婚約破棄されまして・裏
婚約破棄されまして(笑)の主人公以外の視点での話。
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
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正妃ボッコのターンに期待かわ止まらない!
既に泣かしとるしな。
(ノД`)オッカネェ……
アンネローゼの凛々しいこと~~😆最高です。さぁ、クズ正妃をビシバシ調教してくださいねぇ~~😆側妃二人がかりで、しっかり躾をしてくださいねぇ~~~😆クズ正妃とゲスを影で操り軌道修正して王家を守りエリーゼの親友として活躍してくださいねぇ~~😆
うわ!(;゚д゚)
調教してとか!そんなん言ったらダメよ!
アンネローゼ様、やっちゃうから!
アンネローゼ様!
正妃に対してなんちゅー態度! ステキすぎー💕
その性格、あの王子の正妃に相応しいのアンネローゼ様の方じゃないかな? こりゃ立場逆転するのも遠くない気がする! まぁ、もともとの正妃がダメダメ過ぎなのもあるけど?
・・・正妃が側妃の部屋に来るのに先触れもしなかったと?
礼儀作法から仕込んじゃうんじゃないかな? 同じ妃としてあまりにもあまりだし。
同じと見られたくないわー! とブチキレまくるような? 男爵家にもここから出られたら突撃かますかも?
もうね、ある意味向かうところ敵無しですよ。
(´θ`llll)
エリーゼ、このアンネローゼを抑えてたのかと思うとスゲェとしか……
それにしても、髪引っ掴むとか荒いなぁ……
(´-ω-`)
分からない……何もかもが分からない。
(T^T)アンネローゼ様の何もかもが分からない……
お疲れ様ですm(*_ _)m
アンネローゼさま強い…
この調子でゲス正妃を調教してしまうかな?
負けないなぁ……(´θ`llll)
アンネローゼ様のイメージが根底から覆された……
銀河皇帝のお姉さまから貰った名前なのに、とんでも姉さんだった……
調教……やりそう。
アンネローゼ様が男前しゅぎ!惚れちゃいます(*≧∀≦*)
殿下との閨は彼女にとって不本意なモノになるかなって心配しましたがさすがです!自ら楽しみを見出されましたね〜。
何の心配も要りません。
(´-ω-`)ある意味、女傑。
ごめんなさい!アンネローゼ様のことを心配するなんて、なんて不遜だったのでしょう!
なんだかお可愛らしい(色々な意味でw)殿下に同情しそうになってしまいました(でもゲスエピソードのあれこれを思い出して踏みとどまったw)
贈られてきたワインって、もしかして孕まず~の逆バージョンだったり?
孕まずの時に使った高級ワインです。
ワイン自体には、何の細工もしてません。
(*´▽`*)細工は飴。
そりゃあ仕方ないです。
いかにも守ってあげたくなるような、ほっそりした実に嫋やかなご令嬢な見た目です。(あくまでも見た目)
そしてなんちゃってオラオラ系だったゲスが、ガチどSな精神のアンネローゼ様に勝てる訳がないのです。
其の二
そしてそのままジークが衆人観衆の中で白目を向いて潮を吹き失神すると、アンネローゼはそのままベッドに仰向けに寝転がり、自分に刺さったままの『双頭張り型』の、『ジーク側』にブチ込んでいた部分を衆人観衆に晒し、フッと嗤った。
アンネローゼ(`・ω・´)「我が純潔は証明されましたが・・・殿下の純潔は、とっくに純ケツでは無かったようですわねえ」
血の一滴も付いていないジーク側に刺していた張り型を見せつけたアンネローゼは、アタッチメント式だった張り型を『逆ねじ』回しに回して双頭張り型のジーク側に刺していた半分を外して、もう一度、意識を失って『広がったままの』ジークのケツ穴に、容赦なくブチ込み直し、そのまま衆人観衆に一礼して、自室へと去っていった・・・。
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アンネローゼだけでなくミネルバも、事前に孕む薬を飲んでいたので一発懐妊で産むまで側妃たちを抱けなくなり、代わりに自分が側妃たちにブチ込まれ、やがて側妃が出産してもまた一発懐妊で自分がブチ込まれるの繰り返し、そして必要な分だけ子供を産んだ側妃二人の『前』を使うことは二度と無くなり、天寿を全うするその時までジークの『後ろ』しか使われることはなかったということを・・・。
ララァ(^_-)-☆「これまでの過酷な物語は、序章でしかなかった。今宵、この時をもって、ケツプリの真の物語が始まるであろう!側妃たちは今回と同じように『不本意ながら』自分がブチ込まれる『気持ちよくもない』夜のお勤めをとっとと済ませ、そのまま今回のようにジークの『ケツ』を使い『気持ちよくなる』という性活を送るであろう。だが、悲しいかな、出る子種の量は、側妃の胎に出す時よりも、『自分がブチ込まれた』方が二度目以降もタップリとでるジークなのであった!次回!ケツのプリンス!第十九話!『ケツプリM男完全調教計画』に、ご期待ください!」
シュタイン(´◉◞౪◟◉)「いつでも我等もお相手しますぞぉ、クックック」
ウワァ(*´Д`*)
分かってるぅ!
