婚約破棄されまして・裏
婚約破棄されまして(笑)の主人公以外の視点での話。
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
あなたにおすすめの小説
亡き姉の身代わりとして嫁いだ私ですが、離縁状を置いた翌朝、夫が私の「真実」に気づいたようです』
まさき
恋愛
「サインはもう、いただきました。あとは私がこの屋敷を出るだけです」
五年間の結婚生活。侯爵令嬢エルゼが演じ続けたのは、亡き姉・ロザリーの「身代わり」という配役だった。
夫であるカイル公爵が愛していたのは、かつて雪の中で自分を救ってくれた初恋の少女・ロザリー。
生き写しの妹であるエルゼを娶りながらも、彼は一度も彼女を「エルゼ」と呼ぶことはなかった。
冷淡な視線、姉と比較される日々。
「君はどこまでいっても、ロザリーの代わりにはなれない」
その言葉を最後に、エルゼは静かに離縁状を置き、屋敷を去る決意をする。
しかし、彼女が消えた翌朝。
カイルは、エルゼが大切に遺していった古い小箱を見つける。
そこにあったのは、十五年前のあの日、彼が「命の恩人」に預けたはずの片方のカフスボタン。
そして、幼いエルゼが綴った、あまりにも切ない真実の日記だった。
――「あの日、雪の中で貴方を抱きしめていたのは、お姉様ではなく、私だったのです」
真実を知り、絶望の中でエルゼを追うカイル。
だが、すべてを捨てて「自分」を取り戻したエルゼは、もう二度と、彼の隣で微笑む仮面の妻には戻らない。
これは、名前を奪われた女が自由を掴み、愚かな夫が真実の愛を失うまでの、静かで鮮やかな再生の物語。
「存じ上げませんが、どちら様ですか?」——忘れることが、最も残酷な復讐になった
歩人
ファンタジー
伯爵令嬢フィーネは婚約破棄のショックで過去の記憶を全て失った。名前も、家族も、婚約者も——何もかも。保護してくれた辺境の薬師に弟子入りし、「フィー」と名乗る少女として穏やかに暮らし始めた。朝は薬草を摘み、昼は薬を調合し、夕方は師匠の息子——無口だが優しい青年ルカスと一緒に夕焼けを見る。「私、前の自分より今の自分が好きです」。五年後。辺境に一人の貴族が現れた。やつれた顔で「フィーネ、迎えに来た」と。彼女は首を傾げた。「存じ上げませんが、どちら様ですか?」——嘘ではなく、本当に覚えていない。忘れることが、最も残酷な復讐になった。
「もう十分に生きていると思っていた私に、殿下は毎日花を置いていきました」
まさき
恋愛
侯爵家を出て、二年が経った。
離縁のことは、もう誰にも話さない。
王都の外れに小さな部屋を借り、伯爵家の令嬢に刺繍を教え、静かに、過不足なく生きている。
泣いたのはいつだったか、もう思い出せない。
それで十分だと、思っていた。
ある晩、馴染みの花屋の前で、男が立っていた。
「セラフィーナ」
三年ぶりに聞く声が、当然のように名前を呼ぶ。
ヴィンセント王太子殿下――幼い頃から、ただひとり、自分を名前で呼び続けてくれた人。
「王宮へ来てください」
「お断りします。私はもう、十分に生きていますので」
翌日、部屋の前に花が一輪あった。
その翌日も。また翌日も。
受け取らない。でも、捨てられない。
必要とされなくても生きていける。
それはもう証明した。
だからあなたは、私を揺るがさないでください。
せっかく、平らになった心だったのに。
これは、ひとりで立つことを選んだ女が、
それでも誰かの隣へ帰るまでの物語。
番ではないと言われた王妃の行く末
にのまえ
恋愛
獣人の国エスラエルの王妃スノーは、人間でありながら“番”として選ばれ、オオカミ族の王ローレンスと結婚した。しかし三年間、彼に番と認められることも愛されることもなく、白い結婚のまま冷遇され続ける。
