドラッグ!
・・・ドクズはどこぞの王子と思ってたけど、比べられない程のドクズ中のドクズがいた❗
この姉弟だけでも、助かって良かった。
何だかお伽噺に出てきてしまいそうな哀れな姉弟。
しっかし、この弟は出来すぎな気が。
私にも一匹いますけど、こんな可愛い性格してない。
もうね、結婚したら嫁さん第一、子供が生まれたら子供が優先。反抗期の頃はもう喋らないし。
感嘆符だけしか口にしないんですよ、「ああ」とか。
たまに口を開いたかと思えば母に「うっせぇ、くそババア」とか命知らずな台詞を吐き、グー👊で殴られてましたけど。本気で母が怖かったです。
そういや、家は悪い事は率先して弟がやりましたね。
ピアスつけるために耳に穴を開けら父にボコボコにされてたし。
私はやりませんよ。そんな馬鹿な真似。
ピュアなエリーゼさん帰ってきてぇええ!な気持ちが最近芽生えつつ(笑)
大人の階段はゆっくり登って下さい…
ふとよぎった妄想(結婚後に討伐でルークたちが留守にしている。)
エリーゼに突如悪寒が走った。
(何、今の…まさか、ルーク!?)
ガタンと立ち上がって旅装に着替えていく。
「エリーゼ様!?」
アニスが顔を見るなりハッとして叫ぶ
「エリーゼ様、緊急!急いで各所に伝達を!」
その瞬間周囲がザワつくも気にせずに、厩へ向かう。チョロギよりヒナの方がいいわ!
だんだん周囲の声がノイズに聞こえてくる。
アニスが何か言ってるけど、うるさいだけ。
私の思考はただひとつ。
ルーク、ルーク、ルーク、ルーク!
ヒナにのり、物凄い速さで駆けていく。
道なんて知らない。ルークの方へ只ひたすらに。
途中何か道をふさいだ気もするけど、切り捨てて走る。
目の前に何かの集団が。構うものか。突っ込め。
遂に野営地に着いたら辺りは真っ暗。
ヒナから降りて走り出す。
見えた、ルークだ!
「ルークぅぅゥウ!」
「え、エリーゼ!?」
飛び付こうとしたら避けられた。
なんで避けるのよ!
ルークが逃げ出した。
「まってぇええ!」
あちこちから投網が投げられるけど、遅い遅い!
ザパン!
突然水が降ってきた!なにこれ!
「エリーゼ、落ち着け。今の姿、返り血だらけだぞ」
ハッ!いけないわ!
「クリーン!」
はいOK
今度こそルークに飛び付いた。
「ちょ、まっ、エリーゼ、ここじゃやべぇ!」
逃がさないわ!
ルークは私を抱えて天幕へ。
「エリーゼ、やめっ、やばっ、ちょっ、まだっ…遮音!!」
その後は誰も知らない。
とある木こりの話
「ありゃあたまげた。山ん中で熊型魔獣がでて死ぬかと思ったら、「邪魔よ!」の一声で黄色い丸鳥に乗った嬢ちゃんが刀一閃で倒しちまううんだから。」
夜営地の人々
「魔獣の群が来るってんで待機してたら突如戦闘の音が聞こえてきて、エリーゼ様が駆けてきたんだ。返り血で真っ赤で、目も爛々としていて恐ろしかった。魔獣?全滅してたぞ。」
「エリーゼ様を捕獲しようと投網までしたがありゃ無理だ。どうして四足走行で速いんだ?あちこち飛び移るし。」
「只々怖かった。」
「母さんを、思い出した。」
昔を懐かしむ方も居た様子。
お目汚しであれば却下してくださいな。
あ~ん、新婚さんだったら・・・
といいたいとこだが、ニャンコの、てゆーか、ノエルの前でェ~💢
そんなことよか、私にとっちゃ鍋の方が大事!
寒い時には、ミゾレ鍋、うどんすき、寄せ鍋、水炊き・・・しゃぶしゃぶも良い🎵
鮟鱇という手もあった!味噌ベースで肝をつぶして、そのスープで煮る野菜が美味しい!
・・・考えてみりゃ、若い頃から花より団子、色気の "い" の字もなかったなー。ρ(・・、)
よくこれで結婚できたな!私!
祝200話達成!
お話も面白いのですが、ここは感想欄も秀逸で…w
いつも二重に楽しませてもらってます。
インフルエンザとかはやってますが、みなさん元気で書き込んでください。
やっぱり何をするにも健康第一ですね~。
しっかり者の、姉弟だなぁ。
そして、頼もしい❗
この一件にケリがついたら、シュバルツバルトで侍女さんとかにしてもらってもOKじゃないかな、弟も侍従か執事までいけそう!
・・・二人とも顔は良い方? だったら弟・・・いや、これ、ないかな? ルークにはやっぱり小飼の寄り子貴族から🎵だろうし?
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