お題・証立ての儀 ぼくのかんがえた さいきょう あんねろーぜさま 設定無視でs
いざ衆人観衆の中、証立ての儀でアンネローゼ様がブチ込まれそうになった瞬間である。
アンネローゼ(`・ω・´)「・・・やはり殿下のポークビッツ如きに我が操はくれてはやれぬ!だが我が操は証明しよう!」
そう言ったアンネローゼ様は、いきなりひょろいジークの顔面に足の裏をくらわせてから起き上がり、服と一緒に持ち込んでいた『双頭張り型』を取り出すと!?
アンネローゼ(`・ω・´)「キンダー侯爵家!万ッ歳ィイイイイ!!」ズンッ!
なんということでしょう。
身分以外に取り柄のないポークビッツに一生に一度のATフィールドをブチ抜かれるのを良しとしなかったアンネローゼは、『透明』の張り型を自らの『前の穴』に勢いよくブチ込んだではありませんか!
そして己の鮮血に塗れた張り型を同じように勢いよく引き抜くと、まるで世紀末覇者が『わが生涯に一片の悔いなし!』とでも言うようなポーズをとって頭上高く掲げ、衆人観衆に証を証明しました!
ジーク(;゚Д゚)「ぇええええ!?」
国王(; ・`д・´)「な、なんという剛の者よ!見事に証立ての儀は成ったぞ!!」
アンネローゼ(`・ω・´)「光栄の極みッ」
ジーク(;゚Д゚)「ぇええええええええええ!!??」
アンネローゼ(`・ω・´)「さあて殿下。もうフィールドはブチ抜きましたからとっとと子種をもらいますわよ」
そう言って、これからの側妃としての夜の営みを出来る限り減らすためにポークビッツとの行為を本当にとっとと『済ませた』アンネローゼは、選べるものならもうちょい選びたかった白濁液が流れないようにと、もう一度、己の張り型を『前に』ブチ込んで『物理的に』蓋をしました。すると・・・
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ジーク(;゚Д゚)「え!?い、いや、俺犯ってない!?どっちかというと犯られッ」
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ジーク(/ω\)「あぁああああん!!」討伐の旅の間にすっかりと『仕込まれた』ジークは、準備も無しにも関わらずにアンネローゼを受け入れてしまう。
まさかシゴキの成果が!
(;゚д゚)
心入れ換えた後だから、最初の証立ての儀を思い出して居たたまれないの?
それとも塩街道の事を知ったからアンネに対して罪悪感で申し訳なくてかな?
もしや、小さい人なのを引きずってるのかにゃ?(´・ω・)
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あの体たらく……
(´θ`llll)
気配で感じる『お可愛らしい事』
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さすがアンネ様(゜ロ゜)
ケツ穴開発者アンネリーゼ様
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アンネ様『私妊娠いたしました!その間殿下の相手ができませんのでお相手をお連れしましたわ!』
○○『○○と申します。今後アンネ様がお相手出来ないとき私が僭越ながらお相手させていただきます。』
アンネ様『私は悪阻がつらいので失礼しますね…では○○よろしくね♪』
○○『かしこまりました。』
殿下『え?…お、男!!?…やめ、やめろ!(押し倒された)………………………………………………あっ…うぐ、ふぁっ…らめぇ~…』
めでたく殿下の穴の管理&検査を○○が担当することとなったとさ(*´ω`*)
ハッハッハッ(○´∀`○)
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アンネローゼの強かさがカッコいいです😆🎵🎵女王様です😆🎵🎵クズはしばかれて、躾をされてくださいねぇ~~😆
調教開始されマスタ!
。+゚(*ノ∀`)
退会済ユーザのコメントです
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。+゚(*ノ∀`)
お疲れ様ですm(*_ _)m
強い…
強いね……(´θ`llll)
おぉう...流石腹黒アンネ! カッケェッス! マジパナいっす!ヘ(≧▽≦ヘ)♪
これならゲス夫婦も目じゃないッス!
侍女長もスキがなさそうだしっ(*⌒3⌒*)
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( ´艸`)
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