それでも王妃として国に尽くしてきたスノーだったが、ある日、ローレンスが別の令嬢レイアーを懐妊させ、側妃として迎えると知る。ついに心が折れたスノーは離縁を決意し、国を去ろうとする。
しかしその道中、レイアー嬢の実家の襲撃に遭い、スノーは命を落とす寸前、自身の命と引き換えに広域回復魔法で多くの命を救う。
これでスノーの、人生は終わりのはずだった。
だが次に目を覚ますと、スノーは三年前の結婚式当日に戻っていた。何度死んでも、何度拒絶しても、結婚式の誓いの瞬間へと戻される。
番から逃れようと、スノーは何度も死を選ぶが――。
姉が私の聖魔法を借りパクしていたので、そろそろ返してもらいます
こじまき
恋愛
【全3話】
双子の姉ルミナに聖魔法を「借りパク」され、無能の妹として小さな部屋に閉じ込められて生きてきたノクシア。
誰にも信じてもらえず、自分で自分を疑ってすらいた彼女だったが、傷ついた一羽のカラスを救ったことから運命が変わる。
奪われた力も、人生も、そろそろ返してもらおうか――逆転ざまぁ短編。
※小説家になろうにも投稿します。
「従妹は病弱なんだ」と私を放置する婿入り婚約者はいりません 〜帰国した義兄に、身も心も奪い尽くされる〜
恋せよ恋
恋愛
「指輪選び? ビビアンが熱を出したから無理だ」
「結婚式の打ち合わせ? ビビアンが寂しがるから
彼女も同伴でいいだろう?」
婿入りの立場も忘れて、自称病弱な従妹を優先
し続ける婚約者。
ついに私の心は折れた。
……でも、いいのよ。
代わりに帰ってきたのは、私を「女」として見る、
最強の義兄だったから。
🔶登場人物・設定は筆者の創作によるものです。
🔶不快に感じられる表現がありましたらお詫び申し上げます。
🔶誤字脱字・文の調整は、投稿後にも随時行います。
🔶今後もこの世界観で物語を続けてまいります。
🔶 『エール📣』『いいね❤️』励みになります!
私だけが愛して1度も笑ったことの無い夫が、死んだはずの息子を連れてもどってきた
まつめ
恋愛
夫はただの一度も私に笑いかけたことは無く、穏やかに夫婦の時間をもったこともない。魔法騎士団の、騎士団長を務める彼は、23年間の結婚生活のほとんどを戦地で過ごしている。22歳の息子の戦死の知らせが届く。けれど夫は元気な息子を連れて私の元に戻って来てくれた。
あー!これはシュバルツバルトに来たら、爆発するなー!
もう、居着いちゃう!
どうせ嫁来るんだし🎵とか言って、テコでも動かなくなる!
腐女子には、天国だわ。
美味しいものあるわ。
前世の兄貴には側近おるし。
それに、美形旦那 (予定)に同じく美形の側近を見放題🎵
何がとは言わん! だがもう、見られてるから慣れっこじゃないかな?
で、ルークの胃が捻れるハメになるっと!
確かに!(;´Д`)
スイーツあるし、見目麗しい婚約者と側近。
やばいな!( ´艸`)
退会済ユーザのコメントです
層ですね。(・ω・)
アンネローゼ様なりの考えがあると思います。
アンネローゼ様の飴と鞭。
で、今回は文字通り "飴" の回🎵
見事、飴ちゃん一個で忠誠を誓わせちゃったよ❗
ホント、この人だけは敵にまわしちゃなんねぇ!と思いを新たにした今回でした!
メレンゲ菓子って、いわれてみれば何から出来ているのかわからないでよね? マネのできない高級菓子として需要がますます高まるかも?
メレンゲ菓子を初めて食べた時は衝撃だったなぁ
お菓子って何ぞや?だからね……
(・ω・)
さすがアンネローゼ様だよね!
ねー!
な回でしたね!( ´艸`)
す・て・き!!
表でノエルゥ〰と悶え終えてから覗いたらあら、いやだ。ルーイン劇場が。
ミネルバさんは割りと白い、との作者様談。
え?!何処が?!Σ(Д゚;/)/とか(´▽`)
あの、かの有名な横溝正史様の作品にこれと酷似したシーンが登場するのがありまして。
薄暗い中で、蝋燭の火の光りに照らされて黙々と、鎌を研いでいる、それはおっそろしい光景でした。
何せこちらは実写。
つい連想してしまいました。
げに恐ろしいのは女を本気で怒らせる事。
そんな世の真理をゲースは嫌でも学習するんだろう
作者様からえげつない侍女達本音トークを頂きましたがここまで自分付の侍女達を敵にしてしまったダメインは、恐らくえげつない侍女達の噂話による容赦情けない報復を受けるのでしょう。
多分、もう既にダメインの駄目っぷりが王宮侍女達の格好の槍玉にされ、貧血なボデェやら何やらが赤裸々に暴露されている。
だって女って自分の敵に容赦せん生き物だもの。
陰でクスクスやられているのに、本人だけ知らない。
よくある女の恐ろしい陰湿ないじめだ。
ほら、女官長さんまで敵にしとるし。
(こういう行動を諌めてくれる立場の人なのに)
この方だってエリーゼに仕える日をずっと待っていた筈なのに。来たのか大外れの馬鹿。
やるせない日々をお過ごしでしょう。
止めなくてはいけない、と忠義と理性が叫ぶのに、感情がそれを止められない。
あぁ、何て悲劇!!
目を逸らしながらもきっと心の中で叫ぶのです。
もっとやっておやりっ!!と
いや、もう……それはそれは……交代制の侍女達がいったいどれだけ何を言うか……
一ヶ月間、側妃入宮前の間に何をどれだけ言われたのか想像するだけでヒエーッてなるね!
しかもゲス、討伐で出張中だったからね!
(´-ω-`)
きっとこんな事言われてたと思う~!
「ねぇ、あの正妃様凄いのよ~(笑)」
「あら、何よ?言いなさいよ、何が凄いの?」
「体がスゴいとか?」
「やだ、はしたなーい。でもたしかにはしたなさそう(笑)」
「違うわよ!全っ然、輿入れ道具持って来なかったのよ!」
「は?本当に?彼女、男爵令嬢でしょ。」
「本当よ。婚姻式のドレス位じゃない?新調したのって、後は使ってある物ばかりよ。バカにしてるのかしら?」
「許せないわね。それでふんぞり返っているの?たかが第三王子妃ってだけで。」
「後ろ盾にもなれないくせに、ろくでもないわね。」
「冗談じゃないわ。まともにやってられないわよ。」
「大変ね、貴女達新人だけど相手があの正妃様ならあんまり分からないだろうから適当にしておけば良いわよ。きっと。」
「そうなんですか?」
「そりゃそうよ、手慣れた侍女ならずっとお付きでいた方が良いもの。」
「新人なら配置換えを出して替われるから一年の辛抱よ。」
「そうね……一年の辛抱か……頑張ろう。」
「そうそう、次はもっと良い方の所に行けるわよ。何せ一度配属になった方の所には行かないから。」
「わぁ!さすがです!でも、そんな事仰って良いのですか?」
「本年度のお勤めが済んだら、実家に帰って家宰の息子と婚姻するのよ。」
「良いですね!おめでとうございます!」
「貴女達も良い主に巡り会えたら、真心込めてお仕えすると良いわよ。そうすれば良いお相手を紹介して下さるかも知れないもの。」
「素敵!あの正妃様には期待出来ないけど、次の方に期待出来るのなら頑張れるわ!」
「本当よ!」
なーんてね( ´艸`)
アンネローゼ様、エリーゼはそんな事頼まれたぐらいで怒る人じゃないわよ😁
それこそ、王室典範で仕方なく❓着てた地味❓な👗👠等もう必要無いから喜んで送って(寄付?)してくれると思う👍
あっ、でも両親&兄様達が安物じゃない💦それも、ダメインにやるなんて💢💢
となりそう😱😱😱
側妃二人が、友人だから駄目王子を支えてもらう為にダメインに今、死なれても困るから💦💦💦と、訴えて『うちの娘(妹)は、なんて優しくて出来た子』となるんだろうな🎵🎵🎵
ルーク---エリーゼって優しいんだな💖
😺達---ご主人様優しいにゃ💕
エリック(🐕達)---さすが、我らのご主人様‼️
って、思うのは私だけ❓
しかし、アンネローゼ様もまさかダメインに同情❓するはめになるとは思わ無かっただろうな😥
ミネルバ様が、入宮したら二人で話し合いし、エリーゼに助言❓して貰うのかな⁉️
特に思い入れの無い物は、気前良く渡すだろうな……と思う。
ただ新調した物は少し変えれば幾らでも着れる物なので、出さないと思う。
靴も詰め物なり何なりすれば使えるかも知れないと思って出すかも知れない。
家族も古着なら、特に何も言わないと予想。
ルークは何も言わないと……
アンネローゼ様は同情と言うより、このまま放っておけば迷惑が掛かる
と考えてるんじゃないかな?
(´-ω-`)アンネローゼ様はミネルバちゃん待ち。
シャー、シャー、となにかを研ぎあげる音が、薄暗い部屋に響いていた。
音を出している主は次なる側妃、ミネルバ・フォン・ロズウェル令嬢だった。
彼女は虚ろでいて、仄暗い炎を宿した目をしたまま、ナニかを研いでいる・・・。
その傍らには、数枚の手紙が、開いたままの状態で置かれていた。
その内容とは、正妃の無知と非常識っぷり、それと・・・。
アンネローゼ 9m(^Д^)『あんのヘタレポークビッツ、ケツ穴責めたら即イキだったわwwww』
そんな、周囲に拡散されたら二度と表通りを歩けないような内容だった・・・。
ミネルバ(´ω`♯)「・・・ふふ。あのヘタレキモ王子。『私の』エリーゼ様に侮辱の限りを尽くして『そんなアホガール』を選んだ罰・・・たっぷりと味合わせてやりますわ・・・ふ、ふふふふふふふ」
そう怨念じみて、実際にどす黒い瘴気を含んだ声で空虚に蝋燭の灯りしかない部屋で一人((´∀`))ケラケラと嗤うミネルバが先ほどから執拗に研いでいるのは・・・。
シュバルツバルド領から贈られてきた、つい先日『新開発』された、『螺旋状に加工された金属製で腕に装着するとやたら回転するごっつい張り型』だった・・・。
ミネルバ令嬢が証立ての儀を行うまで、あと二日・・・即ち。
ジークのケツ穴が終わるまで、あと二日ということだった・・・。
ヤッバイ!( ´艸`)
ハライテー!サイコガン的な張り型どすなぁ!
エリーゼが齢一桁から十代を通して学んだ正妃教育を、これからビシバーシと叩き込むワケですね。
……しかし、確かコレ石女にしてココに永久封印するんでしたよね?
アンネローゼ様はとりあえず要点とかは教えるでしょうけど、全部は教えないと思う。
マリアンヌが孕めない事を知ってるのは
王宮組
キャロライン妃
キャロライン妃付き侍女ダリア
それ以外
フェリシア様(お母様)
エミリ
シンシア
ソニア
以上六名だけが知ってます。
シルヴァニアの方達は対象者の事を知らないので、除外してます。
おっと、後キャロライン妃付き侍女一名が何となく理解してます。
いつも楽しみにしてます!
あれ?もしかして正しい?ルート通っていたら、正妃様(エリーゼ)は他国の王子(ルーク)に見初められて‥少し時系列が違うだけでヒロインルートまんまだわ!( ゚□゚)
なりません。
(´θ`llll)エリーゼが正妃になっていた場合、ルークとは会えないままです。
マリアンヌは会えたかも知れませんが、近寄れないですね。
婚姻式後監禁生活突入ですから。
これで昔のように「私はえらいのよ!だからこうこうしなさいよ!」なままだったら見捨てられ死→お家断絶だったろうに、首の皮つながりましたね
それにしても…影の支配者、黒幕、ドン、そんな言葉が頭に浮かびます
おかしいな…やってる事はとっても良い人のハズなのに…フィルターかかりすぎ
アンネローゼ様でしょ……黒くて怖いッス
(´θ`llll)
おぉ!アンネローゼ様の第三幕!!
えぇ?!Σ(Д゚;/)/アンネローゼ様!そんなダメインに情けなんぞかけなくても!!
凍え死ぬなら、凍え死ねばいいんすよ
無知で愚かな輩なんぞ。けっ!
この期に及んでも尚、まだ自分がヒロインだとか幻想の中で生きているらしいアホな輩ですって!
父親の男爵の行動がご理解できないご様子ですが、ダメインがやらかしたあれやこれを知ればきっと納得の仕様。それにしてもエリーゼの古着(高級品ですよね?それをダメインの為に仕立て直すなんて勿体ない!!って侍女さん達が血の涙流すレベルの)
魅惑のボデェのエリーゼと違い、どこに惚れたのか、と同じ女故に疑問を抱くほど貧相なダメイン。
耳に優しい言葉だけでダメインを選ぶとか。
やっぱりゲースなんすね!!
ダメインを知れば知るほどアホらしくなる。
おぉ!何て嫌な相乗効果!!
だが、服装補充されたらされたで、周囲に容赦情けなく陰口叩かれるんですね!正妃なのに側妃や果ては前の婚約者のお下がりを恵まれて体面を保っている恥知らずって!!分かります!それが後宮という場所。アンネローゼ様やエリーゼが株を上げ、ダメインがとことん惨めになる。
おぉ!何と素晴らしい相乗効果!!
もっとやってやれぃ!!
安心して下さい!私には見える!侍女達のこんな会話が!
「ねぇ、エリーゼ様のドレス……素敵ねぇ。」
「ちょっとぉ!お直しするのに採寸したぁ!」
「したわよ!胸は削って、胴は増やすのよ!」
「え?コルセットで締めれば何とかならない?」
「ならないわよ!一番ゆるいのでコレよ!コルセット着用のドレスなんてこんなんなのよ!」
「えっ!スッゴく細くない?」
「無理ね……足さないと……」
「お胸の削った部分と裾上げした分を胴に足すしかないわね。」
「どこが良かったのよ、あの王子!」
「全くよ!貧乏だわ貧相だわ!」
って言うね!(▼∀▼)
まぁ、どうなるかは分からないけど(笑)
もう、何も言えん!
アンネローゼ様が、お世話焼きの肝っ玉母ちゃんに見えてきた❗
そして、入宮してくるミネルバ様・・・性格やや白いって? やや黒いんじゃなくて?
・・・乗っ取り完了と思っても間違いない様な気がしてきた!
少なくともキャロライン様(前に名前間違えました!ごめんなさい!m(__)m)とお二方、妃同士仲良くなって類友になりそう!
パトリシア様は 普・通・に 仲良くなりそうですけど、アンネローゼ様、ミネルバ様、キャロライン様のお三方はねー! ルークつながりで、親しくなりそうだし? 何と言っても、その性格が!
腹黒い事を何でもなさそうなそれこそ、さも慈善事業しておりますの! な笑顔でフフフ、オホホと笑ってるかげで、やっちゃうんだろうなー!
……どうかな~(´-ω-`)
アンネローゼ様、肝っ玉母ちゃんにしては黒い気がするなぁ~(笑)
ミネルバちゃんな、悪気なく天然?って感じでやらかすタイプらしい。
しかもアンネローゼ様に『さんせ~い!』みたいなノリで……
もはや書き出すまで分からないのがミネルバちゃんです。
あの王宮で混ぜるな危険!は
アンネローゼ様
キャロライン妃
キャロライン妃付き侍女ダリア
ミネルバちゃん
の以上四名ですよ。多分。
退会済ユーザのコメントです
そうです。
正妃様付きの侍女達がチクチクするのです。
(・ω・)
ボンキュッボンのエリーゼとツルペタズドーンの正妃とか……
ある意味、悲惨じゃろ!
。+゚(*ノ∀`)
お疲れ様ですm(*_ _)m
む~(ー'`ー;)なんかエリーゼはお願い聞いてくれる気がするけど、お下がりとはいえ、超高級品であろうものをゲスが着るかと思うと複雑…
まぁ、エリーゼや周りからしても正妃が寒さで死んだなんて寝覚め悪いだろうしなぁ~
でもやっぱり、モヤモヤする…(ー'`ー;)
ここは姉御にやはり厳しく調教してもらわないと…
超高級品は来ません!
新調した物は超高級品ですが、着倒したガチの古着(でも高級品)が来ます。
後、アンネローゼが要らないけど置いておくか……と実家に置いてきた古着やら何やらも運び込まれます。
エリーゼのお下がりを欲しがるクズ正妃ですか、エリーゼの服だと胸が余ると思うわぁ~~~😆惨めな正妃です😆🎵🎵貧弱ですものドコモカシコモ😁エリーゼは優しいのであげてしまうんだろうなぁ~~~😆なんとなく釈然としないわぁ~~~😆
欲しがってる訳ではないけど、貰えないと死ぬかもとは思ってる。
身長も体付きも違うので、泣くでしょうね。
別冊にもサラッとサイズ表記してるので、アレー?ってなりますよ。
……ツギハギ(笑)
安心して下さい!
今まで着倒していた王子妃教育時代の物が来ます!
正妃用に新調した物は来ません!
(*´▽`*)
ダメインが駄目すぎてアンネローゼ様に哀れまれるww
エリーゼちゃんは優しいから、アンネローゼ様の要請に応じちゃうんだろうなぁ〜(つД`)
アンネローゼ様がとてもしっかりなされているから、ダメインの再教育やゲスプリの手綱取りなんかを一手に引き受けてしまいそうだから、早くミネルバ様にも輿入れしていただいて負担を減らしてあげて欲しいです。
やっぱり対等な立場で相談したり、愚痴を吐ける仲間は必要だよね!
エリーゼは喜んで送るね。
エコ!(*´▽`*)
って思って。
ミネルバはアンネローゼの三日後に輿入れ。
( ´艸`)
姉御肌ですね‼
でも王族たちはゲスプリを見放したはず
だったら嫁を助けるのは意思に反する事では? σ(o・ω・o)
アンネから手紙来たらエリーゼ助けちゃうんだろうなぁ
本格的に見放した訳じゃないと思う。
(・ω・)
ただ王族としては、ちょっと突き放してる
親としては、どうにかしたいと思ってる
エリーゼからすれば、今まで王子妃教育で着てたドレスとか要らない訳で……
普通は、正妃様の方が立場が上で強いはず❓
でも、今回のアンネローゼ様の態度で解ってしまった‼️
まだ、入宮してないけどミネルバ様が来たら、第三王子妃の立場は、①アンネローゼ②ミネルバ③正妃になるね🎵
まぁ、結婚前の元々の立場が一番下だからしゃぁないか💦
正妃教育ヨロシクね‼️アンネローゼ様🎵🎵🎵
まあ、仕方ないね
。+゚(*ノ∀`)
教育とか……鬼教官ですぞ!
ん?チョロギとヒナが間違ってたんですね!!
(えぇ、今気がついた)
そして読者の期待を裏切らない女 アンネローゼ様。
もう彼女を様付けして呼ばない事はないでしよう!!
まさに!正統なる悪の華!!
真っ黒に見事に開花なされて!!
そしてどこのレディース出身なのか!!それともどこぞの女子プロにいた事でもあったのか!!
髪を掴んで脅しつけるなど、もはや真っ当な貴族令嬢のする事とはとても考えられません!!
何と見事なメンチ切り。
迫力半端nothing!!
え?!作品間違えた?!いやそんな筈はない。感想欄にルーイン劇場があるのだから!!
いやしかし!ご免なさい。本日このタイトル見ただけで('・c_,・` )プッとかやってしまいました。
げに恐ろしや!!アンネローゼ様!!
混ぜたら危険。とどなたかの感想欄に記述されてましたが私は是非とも、彼女とララァとエリーゼママをぶっこんで欲しいかな、と。
抱腹絶倒できる自信がある!!
そして何気に預言が的中しつつある!!
もっとやってやれぃ!!
アンネローゼ様、正統派の悪役令嬢のようですね。
。+゚(*ノ∀`)
最後のあそこ、あんな風になるとは思いも寄らなかった。
混ぜるな危険!を見たいとか
。+゚(*ノ∀`)チャレンジャー!
すみません!
書き方悪かったm(__)m
一番最後のところという意味です。前の方はちゃんとノエル出てきてましたよ!
いえ。(*´▽`*)
大丈夫です。
ヒナの主がエリーゼなので、ノエルも乗れるけど優先的にタマとトラジが乗るだろうなって話です。
分かりにくくてゴメン!
(ノД`)
混ざっていると良い関係。
↓
タマ・トラジ・ノエル・ヒナ…他。
同席させたら恐ろしい関係。
↓
フェリシア様・キャロライン妃・アンネローゼ・ラーラさん。
ニャンコ達は固まってるだけで眼福でしょうが、お母様達は『混ぜるな、危険!』です。
話のネタによっては、真冬の怪談へとご招待されかねません😱
キャロライン妃とアンネローゼ様はフェリシア様を慕ってるので危険にはなりません。
ララァだけが異質。
。+゚(*ノ∀`)
お疲れ様ですm(*_ _)m
エリーゼが鑑定かけてショックを受けるのが浮かびました(^_^;)
名ジョッキーにトリッキー笑ꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)
ニャンコ達可愛い~
ヒナちゃん可愛い~
見守り隊は拡大中…
いいえ、隠しスキルなので見れません。
(*´▽`*)
着々と見守り隊は増えてますね!
スクショ。
欲しいー!と思う時ほど、何故か使えなかったりする。
タマ、トラジ、ご主人様でも気持ち悪くなったのにすごいわ・・・
なんで最後ノエルが鋳なかったのな?とは思ったけど、今のところは当たり前だった!
クワイ、チョロギ、ユキ、ヒナ、の誰が速いかの、頂上決戦いづれ始まりそうな予感?
え?(・ω・)ノエルいなかった?
クワイとチョロギーは馬(ただし、何かが違うらしい)
ユキは狼(雪狼)
ヒナは鳥(丸鳥レア種)
平地なら馬が有利、森林地帯はユキが有利、崖など高低差があるような場所はヒナが有利。
得意なエリアがあるので、頂上決戦は無いと思う。
ヒナちゃんもかわゆすねぇ~(*≧∀≦*)
ヒナちゃん、テイムされたけど、新しいお友達できて良かったね( v^-゜)♪
さてクズヒロ側のストーリーと言うよりは側妃という姐御の新シリーズは楽しみです(^w^)
ヒナは順調に慣れてきてます!
(*´ー`*)とにかく楽しそう!
アンネローゼ様な。
。+゚(*ノ∀`)ドキドキするよ……
名ジョッキーです😆🎵🎵ヒナちゃんの走りはトリッキーですか~~なんて素敵なの❗乗りたいなぁ~~~~ジェットコースター🎢大好きです💞良いよね~~~~うらやましいなぁ~~~😆タマちゃん達もヒナちゃんも可愛い最高です😆🎵🎵
ヒナのあんよの可動域が広いので、縦横斜めとかっ跳ぶ。
これで鞍が付いて、落下防止出来れば地上はかなり動き回れる。
速度も中々で、軽く70~80キロ位出してくる。最高速度は個体で違うし、荷重でも変わる。
タマだけなら余裕で100は超える。
オッカネェ……(´θ`llll)
うわー!これは恥ずかしいですね!
正妃自身の馬鹿さと実家の男爵家から彼女がどう思われているか、お部屋やお洋服で一目瞭然ですもの。その実態が王宮侍女だけでなく、第三者の目にもとまってしまいましたなあ。
現状の惨めさを比較対象を得る事で、まざまざと実感した正妃さま。惨めだろうなあ。
側妃から実家に連絡がいけば、直通じゃないだろうから男爵家の手落ちも人の口に登るようになるだろうし、ザマア!ですね!男爵家も追い詰められるといいよ!
色々おかしいかな?ってトコロにアンネローゼからの厳しい突っ込みでしょ。女なら一瞬で色々判断する訳ですよ。
壁や床からして、手を入れられてるんですから。
そりにドレスの色が決められてるとか知らないから、何もかもが何ソレ状態。
アンネローゼからすれば、いくら男爵家でもそれなりに頑張って家具なり何なり用意するでしょ。そのための王室典範であり、注意書き(分厚い)なんだから。何やってんの!な訳ですよ。
これからが大変です。色々。
ばあやがアグレッシブだから、キンダー侯爵にすぐ連絡行っちゃう(笑)
( ´艸`)
そしてキンダー侯爵もアグレッシブだから、すぐ動いちゃう(笑)